Aromatherapy Salon mano&mano

アロマセラピスト兼英会話講師のJunです爆  笑

 

今日はすごい風ですねアセアセ

いきなり突風が吹いたり大雨になったりしていますが、車の運転等、皆様お気をつけくださいねアセアセ

 

 

最近私は、アマゾンプライムから配信されているバチェラー・ジャパンにはまっています。

もうシーズン2が終わってしまって、かなりさみしいですえーん

 

 

さて、英語でBachelor(発音はバッチラー)は、『未婚男性』(Weblioより引用) という意味がありますが、その他にも、大学を卒業するときにいただける『学士』という意味もあります。

私も随分昔の話ですが、アメリカの大学で心理学を専攻して学士をいただきましたビックリマーク

なので、『未婚男性』という意味より『学士』のほうが馴染みがありました。

 

このバチェラー・ジャパンでは、イケメンで経済力も抜群、結婚相手としては完璧なバチェラーが25名の女性の中から最後に1人を選ぶ、という企画です。

 

そんな、結婚相手に望ましい人のことを、eligible(エリジブル)と言います。

The bachelor is an eligible young man.(そのバチェラーは、結婚相手に望ましい若い男性です。)

 

番組を見ていて思うのは、自分が結婚した若かりし頃は、結婚に対してそこまで真剣に考えてなかったなあ……反省汗です。

 

でも、生活や子育て、仕事・・・日々の生活の中で、楽しい時間もあれば辛い出来事があったり、悩むこともありますが、全ての経験があるからこそ今の自分がいるので、一瞬一瞬を大切に過ごしていきたいなあと思います。

 

Every experience makes you grow.

経験によって人は成長するってことですウインク

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Aromatherapy Salon mano&mano

セラピスト兼英語講師のJunです爆  笑

 

洋画が大好きな私ですが、いつも時間ができれば、洋画を見ています。

 

Netflixで見ていた時は、リスニング力アップのために、字幕なしで見ていましたが、

今はアマゾンプライムで見ているので、字幕がどうしても付いてきます。

 

でも、日本語の表現と英語の表現の違いを意識しながら見ているので、それなりに勉強になりますので照れ

 

 

さて、先日は、私の大好きな歌手のノラ・ジョーンズが主演の、マイ・ブルーベリー・ナイツを見ていました。

 

たわいもないシーンなのですが、バーで働く主人公が、常連客に投げかける質問がありました。

 

"Have you thought of cutting back?" 

 

このお客さんはお酒をよく飲んでいたので、その質問が出たのですが、

 

「お酒を控えようと思ったことはあるの?」という意味です。

 

「控える」と言うと、少し難しく感じますが、要するに、「減らす=reduce」と同じです。

もしくは、cut downでもOKです。

 

さて、この"cut back"は色々な場面で使えます。

 

 

例えば、ダイエット中なら、

 

「食べる量を控えようと思うの」と言いたいときは、

I am thinking of cutting back on the amount of food I eat.

 

「揚げ物を控えたい」なら、

I want to cut back on eating fried foods.

 

 

また、植木などを伐採するという意味でも使います。

もともと、cutは「切る」という意味ですもんね。

 

「このやぶを伐採すれば、もっと家が明るくなります」なら、

Cutting back these bushes will bring more light into the house.

 

 

 

 

いろんな表現があって、英語って面白いですよね!

日々勉強ですおねがい

 

 

 

 

 

 

 

Aromatherapy Salon mano&mano

アロマセラピスト兼英語講師のJunです爆  笑

 

先日から急に暑くなり、本当に毎日暑さが増していますねアセアセ

 

皆様、体調はいかがでしょうか?

 

 

さて、今日は、「暑さ」を表す英語表現をお届けします。

 

 

多くの方は、「暑い」=hot、と中学時代に習っていると思います。

 

実際に、It's hot. は、頻繁に使います。

 

辛い食べ物を表すときも、hot を使いますよね。

The food is very hot. (その食べ物はとても辛いです)

 

日本特有の、「蒸し暑い」と言いたいときは、

It's humid. 

