いきなりだけど、両端2mmのところに、φ0.5mmの下穴を開けます。
ここは、後部座席を倒すときに使うノッチピンの作成だったりします。
下穴は、φ1.0mmまで拡張。
拡張した穴にφ1mmのプラロッドを差し込み
高さを下面から1mmのところで切りそろえます。
プラの厚さを、φ1.0mmのピンバイスなら貫通してしまいますが、
トノカバーの下面のラインが同じ高さなので、
そこから高さ1mmです。
皿ボタンは、黒色と太さが1mmなので、目では判別付きづらいので、
ここでは、ピンのみにしました。
いきなりだけど、両端2mmのところに、φ0.5mmの下穴を開けます。
ここは、後部座席を倒すときに使うノッチピンの作成だったりします。
下穴は、φ1.0mmまで拡張。
拡張した穴にφ1mmのプラロッドを差し込み
高さを下面から1mmのところで切りそろえます。
プラの厚さを、φ1.0mmのピンバイスなら貫通してしまいますが、
トノカバーの下面のラインが同じ高さなので、
そこから高さ1mmです。
皿ボタンは、黒色と太さが1mmなので、目では判別付きづらいので、
ここでは、ピンのみにしました。