人はエネルギー代謝を行う事で、
活動を活発にさせていきます。
このエネルギー代謝を行う時に
体は酸化(サビ)していくのですが、
この時に副産物として出てくるのがH2O2、
つまり過酸化水素水などです。
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運動した後や、
ストレスで体が疲れ
その回復がなかなかできないのは
この過酸化水素水が分解されないまま
体内にいるという事になります。
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過酸化水素水等の活性酸素は、
DNAを損傷させたり、
皮膚のシミの原因になったりしています。
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つまり、
この疲れた状態が続くと
細胞の復旧に時間がかかるだけではなく、
健康面でも支障が出ることは
以前から言われているとおりです。
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では、
その活性酸素の発生要因は何かという事になりますが、
以下のような状況で作り出されます。
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・食物をエネルギーに変換するとき
・食品添加物を摂取したとき
・紫外線を浴びたとき
・放射線の照射を受けたとき
・ドライヤー、テレビ、電気毛布などの電磁波を受けたとき
・菌やウィルスが体内に侵入していたとき
・過剰に運動をしたとき
・強いストレス状態にある時、その状態が続いているとき
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など、
様々な日常生活の中で発生しています。
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上記の日常生活で高齢者などは
即座な対処が難しく、
認知症を引き起こすことになってしまいます。
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もちろん若いから、
と言う保険も今の世情においては
決して言えない状況であり、
昨今の鬱などの精神疾病の急増を鑑みても
明らかと言える状況です。
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我々が、
「周波数音楽」や「音楽呼吸法」
それに「ZEROのちから」を推進しているのは、
効果的なセラピーだと確信しているからです。
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この中で
「ZEROのちから」のご使用を経験された方は
よくお分かりになるかと思いますが、
コーヒー等添加すると、
かなりマイルドな味に急変します。
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これは、
コーヒー豆が酸化された状態で
ドリップされたものを、
抗酸化作用が機能することにより
大変美味しいコーヒーが飲めるという事になってきます。
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この症状は
体内でも同じ状況を作り出すことができています。
酸化(活性酸素)された細胞等を
正常に戻していく事で、
様々な予防に繋がっていきます。
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脳内で発症と言えば
ドーパミン等の脳内伝達物質の異常などで、
不都合が発症するのですが、
活性酸素を抑制する事が早ければ、
認知症などの症状は抑制されるのではないかと思います。
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実際に、
鬱などの精神疾病に対する検知。
パーキンス病に対する知見。
癌などの症状改善
ウィルス性による発症を抑制 など
花粉症の改善 など
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チャクラを基本にした
周波数音楽や音楽呼吸法を併用したセラピーで、
その効果をより以上に体感していることは間違いありません。
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余談ですが
5年ほど前から、
ホスピスや介護老人ホームなどで
周波数音楽と併用した状況でセラピーを行っていますが、
その状況の変化を
介護者の方々が口頭ではありますが、
驚きの声を言っていただけています。
お問い合わせは、メッセージかコメントでお願いいたします。
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