どんな現実が現れていても

必ず変容することができます。

 

ただ被害者役や加害者役を

降りなければなりません。

 

そうすれば、誰かのせいにしなくても

自分のせいにしなくても

よくなります。

 

「アナタのせいよ!」

「ワタシのせいだ!」という批判が

どれだけ私たちの喜びを

奪っているかに気付いてください・・・・