通称「バスタブ」周りのフィッティングです。
アオシマさんのは「2×2シーター」
フジミさんのは「2シーター」となってますね。
で、形状がまるっきり違う「トノカバー」の部分。
実車だと、
こういう形状で、アオシマさんの方があってますね。
軽量化をさせると、先ずは取っ払う部分なんですがねw
社外品では、こういうデザインのもありますね。
う~ん、フジミさんの謎のFD計測車両。
ますます、知りたくなりますねw
さて、バスタブ関係ですが、
アオシマさんの「2by2」
そして、シャーシの干渉で、こういう段差を付けてしまったフジミさんの2シーター
実車では、こうなってるんですね。
実は「段差が無い」が正解になります。
アオシマさんで、2シーターフロア、付くてくれないかなぁ~w
接続部分は
大きな突起になってるのが「アオシマ」さんので、
仮組みフィッティングは
バッチリです!
さすがは、FDのシャーシ( ´艸`)
逆にフジミさんのは、小さな突起です。
突起近くの「押しピン」の跡が段差になるので、本組みするときは注意点ですね。
こちらのフィッティングは
仮止めしてないと、リアのトノカバー部分の重みで、
後ろに傾きます。
「あちゃ~」ってなりますねw
両車の現状。
なんだろう?
このフジミさんの違和感はw
まぁ、商品化リクエストで、2シーターフロアを出しておこうかな?
RPF1の方は、やっとこさ形にしてくれたので(4月発売だけどw)、嬉しい限りなんだけどさ。。。










