第1戦・小田原パイクスピーク仕様は、

ノーマルで、ホイールのみ変更されているこのキット

但し、エンジンレス。

 

そのまま作れる。

まぁ、「合わないのアオシマ」さんのキットだけに、

 

納得がいくものに挑戦しましょう!

 

 

第2戦・芦ノ湖GT仕様のキットが出ていないので、

作るとしたら、このキット

こちらもエンジンレスキットですが、

 

コレを流用しましょう。

 

 

足回り

これが、そっくり有用出来ます。

 

足の魔術師「奥山」が作るZN6の足回り

 

こっからは、欲を言えばになりますが、

 

ホイールは、ZN8の'21カスタムホイールバージョンから流用(スポークがキットより細い)し、

マフラー交換していたので、

ロケットバーニーのZN6のキット

これか、これのどっちか、

これに使っているマフラー

を用意できれば、サイコーです。

 

 

第3戦・ザ・ペニンシュラ真鶴仕様は、

そのもののキット

が出ています。

 

変更点は、第2戦仕様と同じところに手を入れれば嬉しいところですね。

 

エンジンレスなので、

 

アオシマさんから取り寄せで、ZN6のエンジンパーツ一式

タービン(ターボ)部分は、

タミヤさんのR32

の、この部分を流用

出来れば、いい感じになると思います。

 

 

第4戦・熱海 シーサイドダブルレーン仕様は、

コレそのものがキットになっているので、

(これもエンジンレスのキット)

 

エンジンパーツや、タービンパーツの追加をするといいかもしれません。

 

第4戦からはセンター出しマフラーになるので、

キットのパーツを

そのまま使いましょう。

 

手に自身のある人は、第4戦仕様から、テールランプユニットが

 

トムスのものに

変更されています。

 

原作マンガでも、

トムスのテールランプに変更されています。

 

 

ZN6のキット(タミヤさん、アオシマさんのキット)では再現されていないパーツなので、

 

これ、再現出来たら凄いですw

 

 

最終戦・熱海ゴースト仕様では、

 

ここはまだ、アニメにはなっていないので、原作マンガからですが、

となっています。

 

 

アニメのファイナルシーズンでは、何か細かい変更があるかもしれません。

 

 

そのまま作るか? 細かな改造をするか?

 

 

それが、今から作る86号車なのかもしれませんね。