本日は夕方前辺りから雷雨の可能性ありと聞いていた為に電車通院。大野勢太郎“Warming-up music”のお題は“私だけが知っている灼熱地獄”。昨年透析クリニック本院に入院していた際に、graft(人工血管;以降、“graft”と記載)感染をきたして体温が41℃近くまで上がった事をメールしてみたけどあえなくボツ爆弾爆弾爆弾爆弾�。まあ、昨日7/26(火)の放送で“厨房で働いている人からのメッセージ大歓迎”と大野勢太郎さんご本人が言っていたからそのまんまやと。他にも日当たりの良すぎる下宿に住んでいて朝から室温30℃近く、日中は50℃近くなるんで部屋にいられず、冬は“天然の冷房”状態だったなんてメッセージが採用されていたりして直球だったんだなあと実感。自分のメッセージは掠りもしてなかったんかい、と思うと�。体温41℃を灼熱地獄と思っていたのは当事者である僕だけだった様で・・・・。まさかとは思うけど、“ラジオネーム“岡山086”→即ボツ”なんて構図にはなってないよね�!?でも、初メッセージで採用になる人もいるし、殆ど何処かでメールを読まれる常連さんもいるの
は羨ましいかな。明日7/28(木)のお題は“月恒例のお笑い川柳”だって・・・・無理だなっガーン。にしても、何でラジオ番組にこんな感情移入してるんだろ・・・・ただ割り切ってLOMってれば良いのにね。