子どもさんが不登校だと
母親の気持ちが晴れることはないかもしれません。
いつも気になります。

けれど、見方を変えましょう~
不登校は、子どもさんが選んだことですよね。
親が行くなとは言っていない。
つまり、意志を貫いているとも言えます。
不登校している子供を
「心が弱いから・・・」
「何が原因なの・・・」
「誰が悪いの・・・」と
そんなことばかり考えていたら
母親の方が神経衰弱になってしまいます。

「私の子どもは、学校に行かない
という意志を持っているんだな。」
それくらい肝を据えて向き合いましょう~

まずは、母親であるご自分をEFTで
立て直してください。
子どもが不登校でもくよくよせずに
いる母親でいましょう。
それが、最善の取り組み方です。


神奈川のKさま
EFTを練習されている成果が
必ず出ますから、安心してください♪