トランプ大統領夫妻が、まさかのコロナ陽性になってしまって、驚いた。

神に代わって世界正義実現のため、アメリカと世界をリードする人なのに、どうするの⁉
と心配で、夜中に予定を大きく遅れて始まったホワイトハウス前での担当医たちの記者会見を、YouTubeでずっと見てた。

ひとまず大丈夫そうだけど、それと関係なく深刻な方向に話を誘導し報道するメディアもあり…でも神が守ってくださるだろう、と自分に言い聞かせて、夕べは寝た。



4月14日収録のジョン・レノン霊言で
「トランプさんもそのうち(コロナに)罹るだろうよ」
とは言っていた。

質問者が、イギリスのボリス・ジョンソン首相がICUに入り、一時危篤だったのに急速に回復した件に話を向けると、こう言われた。
「たまたまこっちに来て、大川隆法さんの体の中に入ったから、本当に光がチャージされた。
たぶん、それで退院できたんだよ。
『復活』だよ。彼には『信仰心』があったんだよ。」



その4日後に収録されたイエス・キリストの霊言でも、こう言われている。
「イギリスのジョンソン首相が、ICUに入って生死の境をさまよい、肉体を抜け出してまで日本まで来て、幸福の科学の大川隆法さんの中に入って、窮状を訴えた。
それで帰ったけれども、普通病棟に移り、今、退院している。
これだって奇跡が起きてるわけで。
本来、死んでもおかしくないところが復活してますよね。
首相自らの体を通じて、この復活させる力があることを示した。
大川隆法氏に(霊的に)入ることで、エネルギーをチャージしたわけですね。」

その後、こう言われている。
「もしトランプさんが倒れたら、きっとやって来るはずですので、その時また、エネルギーチャージしなきゃいけないとは思いますが、今のところまだ戦っている状態ではあると思いますね。
本当は、奇跡はいっぱい起きているんですよ。これからも起き続けます。だから、もっと勇気を持ってやってほしいと思います。」



トランプ大統領がコロナに罹るかもしれないと、2度も言われてたのか。
読んでるのにすっかり忘れてた。



そして今日、徳島県で、大川隆法先生が「降魔(ごうま)の本道」というお話をされ、この件に触れられた。

「今のところ、トランプさんの守護霊は助けを求めて私のところに来ていません。
(4月に)ボリス・ジョンソン首相がコロナに倒れた時は、(私が)お昼ご飯を食べたところに、急にパカッときた。
『うん⁉ 何だろう…』という感じで。
ICUから一般病棟に移ろうかという時期に。
あれは、守護霊ではなく本人の魂だと思います。(あちらは夜中)
その後、急速に治りました。
トランプさん(の魂)はまだ来てないから、それほど重要(な事態)ではないと思います。
(もし)来たら治します。
ご心配はしなくて結構です。」



普通、地上に肉体を持って生きている人の場合は、守護霊が大川先生のところに来て話をするけど、ジョンソン首相の場合は、ご本人の魂がズバッと大川先生の身体に入った。

ジョンソン首相には神への信仰心があるので、大川先生のところに通じてしまったようで、霊界側に、それを手助けする存在もあったようです。

大川先生は救世主なので、文字通り魂と肉体を救われたんですね。
霊的には超巨大バッテリーのような存在なので、そこに魂がズボッと入ると一瞬で充電100%になったって感じかな。

誰でも同じことが起きるわけではないけど、信仰心の強い人は、神の光を自分の中に引き入れ、奇跡を体験することが多いのは事実ですね。



これがきっかけになり、トランプ大統領への無駄なネガティブ・キャンペーンやバッシングが減り、第二期も大統領として務められるようになることを祈ります。



本当によかった👍