ちょっと目が疲れた感じですかね。

 

こう、幾分か暗い感じがしますね。まだ、13時半を過ぎたばかりなのに。。。

 

あー、来月は、定期での眼科があるなぁ~。

 

さて、フロア関係の接着ですが、

 

アオシマさんは、ここら辺はいい仕事をしてますね。

大き目のピンダボで、フロア下がまっ平!

 

受け側に、接着剤を流して

接合!

はい、また、乾燥の為の放置に入ります。

 

 

さて、フジミさんのは?

 

実はこうなんですよね。

ピン受けが収まる突起のところに「押しピンの跡」があるので、

 

仮組した時に、ぐらついたり、トノカバーの重みで、後ろ側に傾向いたりしました。

 

底面の押しピン跡を軽く修正します。まぁ、見えなくなる部分ですので、

 

接続ダボは、しっかりと残します。

上側は「修正前」下側は「修正後」です。

 

共通シャーシの関係で、フロア底面に階段状の段差があることが確認できます。

 

 

この処理を終えてから、削りかすを静電気ブラシで取り除き、

 

シャーシと接合します。

これも、先ずは、乾燥放置に入ります。

 

しっかりと固定が確認出来たら、

 

こちらも「乾燥放置」しているボディを用意します。

溝スライドを利用して、

フロントバンパーがズレないか、確認します。

 

リアの填め込み部分に取り付けます。

この状態で、パーツ関係が維持できれば、補強は必要なしになります。

いや~、ボンネットのヒケが目立つわ~w

 

サフ吹いたら、余計に目立つなw

 

 

そういや、一部、Pickの内容を変えました。

 

ハセガワさんのS30カスタムから、アオシマさんのZ33に変更です。

 

そりゃ、神奈川の池田さんのZ33ですからね。

 

その次は、アオシマさんで死神32Rでしょうねw