ママブロネタ「コラム」からの投稿
自分自身と向き合うことは
耳の痛いことが多いかもしれません。
それでも自分自身を変えたいという
強い意志が、それを乗り越えさせます。
ある愛の物語1の続きですが
孤独と言う心の傷を癒すためには
実は、独りきりでいる楽しさを
満喫すればいいのです。
誰かそばにいないと孤独になってしまうと
考えている人にとって
逆説のようですが、これが一番効きます。
つまり一人で打ち込める何かを見つけることです。
それは、絵をかいたり陶器を創ったり
芸術的なことかもしれません。
ひとりの時間を作りたい大切にしたいという気持ちを
育てることで逆に孤独を克服できます。
ある愛の物語1の女性は
自分自身を表現できる場所を見つけました。
そして、それに打ち込むことで
自分自身の思いもよらない才能を発掘したのです。
今は、誰もそばにいなくても
逆にひとりの時間を心待ちにしているそうです。
こんなふうに
人生で起きるつらい出来事は
とても重要なメッセージに満ちています・・・
感情を学ぶことで
感情に溺れず、感情を自分自身が管理できるようになります。
これからも引き続きお読みくださいネ
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