No sleep 'til Roppongi -12ページ目

We are BACK!!

ものすごく疲れました。
でも心地好い疲れだ。

久しぶりのゴール裏でしたが、とても楽しかった!
周りの人達がいいムードだったってのもありました。
本当にどうもありがとう。

書きたいことはたくさんあるけど、また後ほど。
俺達はやったぞ!!

あけましておめでとうございます。

素晴らしい天気だ!

みんな頑張りましょう。
さあ、行くぜ!!

The boys are back in town

堪え難きを堪え、忍び難きを忍び、以て万世の為に太平を開かんと欲す。

ドサ周りを強いられて、ようやく戻ってきた。
さあ、あとはやるだけだ。

みなさん暖かい格好で、万全の準備で行きましょう。
あと小さいタオルはたくさん持っていったほうがいいですよ。
座席も濡れてるだろうし、何かと便利です。

明日には皆笑顔でいられるように。





過信じゃない。自信を持とう!

すごい雪だったので家に引きこもり、
ようやく録画でレッズ対ジュビロを観た。

全盛期ほどのムーブは無いが、侮るなんて出来ない相手だ。
ヴェルディとのはっきりとした違いはフィジカルの強さだろう。
ただスピードでアドバンテージ取ることは充分可能だ。

あとバイタルに入ったときの狙いの統一意識はさすがにコワイ。
そのときの集中力はまだまだ全盛期と変わらない。


相馬は雪辱を狙っているだろう。
2ndステージで大木とのマッチアップではほとんど勝っていたのに、アシストを決められた。
縦の突破が難しいなら、
アーリークロスで右のスペースの飯尾に出すっていうのはすごくいいと思う。
顔で客を呼べる唯一の(?)選手だけに、元日は思いっきりアピールしてもらいたい。
全国の女性を正月から失神させろ!


そしてサポーターなら'03シーズンの屈辱を忘れてないだろう。
中山が出て会場の空気が一変し、途端に逆転されたあの試合を。
だが、それももう心配することはなくなった。

ヴェルディには森本がいる。

会場の空気を一気に母性本能丸出しにさせるあの男が。
天皇杯は家族連れが多い。
子供たちは森本を憧れの目で追い、その親は我が子を見るような目で応援する。
会場中を味方につけられる。嫌っているのは山西くらいだ。


京都、名古屋、草津、ガンバの各サポーターのみなさん
そして五輪で辛酸を舐めさせられた選手を持つサポーターのみなさん
俺達はやります!

今こそ

みんなの力で8年ぶりのタイトルを!!!!
ヴェルディスタがこのような企画を。
高校生のヴェルサポ日誌。さんからです。

私もやれるだけのことはやります。
国立にLフラッグ売ってるかな・・・

選手が一番分かってる

あの前半の充実さはなんなんだ?素晴らしい。
進化し続けるヴェルディのサッカー。

ショートパスばかり?
 林・慶行の視野の広さ、相馬のクロスを目に焼き付けろ。
運動量が少ない?
 怒涛のプレス。生え抜き組の攻守に渡る動きを見ろ。
FW不足?
 平本のスピードに追いつけるか?そして得点はもうどこからでも取れる。
名門復活だと?
 今、私達が見ているのは新世代のヴェルディだ。

とうとう、ココまで来た。
慶行の言葉は俺たちへの言葉だ。
選手もサポも元旦に新しい時代の扉を開けにいこう。

普段は1969シートだけど、私もゴール裏参戦に行きます。
もうやるしかねえだろう!

口惜しいですが

連休明けまで更新できません・・・
まあガンバ戦は勝つでしょ。
いや勝ってもらわなきゃ困る。

試合時間には念を大阪方面に送ります。
頼むぞ!

決勝チケット

ここ数年天皇杯決勝は毎年S席で見ているので、もう手に入れてるのだけど
決勝行ったら、絶対にゴール裏に行きたい。

しかし油断するよ、こりゃ。
今頃売り切れるってことはなかったもの。

でも、それほど心配しなくてもいいと思う。
サポーター割り当てってのがあると思うし、
最近のフロントの仕事っぷりなら、充分確保してると思う。
そしたら絶対に自由席買うぞ!

みんなと応援したいし、
俺だって、ヨッパライや空気読めない人間の近くで観たくないからね。

いつも思うが天皇杯決勝の指定の客層ってなんなんだろう・・
去年なんて隣のオヤジが酔っ払って野次とばしまくり。
あげくの果てには居眠りしてたぞ。

キラー慶行

小林 慶行選手(東京V):
勝ててよかった。JFLのチームには負けてはいけないと思っている。J1ですし


エルゴラッソのエジへのコメントもそうだったが、
ベビーフェイスのくせして意外と辛辣な慶行である。
最高の皮肉。


散々立ち上がりが悪いと言われてきたが、
KO直後のプレスの掛け方を見れば油断なんてまったくしてないのが分かった。
それでいいんだよ。いつもそうやればいいのに。

一点目は生え抜き同士の意思疎通のよるパスワーク。
コレと平野のようなアクセントとなる選手を入れたサッカーが
オジーの目指すものだと思う。

この後は予想通りポゼッションで圧倒、
ロングボールに手こずるのも予想の範疇。
無難な試合運びで試合終了。
まあ、こんなものでしょう。


みなさん、準備だけはしておきましょう。
私はもう買ってありますよ!

頼むぞ!

遠征も中継さえも観れない・・・
でも信じてるぞ!