マフラー関係の見直しです。
まぁ、ディフューザーとのクリアランスも関係するので、
一応、仮組します。
塗装部分が、ほとんど見えなくなるw
で、改良後のマフラーを合わせます。
本来なら、実車のようにノーマルの大型タイコ部を使いたいのですがw
あくまでも、復刻車両としての、廃版パッケージでの
パーツ関係を第一に使うのが目的なので、
Ver.Rのパーツとして扱います。
改めて「軸固定」方式にして、
φ2.0mmのプラロッドを軸にしました。
塗装の際は、
持ち手に、同じ軽の2.0mmのプラロッドを使うようにしています。
タイコ部は、マフラーカッターを含めて、ミラー系の塗装を考えています。
なのでここは、ボーンペイントさんのアンダーブラックⅡを使います。
排管は、メタリック+フラットなので、
セミフラット系の黒系の下地色を考えてます。
フラットに寄せれば、タイヤブラックとかですが、
タミヤさんのアクリル塗料のチタンゴールドの粒子を考えると、
セミフラットで十分だと思います。なので、ここの下地はセミグロスブラックになりますね。
一応、飛行機モデラー上がりなので、「見えないところも塗る」ってのが、
小さいころから染み付いていますね。
小学生の頃が、スーパーカーだったので、ドンピシャのスーパーカー世代ですw






