12月のホリデーオブジェづくりのクラスのために、クリスマスリースを試作しました。
ステキ!でしょう?

でも、WSで子どもたちが同じものを作ってくることを期待しないでくださいね!
あくまで、一人ひとりのこどもたちが 自分で試行錯誤しながら、素材を五感でかんじながらつくっていく
過程 がとても大事だと思うから。
作品が いい、 か わるい か という視点でみるのではなく
子どもが 作る過程で何をかんじたか
出来上がったものに対して、どんな思いをもっているか
それを大事にしてあげてください。
恭子さんも、試作過程を楽しんだとのこと。
これって、お母さんたちも楽しめそうな企画ですね~。
親子で 別々につくって 見比べるのも楽しそう。
でも、まだ今のアートベースはスペースも時間も限られているので
今回は子どものみで。
