/// な い も の ね だ り 。 -13ページ目

ちょっと燃え尽き。

ひゃー久しぶり(?)のブログ更新。
先日は古田さんとお会いした。
やっぱ凄かった、大好きだ、古田さん。

さてさて、古田さんと会うまでひたすら古田さんの著書を熟読してたわけだけれど、
まだまだ足りないなー。
これからは古田さんとあのおっちゃんの本を基礎として読み込みながら
他の本にも着手しよーと思う。

今後の読書リスト
・聖書論
旧・新の聖書と福音書も買わにゃー。
・本居宣長(著:小林秀雄)
・枕草子(著:橋本治)
あと原文の枕草子。

わふーい!楽しみだー!
木曜は神保町に繰り出すかな。
とても本屋で買ったら破産してまう。

刻々と近づく土曜日。

この著者に会えるなんて
そんな思いが土曜日に近づくにつれて強くなる。
ただ、「偉大な歴史作家」とはあまり思っていない。
一言で「ありがとうございます。」
そんな感じで尊敬している方です。
あともうもう一方もそんなニュアンスの尊敬。
このお二方が居ると、ただ励まされる。
本を読むだけで落ち着く。
色んなものから解放してもらえる。
できるだけ、長く、長く、長く、
このお二方とは連絡をとってお話できる位置にいたい。
色んな知識を根こそぎいただきたい。
土曜日が待ち遠しいような、もっと知識をもってお話したいから
まだ来てほしくないようなー(笑)

大学につくるサークルはもしかしたら
正式には春からしかできないのかもー・・・。
でも絶対大学にお願いして九段下の教室確保お願いしよう。
これは出来るだけ早急にやりたいな。
もし公認とか顧問つけろとか言われたら・・・
あの教授しかいないな。
うん、あの人しかいない。

Jeff Buckleyとゆう男。

先日、私が尊敬する歴史学者の方の直筆サイン入り初版の本をいただいた。
ミーハーと言われようがなんといわれようが、これは嬉しい。
そして土曜日はこの方の講演会のあとにお話できる。
それまでにできるだけ本を読んで深いお話をいただけれたらと思う。

そして先日、友人の音楽人から教えてもらったJeff Buckley。
DVD見たけれど、凄い面白くて曲の作り、歌詞、最高だった。
そして、声。
声を楽器の一部かのように唄ってる、なんともいえない人。
90年代のアーティストでは群を抜いてる才能なだけに早い死が悔やまれてならない。
うーん、久々にハマったかもしれない。