こどものころ・・・

夕暮れの公園で
ひとりぼっちでいると
夕日で長く伸びた自分の影がこわくて
かけあしでお家に帰ったことはありませんでしたか?
でもお家に灯りは付いていなくて
うすぐらいへやの灯りをつけてみても
やっぱりだれもいなくて、ひとりぼっち・・・

そんな経験をしたことがありますか・・・
こどもだからこわかっただけ・・・
いいえ、大人になっても
孤独は耐え難いほどの苦しみです。

ひとりぼっちぐらい、どうってことない・・・
そんな強がりはやめてください。

ひとりになるのが、こわくてたまらないと
認めていいのです。

自分自身の本当の気持ちを認めることに
こわがらないで、いいのです。

「ホントはひとりぼっちになるのがこわい」って
あなたが自分の弱みを認めることができたら
ひとりぼっちになることは、ありません。

強がってばかりでは、誰も手を差し伸べてくれません。

それに、あなたがひとりになることは、ありません。
いつでもあたたかいひかりをたずさえた天使がそばにいるでしょう~


守護天使の存在を知ってください。




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