高校卒業して、すぐ結婚した友達あきがいた、
許婚なのか、お見合いなのかはわからないが、
高校時代には結婚相手が決まっていたそうだ、
学生時代はそこまで仲良くなかったのだが、
可愛らしい清楚な見た目に、
私は目を奪われていた時期がありました。
クラスも違うし、部活も違うので
ほとんどが話す機会もなく卒業してしまいましたが、
何故か連絡先だけはもっていて、
ちょこちょこ連絡は取っていました。(卒業してから)
そんなある日、
あきから連絡が
「明日昼間もしあいてたら、ごはんでもいかない?」
初めてのお誘いに、断る理由もなく
即答でオッケー。
お互い家は離れていたので、
私が車でお迎えに、
といっても、結婚したての女性を迎えに行くわけだから、家までではなく、家の近くの最寄り駅まで。
卒業ぶりにあったが、
やはりかわいい、多少化粧はしているものの、
薄化粧でほぼすっぴんぐらい、
ベースが綺麗でちょっぴりドキドキしていました。
車を走らせて、
チェーンのイタリアンへ。
学生時代のはなしや、
卒業してすぐ結婚した話などをしていたかと思います。
学生時代は、
以外にお互い気になってはいたみたいで、
お互いちょっと意識していたんだなって、
今更ですが。(笑)
ここ最近で一番盛り上がった食事なのは
間違いないです。
あきは旦那さんとご飯することがおおくて、
多少息苦しかったみたいだ。
食後のコーヒーをすすりながら、
「このあとってどんな予定?」
そう私が聞くと
「17時頃には旦那が帰ってくるから、
それまでに帰れれば大丈夫だよ!」
とのこと、
その時すでに15時ちょっと前
特にここから出かけれる場所もなければ、
映画なども観れないので、
「そしたら、場所うつしてもう少しはなそうか!」
そういうと、
あきは笑顔で
「うんっ」
だって、可愛いだろこれ。
車で移動しながらも昔の話に花が咲いておりました。
コンビニで飲み物を購入して、
近くの森林公園みたいなところに車を停めて、
そのまま話していた。
「学生時代話しかけてほしかった」
「私のこと知ってたんでしょ?」
「もっと仲良くなりたかった」
みたいなことを熱く語られて、
私も
「そうだよね、もしかしたら付き合ってたかもしれないしね!」
なんて言い方したら、あきが
「今だけ私のこと恋人にしてくれないかな」
とわたしの目を見つめながら
そう言われて⋯
「ここでいかなきゃ男じゃねぇ」
そう心の中で思いながら、
ゆっくりと唇を重ねた。
「にゅるっ」
とあきのほうから舌をからめてきて
そこからはもう止まらない、
車のシートを倒して
あきの少し小ぶりな胸を触りながら
濃厚なキスを。
「あふっ、あぁっ」
とキスする口から甘い吐息が漏れる。
さすがに公園の駐車場、
平日とはいえど油断はできない、
2人で後部座席へ移動して、
もっと過激にイチャイチャを、
「スー」っと
あきの手が私の股間をさわさわし始めた、
もう既にギンギンになっていた私のものは、
デニムからはじけでそうなぐらいパンパンでした。
「あっ、おっきくなってる」
そう言いながらあきがファスナーをあける。
「ずりっ」っと
パンツごと脱がしにかかる
「ギュイーーーん」って音がなったと思います。笑
天まで伸びるぐらいにそそり立った私の息子があらわに。
「ふふっ、おっきくなってたね、」
「あむっ」
あきの体温がわたしの息子をつつみ込みます。
ゆっくりとしたストロークですが、
かなり吸い付きながらしてくれました。
私も気持ちが乗ってきて、
あきのあたまをがっちり手でホールドして
喉に届くようにあたまを押し込みます。
「がふっ、ゴボッ、お゙ぇっ」
あきののどが悲鳴をあげております。
そんなこと気にせずに
ペースを少しづつあげて、
最後はあきの口のなかで
「びゅーーー、ビュル、ドクンッ」
と全放出
しばらくそのままゆっくりゆっくり口を動かしてもらって、最後の一滴まで口に含んでもらいました。
「ごくりっ、うんっ、ゴクッ」
全部飲んでくれました。
「急に頭押さえるんだもん、びっくりしちゃった!
ぜんぶ飲んじゃったよぉーー。」
というあきの顔はとても笑顔でした。
その後家の近くの駅まで送っていき、
サヨナラしました。
また不満や欲求がたまったときは
誘ってくれるかなーなんて淡い期待を抱いておりましたが、
出産とともに連絡も来なくなりました。
最後までありがとうございました!