普段は知らない番号からの電話は出ないのだが、

今回はふと出てみたんですよ。

そしたら、若い女性の声で

「グーグルの〜〜、ネットの広告の〜」

などの営業の電話でした。

どうも部下から私の番号を聞いて、

直接かけてきたそうだ。


まぁとりあえず話を聞いてみるかと、

日程調整し、

当日

可愛らしい20代前半ぐらいの

女の子がペコリと

顔は剛力彩芽にそっくりな感じでした

なので名前は「あやめ」ということで


名刺交換をした後に、

タブレットで会社やシステムの説明を

聞いてる途中なんか見たことあるなーと思いながらきいていると、

昔使ったことのある会社でした。笑


なんかわざわざ来てもらったし、

申し訳けなく思い、

とりあえず安いプランで

一番短い期間で契約しますよと。


「えっほんとにいいんですか?」

「私この営業のお仕事始めたばかりで、初契約です!」

と笑顔。

かわいい。


そこからあやめの話をつらつらと

・まだ学生

・学生起業した

・学生向けの高時給の仕事を増やして周りを巻き込んで仕事をしたい


などなど

すごいいい子だし頭もいいんだろうと。


そここら契約書やらをウェブ上で送ってもらい、

その日はそこで解散

後日お礼のメールがあり、

初めての契約なので、

ご飯ご馳走させてくださいとのこと。

悪い気しないですよね。(笑)


当日はおしゃれなビストロで待ち合わせ

お酒はほどほどに飲んで、



お酒を2.3杯飲んだところから

少し下ネタもまぜながら、

どうも過去の交友関係はかなり幅広いそうだ。

普段は気を張っているが、

実際は甘えたいそうだ。


そうこうしているうちに、

閉店の時間に、

「終電まで時間あるから、かるくどっかいく?」

と持ちかけると

「カラオケとかどうですか?」

とのことで、

カラオケへ


「2時間で」

とあやめに全て託して、

部屋へ

世代が違うので

なにを歌おうか迷ったが、

最近の曲をお互い数曲ずつ


すると急に

「トランプしませんか?」

とカバンからミニミニトランプをだす

「負けたら罰ゲームで」

と勝手に進めるあやめ


結果5戦して

私が4勝

すごい悔しがってる。笑

「まぁ負けたんで、罰ゲームなんでもしますよ?」

と諦めた感じで言ってくる。

「なんでも?ホントにその言葉大丈夫?笑」

と畳みかけると

「なんでもです!」

とのことだったので

「じゃぁちゅーさせてもらおうかなーなんて」

って最初から少しギアをあげて

あやめの反応をみたいなと思ったが

「いいですよ。」


私としては

それはまだ早いですよーとか、

それはだめです

みたいな感じで返事が来るかと思ったのに

まさかのオッケー。(笑)


ゆっくりとあやめを抱き寄せる

目をつぶるあやめの唇にそっと

重ねる

そこからゆっくりと舌を絡める。

時折あやめの口から

「ぅふっ、ぁっあん」と声が漏れる

どうやらキスでも感じるほど敏感な

女性みたいだ。


私もエンジンがかかってきて、

ゆっくりと右手をあやめのむねに

服の上からゆっくりと触り

徐々に中へと滑り込ませていく

推定Dカップの生乳に到達した。


すでに胸の先端はガチガチに

固くなっていて、

身体も火照っていた。


「優しく触ってください」

そう言われると乱暴にしたくなる

「ぎゅーっ」と握ると

「あ゙ぁー、いぃー、もっともっと」

と素が出るあやめ

「こういうのがいいんだろ?」

と私も演じてみる

「はぃ、もっとお願いします」

そう言われたので、

そのままゆっくりと下半身へ手を伸ばす


デニムの上からゆっくりと割れ目付近を撫でると

すでに少し汗ばんでいて湿っている模様

「もう濡れてんのか?」

そういいながらデニムの中へ侵入していき、

ツルツルの割れ目に到達した。


そこはすでに粘り気があるぐらいネタネタで、

ローションでも塗っているかのような濡れ具合

割れ目にそっと触れてみると

「ビクンッ」と腰を浮かすぐらい 

反応するあやめ

ゆっくりゆっくりとなぞりながら中へと

私の人差し指が突き進む。

「あーーあぁっ、入ってくるぅぅー」

そこからねっとりと愛撫すると、

自分から腰を動かし

感じるあやめ

「それそろ俺も気持ちよくしてくれよ」

そう言うと

「はい」

と私の股間めがけて顔を近づける

パンツごとスボンをずらし

ギンギンにそそり立ったイチモツをあやめの

目の前にさらけ出す

「頂きます」 

そういうと、そのまま

「はむっ」

って感じで口で包み込まれた。

スローストロークで

「ジュポジュボッ」と言わせながら

慣れた手つきでフェラをしてくれた。

時折頭を押さえながら

喉までくわえさせ、

「ゴホッ、ぉごっ」となるのがまたいい。

最終的には口の中にだして、

全部飲ませたした。

「また飲ませて下さい」

とトロンとした目で言われましたよ。

そのセリフ忘れないよ?笑


濡れすぎたせいか、

パンツだけトイレで脱いでノーパンで帰ったそぅだ。(笑)


時間もなかったのでその日はそこまででしたが、

また来週会う約束をしております。


その時また更新しますね!


最後までありがとう御座いました!