恭子のFDには、特徴的なパーツがいっぱい付いている。

特徴的なのは、そのバンパーとボンネットなんだけど、

 

作業ベースとなるボディーを決めたいと思う。

 

 

先ずは、旧来の1ピースボディーと、バンパー交換型の現行のボディー

1ピースボディーは一体型の為に、

バンパーの継ぎ目が滑らか。

 

対して、バンパー交換型は、

ラインさえ合わせれば、何とかなる。

 

利点は、ヘッドライトパーツのくり抜きがしやすい。

 

 

因みに、こちらも用意してみた。

アオシマさんのボディーに、フジミさんのバンパーの組み合わせ。

アオシマさんのボディーの方が、幅が広いw

 

ボンネットセンター合わせをすると、

大きなズレが出る。

 

 

加工面を考慮した場合、オープン状態のヘッドライトも特徴になるので、

 

バンパー別体型のボディーだろうな。

 

 

バンパーのみの改造が出来る点も、強みがある。

 

 

因みに、アオシマさんのボディーに、フジミさんのボンネットを、

 

ボンネット先端ラインで合わせると、

こんな感じになる。

 

フジミさんのバンパーが、アオシマさんのボディーより幅が狭いので、

当然、ボンネット幅も狭いことが確認できる。

 

こっちは、エアロパーツのみ切り抜きで、アオシマさんのボディーに移植する予定です。

 

 

恭子車、アオシマベースで作ると、結構、作業が多いなw