これが、今回の肝となる、接着ガイド部分。
この基部を利用して、シルビア側のフェンダーを取り付けます。
ドアのプレスラインを基準に合わせています。
気付くところが、
シルビアのボディーの方が、プラの厚みも関係してるんですが、
外側で合っていても、裏から接着することで、
プラの厚みや、接合ポイントが狂うということですね。
今回の、ここの対応として、
空いた部分に、もう1枚、ガイドを作ることにしました。
今回は、シルビア側に基部を取り付けます。
お互いのテンションを相殺する利点もあります。
そいじゃ、連休最終日、出かけてきます。




