一か月ぶりの膠原病内科。

 

特に関節が痛いというわけでなく、爪は慢性的に乱れた状態、腹痛が甦ってきた昨今です。

確か、この先生は昨年末に「もう注射は必要ない」と言ってた人ですが、今日の発言は「未来永劫、注射をし続ける可能性があります。今止めたら数年後に肢体不自由になるかもしれない」と脅かしてきました。

 

年末から3か月弱の時間の中で、何がどう変わったのか? 確かに重度の骨粗鬆症を併発させましたが、この医院では特別な検査もしていなし、血液検査はまあ良好です。

 

そもそも注射については、文献に書いてある通り、中断は悪化を助長させるようだし、それに完治のない疾患です。じゃあ、なんで昨年末に「もう注射は必要ない」なんて言ったのでしょうか? 機嫌が悪かったのか、あの時の先生。

「もうね。加齢もあるし、そもそも体重もあるし。それが原因ですよ」って、吐き捨てるように言った。

 

とにかく、医師の顔色を気にするのも大人げない。

ほぼ医師は私より年下が多い世の中で、私は大人しい愛想のいい患者にならんとね。(;^ω^)

 

うちの金魚の寝床。このスケルトンがお気に入り。