書店売りは2月15日のようだけど、今日入手したので、ビートルズの曲🎵を聴きながら読んだ。




第1章「衝撃の魂の秘密」


霊言では、最初ポールの守護霊が来て、ジョンの魂の秘密を大暴露。
その後ジョンが出てくる。


でも、ポールの部分は本に載ってない。


第1章は…これ👇が全てだっ💨



もう、言ってるのと同じ真顔


ジョンが自分の正体をカミングアウトした時の質問者の叫び


マージーでーっ⁉ポーン


が、本では


本当ですか⁉


になってる。





第2章「音楽の持つ影響力について」


霊言音声公開時のタイトルは「弟子に求められる器編」だった。


これも、突然現れたので急遽録音した感じ。 


ジョンは、幸福の科学の映画に使う曲などのインスピレーションをどんどん降ろしたいのに、受け皿がない、弟子組織が「ジョン・レノンは重い」と嫌がっている。
受け取ると、責任が重いという反応だと訴えている。


そんな職員に、とても厳しいダメ出し滝汗


これを外売の本の中に収録する。


幸福の科学らしいなぁ…。


億の人々を熱狂させた経験のあるジョンから見て、当会のやり方は生ぬるくて見てられない⁉


実は、3年前公開の映画「UFO学園の秘密」の挿入歌

「LOST LOVE」

は、ジョン・レノンの霊示だったらしい。



初めて知ったー。


「いい曲だよねキラキラ」と当時みんな言ってた。


ジョンの名前のクレジットないの、なぜ?




なんか、天上界でいっぱい曲のストックありそう。


ジョンの曲を歌う専属の歌手を探してきて(英語圏の人でもいい)、アレンジやプロデュース、宣伝を外部委託すればいいのに。




第3章「みんなへのメッセージ」


これがやっと、映像公開向けの正式な霊言。


ビートルズの秘密がいろいろ明かされてて、非常に興味深い。


さっきテレビに安田顕が出て、憧れのアビーロードの横断歩道を渡り、涙を流してた。


わかるー。


こんな人にぜひこの本を読んでもらいたいなあおねがい



自由の革命を起こすためのビートルズだった。


音楽なら国境やイデオロギーを超えて伝わる。


それには、穏やかな音楽ではダメ。
だからパワーのあるロック。
時代の要請だった。
社会主義、共産主義体制破壊の革命エネルギーがロック。    


「これからは影響力の時代だ」と力説。




この本はしれっと、幸福の科学の数ある本の中の一冊のように扱うべきではない。

こういう部分をジョンはダメ出ししてるんだろうな。


イエス・キリストの復活に匹敵するほどの大事件なのだと思う真顔


ジョンがすごすぎてポールがアレなんだけど、ポール単独霊言も収録すればいいのに。


ポールも過去世ですごい偉業を成した人(の分霊?)だから、聞きたいこといっぱいある。