基本的に、4th Stageに出てきた恭子車と、
5th Stage に出てきた偽ケイスケ車。ある程度、同じCGデータであるという。
こちらもサフを吹いてみたw
(恭子車に使ったものの余り分で有るw)
まだ、ノーマルなアオシマさんのバックミラーがw
本来は、恭子車と同じフロントバンパーなんだが、
やはりのっぺりしてる感がぬぐえない。
これは、この当時の金型で、出来ることをやった現れ何だと思う。
フジミさんのFD3S改のバンパーは、
本物が持つシルエットに比べると、かなりおとなしいものだと感じる。
内装にもサフが吹けたら、トノカバーの違和感が無くなりと思う。
このFDワイドボディー用ノーマルフロア対応のロールバーが、
ここまでフジミのフロア内におとなしく収まったのは、ある意味で驚きだね。
で、恭子車とw
アオシマとフジミという、デフォルメアプローチの違う2社
やはり、低めの車体のアオシマさんのボディーの方が、カッコいいw
フロントバンパーは、こうなったw
アオシマのトップとフジミのアンダーをベースとして、
アンダー部分を弄ると、凄いことになるw
しかし、偽ケイスケのFDに、よく、アオシマさんのヘッドライトをマッチングさせたと思ったわw
サフを吹くことで、ラインの修正箇所が分かった。
1ピースボディーに、ボンネット交換式のバンパーとの段差。
マルチボンドで、接合部の裏打ちをしておくか。。。





