想いが現実世界に

投影されつつある今

これまでを振り返って

絶対、これ大事!ってことを

今日の内容します。






サイレント期の

初めから中頃と言うのは

とにかく

どうすれば一緒になれるのか?

何をしたら一緒になれるのか?

と、ツインレイのあれこれを

調べまくる頃だと思います。






そして行き着く所が

精神的自立

経済的自立

執着の手放し

になるかと思います。





ここで気をつけて頂きたい事があります。




それは、レイにも言われていましたが



頭でっかちになるな




今、たどり着いた所から

振り替えると、良くわかるのですが

肝心なのは

心で感じること

です。




どうしても

自分の中に落とし込むまでは

頭で考えてしまいます。



それではなかなか

細くて見えにくい二人の絆を

感じる事は難しいです。









そして、兎にも角にも

自立です。






ツインレイとして出逢うお相手様なら

「俺に任せとけ!心配するな!」

と、頼もしい方だと思います。




でも、

そこに甘えてはいけません。





常に、対等でなければなりません。



例えば

お相手様が50万稼ぐなら

あなたも50万と言う事ではないです。



自分の生活ぐらい

自分でやっていける者同士の

必要があります。




お相手様が1で

あなたが0.5なんて事は

ありえないのです。



あなたも1で

お相手様も1で

二人で2以上になることが

普通のカップルとの違いです。





今、家を探しているのですが

今の家賃より下げたいと思っています。

今後の収入の事を考えての事です。


でも、レイは

「ガレージ代ぐらい俺が払うやん」

と言いますが

頼るつもりはありません。




そこを甘えようとする心がある時は

まだ時間はかかると思います。




でも、ここで取り違えないで

頂きたいのが、

対等ではあるのですが

男性化してはいけません。


あくまでも、女性性は残して下さい。




私は、レイと出会った時は

女性性が強かったと思います。


今は、しっかりと

精神的にも経済的にも自立でき

男性性とのバランスが

取れるようになりました。



そう言えば思い出しましたが

はじめの頃に

「一緒になったら生活は俺がみる」

と言ったとき

「私が使う分ぐらい自分で稼ぐよ〜」

と言うと

「やっぱ、俺が選んだ人や」

と言っていました。


多分その頃の私たちは

特に何も思わず

そんな事を話していたと思いますが

対等でいることは

ツインレイの関係では

とても重要な事の一つでもあります。