 

もしくは、It's muggy. (マギーと言います)

 

 

そして、「めちゃくちゃ暑い!!」と言いたいときは、

It's boiling hot! (boiling=ゆでる)

 

 

同じ「暑い」を表すにも色々と表現があります。

使い分けれると良いですね~照れ

 

 

では、

See you next time!

 

 

 

 

Aromatherapy Salon mano&mano

アロマセラピストのJunです爆  笑

 

ダイエットの先生の記事が良かったのでリブログさせていただきます。

 

 

 

 

先日も相談がありましたが、こういう方って多いです。

 

「暑さのせいで食欲が極端に落ちて・・・。でも、食べないといけないから、と思って食べていたら、胃の調子が悪くなってしまいました。」

 

 

食欲がない時は、無理して食べてはいけません!!

 

 

身体は正直です。

 

今の自分にとって必要なもの、そうではないものをきちんと見極めてくれます。

 

でも、頭は違いますびっくり

 

頭は、常識や今までの経験、周りの意見、過去のこと、未来のこと、色々なことに惑わされてしまっています。

 

「後の予定が詰まっているから今食べとかないと・・・。」

「食べないと体力が落ちるから、無理してでも食べておこう・・・。」

 

 

・・・・・・大丈夫ですよ!

 

ちょっとくらい食べなくても、死にませんからニヤリ

 

仕事で忙しい時は、交感神経が働いていて、私の場合、空腹は一切感じませんし、食べない方が集中力が増します。

でも、そんな日が何日も続くと、もちろん神経のバランスが崩れたり、栄養不足になり暴飲暴食を引き起こす可能性があります。

 

そういったときに、バランスを保つためにサプリメントを利用します。

それから、リラックスするために、お酒をいただいたり、自分の好きなものを美味しくいただく時間を持つようにします。

そうやって、心身共にバランスを取るように努めると、暴飲暴食とは無縁になっていきます。

 

「食欲がない」=「消化に使うエネルギーを最小限に抑えて、他のことに使って」

 

という身体からのサインです。

 

なので、それは無視せず、無理に食べずに消化の良いものをよく噛んでいただきましょう。

 

これから、どんどん暑さが増しますが、

身体からのサインに従って、少しでも快適に過ごしましょうね照れ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Aromatherapy Salon mano&mano

セラピスト兼英会話講師のJunです爆  笑

 

 

今日は、普段英会話のレッスンをしていて、

生徒さんがよく分からなくなっている点をご紹介します。

 

 

英会話レッスンを受け始めた方には、

よく英語でジャーナルを書いていただいています。

いきなり英語でスラスラ書くことは難しいので、

日本語で書く内容を考えてから英語で書いていただいています。

 

・・・が、問題が一つ!!

 

英文を書くときに、まず多くの方がつまずくのが、

『主語は何を使っていいのかわからない!!』

という点です。

 

 

なぜ主語が分からなくなるのか・・・というと、

 

日本語では、主語を明確にしなくても話し相手に通じるからです。

 

日本は「察する文化」といわれていますが、会話でも細部までクリアにせず曖昧なままにしていても、何となく通じています。というか、むしろ相手の言葉の裏を読もうと努力します。

 

でも、英語圏の人は、色々な国の人が集まっています。

そうなると、「誰が何をどうする」というのは、とても大切な要素になります。

言葉にしない部分は、はっきり言って伝わりません。

 

「言わなくてもわかるだろ?」は、全くもって通じないのです。

 

もちろん、お付き合いの長い人同士であれば、通じるものもありますが、

基本はきちんとわかりやすく相手に伝える必要があります。

 

ですので、英語を書くときに、「主語がわからない!」となったら、

まずは、日本語を見直しましょう。

 

日本語で何を言いたいかを考えたら、その文の主語は何か(誰か)を考えます。

 

その次に、動詞は何かを考えます。

 

主語と動詞が分かれば、あとは、「何を、どこで、誰と」などの要素を入れていけば良いのです。

思っているより簡単に文章が出来上がりますよ。

 

 

Keep learning and enjoy talking in English!

Have a great Friday night!