春の目覚めから産卵までを第一シーズンとすると、スポーン以降から夏までを第二シーズンと勝手に設定しています。
ゴールデンウィークにはネストがたくさん確認でき、3週間が過ぎ湖と魚の状況はどうか調査を再開します。
ボートで出たかったのですが、仕事の予定があって今日は岸からのアプローチ
朝の気温は13℃ 水温17℃を超えましたが、今朝は肌寒さを感じます。
ワカサギの河川への遡上も終息したようでしたが
岸寄りには小さなウグイやギルなども多く見かけられるようになりました。
調査はアフターへの移行状況
まだ早いと思いながら
PDチョツパーとリルラビット
スモール、ラージともに実績がある組み合わせです。
そして内緒リグ
ボトムでの立ち姿勢がこれからの時期に効きそうです。
ワンバイトあっただけで、今の状況ではノーシンカーやキャロ、スプリットの方が合ってそうでした。
一度車に戻り、たタックルを持ち替えて表層下の反応を見ます。
プロップ系をセットして
ゆっくり巻いてくると喰って来ます。
表層下まで出て来ますが狙いの魚達では無かったので
広範囲を歩いて回りました。
シャローフラットのネストエリアはまだかなりの数の魚が着いている状況でした。
ウォーキング中の木崎湖マダムと雑談し、昨日の夕方はお腹のデカイ45㎝クラスが上がっていたようです。
プリ、半プリ、アフター混在しているんですね。
狙いのアフター回復系は6月中旬からだと思っているので、焦らずに通ってみます。
プリ、半プリ、アフター混在しているんですね。
狙いのアフター回復系は6月中旬からだと思っているので、焦らずに通ってみます。





