クライアントも、依頼かける方々もお盆休みだから・・・(言い訳) | 50過ぎてから在宅で広告屋になりました。

50過ぎてから在宅で広告屋になりました。

熟年主婦でヲタクで在宅広告屋を細々やってます。
時給25円の画像作成から始まり現在は日々の作業が途切れない程度に仕事いただいています。

仕事がなーーー〜ーんにもありません。

返事待ちは一応2件。

すごーい!去年まで普通にお盆も仕事してたのに。

 

朝ご依頼画面見たら昨日とほぼ変わってなくて、あーそんなもんだろうなーと。

さっき見たら新しいのがいくつかあって少しホッとした。

コンペで参加賞もらうよりはマシか、とまさに時給計算3桁レベルなccnrの案件にもとりあえず応募した。

 

趣味的案件は迅速にご入金いただけて感謝。

継続で画像関連のお仕事いただいてたクライアント様がしれっと同じ依頼出してた。

あー私はもうお払い箱と言うわけですね。

また格安値段でお試しで作成させ、2回ぐらい仕事与えてポイですね。

 

今までご依頼ありがとうございました。

 

 

実家だったこともあるので昨日は納品終わって3時ぐらいからもう速攻でゲーム始めた。

 

手をつけてない裁縫と料理(女性らしいものだけやってないと言うw他のとあまり関連性がないからついそのまま)除いてカンストしたので取りこぼしたジョブクエを終わらせた。

錬金術師の最後のクエストはかなり悲しい。

フ・ラミンさんの過去に驚いた。そう言う理由があったから彼女を引き取ったのね・・・。

恋人の姿がキラキラと輝いて消えていくシーンはもうぼやけて見えなかった。

 

亡くなった人間を蘇らせる、これはもう人が意思を持つ前からの願望だろう。

あの変わり者俺様セヴェリアンも亡くなった恋人を蘇らせたいと研究してるし。

 

上記セリフにどこか聞き覚えのある方は真・三國無双プレイヤーの同志。

 

昔の「花とゆめ」で美内先生が連載した「白百合の騎士」で出てくるジルドレが錬金術に現を抜かしてたのをなんだか思い出した。

確か周りの人間がどんどん死んで、蝋人形に囲まれて生活してた設定だった。

インパクトのある外見・設定が子供心に刺さったのもあるけど、あれで「錬金術」と言う言葉を知った。

 

革細工の方はやはり絶滅危惧種とか乱獲とか現実とシンクロしていてこれもなかなか良い内容だった。

鯨の油だけとって残り全部捨ててた欧米から今更ガタガタ言われたくはないしねー。

案の定、増えすぎてそれ狙いのサメが増えて豪じゃ大変みたいなこと聞きましたけど。

 

剥製にあんまりいいイメージ持ってないんだけど、確かにリアルじゃなきゃ説得力ないってのは言える。

ギャザクラのストーリークエストは材料くれるからいちいち取りに行ったりマケボ購入しなくて済むのがすごくありがたい。

 

とりあえず未挑戦の料理か裁縫を1から始めるか。