★テレビがいいか悪いか★ | ☆浦安発信☆健康美マスター りこ先生のママ&講師ブログ

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私の5つのモットーは ☆1・・女 ☆2・・妻 ☆3・・母 ☆4・・仕事1(美容学校の教師)☆5・・仕事2(産婦人科内のマッサージ、自宅サロンにてママとプレママのマッサージ、スパコンサルタントなど・・・)それを両立させるために葛藤している日記です。


こんにちは

浦安拠点 全国発信の


健康美マスター りこ先生こと 吉田里子
です。


今週末は 久しぶりに オフっておりまする。

えー。いつぶらいだろーーー。

でもって 小学校になってから 毎週末持って帰ってくる

体操服やら 上履きやら 洗濯物終わって

上履き入れみたら ぽつねーーん と1足のみ。

↓ 


どういうことやねん!! と息子に聞いたら 忘れた と一言。

どうやって 片一方だけ どこに忘れるのだー!!

とフェイスブックに 土曜日の朝に つぶやいたら 皆さんコメントありがとう。

どうやら 男の子脳は どっか 回線がおかしいらしい。

うちの子、時間割見て 揃えてよー って言ったら

じゃ 全部持っていく!!
 となったし 

それも 他の家庭もそうみたいであせる ま、いっかーと。

そうやって 男の子の親は 大ざっぱ 適当 あきらめること

異性を認めることを 学ぶんだな きっと。

ついでに言うと 全部持っていく と言った息子に

主人は 「そうだな!! 力もつくし 忘れ物もないし いい考えだな」


って おい。

がっくり 私は その場に 崩れ落ちましたとさ。

ま、男脳の 単純明快さは 見習わないとな


・・・・と 最近 つくづく思うのである。

だって ごみ箱とか かぶらないでしょ?

女子は。

(息子は かぶってみたことあるし 他の子のも見たことあるし

それを見た 主人は あー、かぶってみたかったんだなーって 一言

私は なんでかぶりたいと思うのか 全く分からないままである)


女子は 精神的には 強いようで やっぱり そうでもなくて

大友選手の ドキュメントでも考えさせられたなー ↓


本人はけがで でも 毎日病室に行けることも ちょっと嬉しかったに違いない。

でもって 離婚をするということで 海外遠征もあるし

親戚の家に(お母さんは亡くなった) 娘をお願いして

別れの時は そりゃあもう。


本人も 確かにつらかったと思う。


けどね、やっぱり 娘が夜中に 泣きながら徘徊するようになったり

オリンピックさえ終われば 一緒にいられると思ったけど

そうでなかった事実に 耐えられなかった娘ちゃんの精神的ストレスは

やっぱり 「母親の代わりはいない」って ことでしたが

当然だなぁーって思っちゃいました。



やっぱり 周りでも 共働きが当たり前で 仕事のためには

仕方がないこともあって  私もいろんな事情で いま 仕事優先で動いてきたけど

やっぱり我慢させたりする以上に 甘えさせてあげなきゃな と思うのに

ついつい ってこともあり

毎日が反省したり でも 膝の上に 乗っかってきて(20キロにもなってますが)

トランプしたり 坊ずめくりしたり そんな時間も作って

なんとか こんとかですわ。


先週 京都のつゆちゃんとも そんな話になって

彼女も 本の出版やらで 撮影で 東京きたり ばたばたと

お互いに 母と仕事の両立を 話し合いましたさ。



いつか 振り返った時に 後悔しない選択をしたいなーって。

悩んで決めたことは 後悔しない ってことを 後悔しないように。



日曜日の朝は(って今朝)

朝6時40分には 家を出て 野球の練習に向かう息子に

お弁当を作ってあげて

いや正確に言うと パパのソフトボール(小学校の父親で構成されている)

が 7時~8時半で 息子は 8時半~なので

パパの練習中は 朝ご飯のおにぎりとかを見ながら食べて

その後は自分の練習 という感じ。



70歳も過ぎると ↓ 振り返った時に 私はどう思っているんだろうー

お弁当作り終わって 何気に 見たら 

私がいつもセミナーで使っていたり お茶するところで

撮影されていました。

歴史を感じましたね、言葉に。

今は いろんなビジネスがあり 若くても いろんなことを成し遂げ

年齢を重ねたからって どうのこうの って薄れてきているけど

やっぱり 年を重ねただけの経験 言葉ってあると思うな。



そういや ファンモンも 解散ですね。10年ですって。

解散を選ぶ理由は 個人の事情だけど

やっぱり 2者択一をするって ほんと難しいよね。

でも、すべては 自分の選んだ道。

いつも 生徒にも お客様にも 言っています。

誰かのせいにしないように 

そのために 学ぶ姿勢は崩さないように

自分で選べるように

そのお手伝いはしてあげるから
 って。

誰かのせいや マスコミのせいには したくないよね。


・・・・・・・・と 思った訳です。


そんな 日常の つれずれを書いてしまいました。

テレビって 持ってない 見てない とも聞くけど

確かに偏った 作られたものだけど

知らないってことも 選択肢を狭めると思うので

なんでも これだけ これがいいというのじゃなくて

柔軟に生きていくのも 大事だと思う



そのことを 息子が私を母に選んだ理由なんじゃないか

ほんとうに思います。

子供を育てているようで

育てられているのは 私なんじゃないかと

そのためには 関わっていくことが 大事なんじゃないか


仕事をしながら常に思っておりますです。


んじゃ!!




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