何かに依存している人ほど

そのことを認めません。
 
依存しているのかな?と
自己と対話することさえ
許さないのてす。
 
私たちは、いろんなものに
依存してしまいます。
私たちは、自分が思うよりも
結構、弱い生き物なのです。
 
自己の弱さをゆるしてください。
 
弱さがあることを責めずに
自己に思いやりを
持ちましょう。
 
依存症でも
私たちは愛される存在なのです。
 
再び、歩き出しましょう!
依存症を受け入れなければ
再出発は、できません。
 
あなたはサポートされる
価値があるからです。