このCDを買うつもりはなかったけど、一度TVで聴いて、とても良かった「NEW ERA Japanized Rearrange」が入ってるというので、備蓄を買い足すついでに購入。





津軽三味線
尺八

和太鼓

という構成。



尺八で曲を始めるの、流行ってる?

「Japan」というプレイリストを作り、

NEW ERA Japanized Rearrange」SixTONES

へでもねーよ」藤井 風

THE EXORCISM -不成仏霊撃退祈願曲-」大川隆法

の3曲を入れた。



なんか…最強。笑



和楽器を使ったアレンジは聴いててピリッと背筋が伸びるしテンション上がる。




メインの楽曲
僕が僕じゃないみたいだ
も、とてもいいので買ってよかった。


この曲が始まると、パアーッと花が咲いたように空気が明るくなる。
急に春になったような。
アレンジが華やか。
映画のラストにかかったら、鳥肌立ちそう。

1番のサビを高地優吾が歌ってるので驚いた曲〜。



映画で北斗が演じた役の子の、心のヒダを描写したような歌詞に、メロディが一体化してるし、6人のヴォーカルも感情豊かで、歌というよりセリフというか…ムキダシの「念い」そのものを聴いてるような気持ちになる。



この前TVでSixTONESがこれ歌った時、Twitterに「ラルクの初期の歌に似てる」という書き込みがすごく多くて…

私も、何かに似てるなとは思った。

ラルクか。

とか

とかかな?



「ラルクしか聴いてこなかったけど、ここにきてSixTONESのファンクラブに入った」という人が何人もいて、驚いた。

そんなに似てるんだ。



SixTONESの曲はマジ全部いいので困る。

明日から車で聴こう。

急にドア開けられないよう気をつけようw