ウィーン美術史美術館 | gentle sunshine

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かわいいお花と大好きな音楽とほっこりすること。

(2010.10.16-2010.10.24のウィーン・ベルリン旅行より)


紅葉を楽しんでいると
新王宮が見えてきますニコニコ

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もう少し歩くと・・・ありましたビックリマーク
ウィーン美術史美術館です。

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ルーヴル、プラドに続く、欧州三大美術館のひとつ、だそうです。
偶然ですが、私はすべて行ったことになるのです。
やったぁドキドキ


エントランスです。

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圧倒されて、声がでませんでした。
しばらくして、やっと
「すごい・・」とだけ口にできたことを覚えています。

天井は吹き抜けです。

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エントランスを抜け、絵画は2階にあります。
階段中央にも迫り来る作品が・・

「ミノタウロスを殺すテセウス」

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その天井には・・

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2階からはこのように見えます。

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ハプスプルグ家の
芸術だけではない、
守るべき信念というものが
伝わってきました。


さて、
絵画は部屋のように仕切られた空間にあります。

驚いたのは
椅子がたくさんあって、ゆったり鑑賞できること、
そして、
フラッシュをつけなければ撮影はOKということでしたラブラブ!

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天井が高く、広々した空間が広がります。

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しっかり模写する男性も・・

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絵画の中で印象に残ったのは
美しいラファエロと馴染みのあるブリューゲルです。


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(今夜のNHK教育テレビの「日曜美術館」でブリューゲルを取り上げていました。)

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またウィーンに行くことがあれば
必ずもう一度行くことでしょう。

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