自作エッチングパーツの場合、

「ズレ」防止のために、「トンボ」を付けて合わせます。

 

これは作例ですが、ポイントカバーの表面の彫刻関係です。

 

文字とかは、鏡合わせになるように、「裏」文字状態にします。

 

一応、完成サイズとかも載せておきます。

 

 

3Dプリンタで、0.1mmとかの突起になると、「怠く」感じるものがあるので、

 

そこは、自作エッチングパーツの出番になります。

 

 

毎週土曜日は、デジタルの日にしよう!