9㍉センチグラム気象予報

9㍉センチグラム気象予報

(・▽・)バチコーン★

Amebaでブログを始めよう!

ある意味良かったのかもしれない

って思ったのは間違いなんだろうか。
輝いてる姿を近くで見れなくなるのは寂しいけど
毎日疲れているのを見てるのはもっと辛い。

だからこそゆっくり休んでほしいなって思ったり。

他の人と違ってどこかアンニュイな
一匹狼みたいなところがあって
雰囲気だけで魅了されてしまうのはとてもずるい

なんつーか
もう、個人的な感情は終わりにしようと思う。
何をしても無駄だと思うから

このまま消えて忘れさってくれれば良いんだけどな。

どうなんだろう

常に変わり続ける。
そんな魅力的な人を好きになって

気軽に近づける相手ではないっていうのは
百も承知なんだけど
普通の人より勝ってるんじゃないかな
って思うと少し優越感

だけどその先には進めなくて…

ずっとこのままで終わってしまうんだろうな

って考えたらもどかしい


だからこそ
片思いの相手ってよりは
ずっとあなたのファンになる

これは自分に言い聞かせる。

あなたが魅せる全てが好き

みんなに魅せるところしか知らないけど
その先は知らないままでいい

所詮、ただのファンにしか過ぎないのだから


久々にブログを書くけどこれは何のために書くのかな。

とりあえず、久々だね。
いろんな事あったなー

少しは大人になれたかな
強くなれたかな

なんか報われない恋ばっかりしてるな。

何で好きなのかもわかってない
今回ばかりは彼のファンなのかなー

一番近いファン。

少し喋れるだけでも嬉しい
それだけで良いんだろうな。

もっと見てほしいなんて贅沢

残り少ない時間をもっと大切にしていきたい。

来月は今より近くなれるかな

ショックってこういう事を言うんだって思った。

なんか胸のおくが締められてる感じがする。


なんかもうダメなのかな。
ちょっと心の拠り所みたいになってたんだけど
私じゃダメなのかな。


やっぱりそういう風には見れなかったか。


1回くらいは好きって言われたかったんだよ。
大切にされたかったんだよ。

いつもなら負けず嫌いを発動するけど
今回ばかりは億劫になってしまった。

もう、なんでなんでなんで!

あたしの方が知ってると思った。なんでも。
だけど彼の優しい顔は知らなかった。

いまのわたしには彼だけでいいと思っていた。

それだけで満たされてると思っていた。


だけど、新しい拠り所を見つけてしまったのかもしれない。



だけどその人を知るのがこわい。


知りたいのに知るのがこわい。


もちろん知られるのも。



だから、だからこそ今のままで

居るのが一番楽しいのかなって…



だけど微妙に納得していない自分もいて

これだから女は…って。



どんな顔をもってどんな声で

どんな風に触れていくのか


自分なりに想像しちゃうくせに

結局は億劫になってるんだな…



どうしたらいいのかわからない。