この間地元で同窓会があって、
そこで久しぶりにさゆりにあってきました。
20人ほどの集まりで
席ははなれていたものの、
二次会に参加することになると、
人数は8人ほどになった。
その中にさゆりもいた

8人でカラオケへ向かい、
うたったり、踊ったり、さけをたんまり飲んで(そもそもまぁまぁみんな酔ってた)
一人、また一人と帰ってた、
最終的にはさゆり含めた
4人がのこり、
お会計して店を出た、

家が近い方向ということで、
わたしとさゆりは同じタクシーに乗り込んだ。
タクシーが出発するやいなや
キスをしてくるさゆり
「ずっと我慢してたの⋯今日このまま抱いて⋯」
断る理由も無かったので、
運転手に行き先の変更を告げ
近くのホテルへ

チェックインする前から
イチャイチャしていたが、
流石に手マンまでは出来ず、
急ぎ足で部屋へ向かった。

はいるとすぐに濃厚なキスをしながら
さゆりの服を脱がす
相変わらず綺麗なおっぱいと、
処理されたあそこが可憐だった。

私も服を全部脱ぎすて、
そのまま2人でベットへ
シャワー浴びようかなーとも迷ったが、
酔った勢いと、お互い我慢の限界だったので、
そのまま69状態へ
「クチャ、ネチョ」と
やらしい音を立てながら
お互いを愛撫していく。
皆さんご存知の通り、私はイラマチオが好きなので
時折喉に届くぐらい
勢いよく腰を突き上げ
「お゙ぅっ、ゴボッ」と
さゆりの喉をうならせる
酔っ払っているおかげで、
いく気配はなく、
十分楽しんだところで
さゆりを仰向けに
「⋯電気、暗くして」
そんなことは無視です。
そのままゆっくりと
ガチガチギンギンのわたしのいちもつを
「にゅるっ」っと
挿入していく
糸引くぐらいネバネバに塗れていた
さゆりのツルマンは
すんなりとわたしの竿を受け入れてくれた。

ゆっくり、ゆっくりと
腰を前後に動かす。
「ヌルッ、ニュルっ」と
一回一回をかみしめながら、

昔フェラの練習やセックスの練習をしたときを
思い出す。
あの頃はお互い経験も浅く、
ただ単に入れて動かしていただけなのだが、
今は相手に気持ちよくなってもらいたいなって気持ちもあって
すごい優しく接することができたかと思います。

「⋯ずっとしたかったの。なかなか地元に帰ってこないから⋯」
可愛すぎるだろ。(笑)

体勢を騎乗位に変えると、
狂ったかのように
「バチンッパチン」と音が鳴る勢いで
腰を上下してくるさゆり
「あ゙ぅっ、い゙ぃー、もっと奥まで⋯奥に当たってるもっと⋯もっと」
そう言いながら自分で乳を揉みしだいたり、
クリを刺激していたら
「ビューッ、ピューっ」と急に
胸元あたりまで噴射
そう、潮吹きしてしまったのです。
「あっ、やだぁ⋯恥ずかしい、そんな⋯こんなに出ちゃうなんて⋯⋯」
どうやら潮吹きは初めてらしく、
さゆりも動揺していたが、
気持ちよさには勝てず、
噴射しながらもゆっくりと腰を動かしていた、

私もそろそろ我慢の限界に達してきたので、
正常位の体制から
一気にフィニッシュへ
「⋯あっ、もういきそうだ⋯」
そうささやくと
「中に出していいのよ、全部ちょうだい」
「ピル飲んでるから安心して」
そう言われてすべてを吐ききった。

飲みの疲れと、セックスの疲れで、
そのまま寝てしまいました。

昼前ぐらいに目覚めて、
横で眠るさゆりを起こす
もちろんお互い全裸で、
吐き出した精子も布団の一部に付着したままだった。
その後もう2回して、
ホテルを出た。

地元へ帰る際は
必ず連絡してほしいとのことで、
さよならした。
年に2.3回は地元に帰るので、
次回帰るときが楽しみです。


最後まで読んでくれてありがとう御座いました!