ホームシックはきっと「ああ云う」色。
私は北東北の、人口3万人に満たない街から上京して今年で3年目。
小さい頃から、一度も「ホームシック」とゆう感覚に逢っていない。
友人達が
「ホームシックなんだよね」
会話の中で口々にいい、地元の思い出話に花を咲かせる。
羨ましいそのフレーズ。
泣かせメロディーの「東京」を聴いてみる。
(くるり、銀杏BOYZ、福山雅治、Mr,Children等々)
けれど、やっぱり友人や世間で云うところの、「きゅう」とするホームシックな感覚には出逢えなかった。
どんな感じなんだろう「ホームシック」
もっと、言葉で説明してくれないものか。
ネットで調べたり辞典で調べるけれど、あの解説はなんにも役に立たない。
その感覚に至までの道のりを説明しているだけで。
きっと、もっともっと、人間らしい何かがあるんだろうな。
手に入らないもの程、掴み獲りたい欲求にかられて、理想を高く積み上げてゆくのが、人間の一種の仕事。
「きゅう」とか「ぎゅう」とかって、私には高級な感覚なんだろうな。
ランキング参加中です//



小さい頃から、一度も「ホームシック」とゆう感覚に逢っていない。
友人達が
「ホームシックなんだよね」
会話の中で口々にいい、地元の思い出話に花を咲かせる。
羨ましいそのフレーズ。
泣かせメロディーの「東京」を聴いてみる。
(くるり、銀杏BOYZ、福山雅治、Mr,Children等々)
けれど、やっぱり友人や世間で云うところの、「きゅう」とするホームシックな感覚には出逢えなかった。
どんな感じなんだろう「ホームシック」
もっと、言葉で説明してくれないものか。
ネットで調べたり辞典で調べるけれど、あの解説はなんにも役に立たない。
その感覚に至までの道のりを説明しているだけで。
きっと、もっともっと、人間らしい何かがあるんだろうな。
手に入らないもの程、掴み獲りたい欲求にかられて、理想を高く積み上げてゆくのが、人間の一種の仕事。
「きゅう」とか「ぎゅう」とかって、私には高級な感覚なんだろうな。
ランキング参加中です//
