SNSで魚の写真を送ると、デジタル魚拓を作成する広告があり、試しに作成依頼してみました。
届いたものがこちらです。
ターポリンまたはトロマットと言う、紙ではない材質です。
もとの写真がこちらです。
背景を切り抜いて魚の写真をはめ込む事も可能です。
写真を加工する技術がある方ならば
出来そうですね。
チャットGDPに依頼してイラスト化すると
木崎マスをイラスト化すると

人物の場合は
こんな感じです。
生成AIを活用する第一歩として
イラストなどで遊んでみるのも一つかと思います。
個人的には
生成AIが普及すると、人間は考える事、熟考する事をしなくなるのでは無いかと心配してます。
そのうちに、釣りに行く時も
天気、気温、水温、風向き、水質等を入力し
GPSマップと魚探反応で使うルアーなどを指示する
チャットGDPが出てくる可能性もありますね。
話は変わりますが
昨日の湖の状況です。
水温は20度を切りました。
9月中もずっと高く推移してましたが
10月の半ばで18度台
ミドルレンジにいる魚は比較的反応が良く
ディープの魚はテンポが遅いマイクロホバストだと
魚の動きに追いつかなかったり
かなりの確率で見切られUターンが多かったです。
あの手この手で攻略法を模索してみます。







