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ALL LOVE 〜miwa's world〜

元ACだった私が人生楽しむまでの日々。


私は一人っ子で
親とも仲良くて
母親は
料理もこだわって作ってくれたり
風邪の看病もしてくれるし
家事全般全部してくれるし
世間的には普通にいい母親でした

いわゆる毒親とよばれるような
要素は見せなかったのですよね。

いわゆる毒親っていうのは


です。

まぁわかりやすいのは暴言暴力だけど
毒親っていうより虐待。笑

でも暴言とかは身体にでないから
気づかれにくいよね。

そして子どもって親のこと
悪く言えないんだよね…

核家族になったのもあって逃げ場がない
ってこともあって余計に
心の傷は深くなる傾向にあるんではないかと推測


私の場合大学の頃自覚してたのは
親が過干渉だということ

自分の不安を埋めるため
根掘り葉掘りすごく質問してくる

私が推奨したい質問は前に進むための
質問なのですが(たとえば明日死ぬとしたら今日することをしているのか?など)

母親が私にする質問は
母親が不安だから
自分が安心するためにする質問ばっかりなので
答えるのが非常に億劫でした
(_ _).。o○よく答えてたよね

実はこれは
家族間の愛のエネルギー戦争です

母親は満たされない想いを
子どもの私を通して
奪おうとしていたのです

それがわかったのは
坂爪圭吾さんから頂いた
聖なる予言を読んで発見しました。

気になる方はぜひ読んでください。

あなたは両親をどう思いますか?

全てはこの質問から始まります。

私は過去一度原稿用紙50枚以上に
親との関係性を振り返ったことがあったので
なんとなく理解できてました。

父親が怒って悪いと思っていたことが
原因は母親だったこととかも見えてきました。

一人で振り返るのは難しいので
みんなでやる機会があればいいね
私も7.8人でやったからできたことだし
一人でやるのはなかなか根気が😂💦
みんなでやる方が楽しいし🌼

そして気がつかなかったのが

親優先ってところ

知らず知らずのうちに

私が話していたのにすぐ親の話になっていたり
親の話に私が真摯に耳を傾けていたり

母親が、子どもで母子逆転現象が起きてました

聖なる予言の本の中では
家族間の生活の中でも
攻撃的なものから受身的なものまで
4つの分類に分かれるとのこと

それは
脅迫者、尋問者、傍観者、被害者。


あなたは子どもだとします
そして家族はみな仕事か何かで忙しく
家に居なかったりあなたを無視します
あなたはどうしますか?

よそよそしく振舞っても家族の関心を
引くことはできません。彼らは気づかないでしょう。
注目とエネルギーを強要するには
しつこく質問し、詮索すること。
冷淡で無関心な人に訴えざるを得なくなる。
これは尋問者がやること。

傍観者が尋問者をつくる。
そして逆に尋問者は傍観者を作る。
脅迫者は被害者を作り、それでもうまくいかなければ
もう一人の脅迫者が生まれる。
そうして、コントロールドラマは続く。

他人の演じているドラマはみえても
自分は関係ないと思いがち。
先へ進むためにはこの錯覚から抜け出すことが
必要。

私たちはほとんど全員少なくともある一時期は
こうしたドラマにはまりこんでいる。
一歩下がって自分自身をじっくり眺めて
それがなんのドラマか発見しなければならない。

自分のドラマを理解できると
無意識的な行動から抜け出して自由になる
人生の深い意味を発見できる。
その家族にうまれた理由がわかる。

自分は、本当はどう生きるべきか
明らかになり始める

と本を引用しながらわかりやすく
書いてみました。
(_ _).。o○わかりにくかったらごめんなさい




あなたは両親をどう思いますか?
父親はどんな指針をもっている?母親はどんな人?

一度考えてみてもいいと思います。
そこから何か発見してみえてくるものが
あれば嬉しいです。

今日も素敵な1日を🌼✨


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monomono0611⭐︎yahoo.co.jp
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