◆ 薬いらずの元氣家族をつくる*おうちセラピー

家族みんなの毎日と未来を明るく元氣に。
体とココロの栄養士セラピスト、岡田のりこです。

 

 

 

今年も、故郷長岡の花火大会を

楽しんできました。

 

いやぁ、この花火が見れるってのが

わたしの夏のエネルギーの源。

 

 

でも、今年は、以前も書いた

「時々眼が開かない」現象が

まだ継続中で。

 

実家に帰るまでに

なんとか治らないかなぁって

いろいろ試したけれど、

結局ダメでした。

 

わたしの眼が開かなくなるのは

車に乗っている時と

外を歩いている時が

ほとんど。

でも、家族で会話してても

たまーに、

眠くてたまらない時のように

自然に瞼が閉じてきちゃうから

ごまかすこともできず、

母に

「こんな状態になってます」

ってご報告。

 

 

医者に行っても

原因がわからないこと。

 

普通に目が開くことも多いから

眼や瞼の根本的なトラブルとは

考えにくいこと。

 

末期がんの友達を見送る前から

初期症状と思われる

眼の不調はあって、

見送った後に

どんどんひどくなっていった過程から

心因性かもと言われていること。

 

眼の異常と一緒に

体のあらゆるところに

更年期障害的不調が

多発してしまってること。

 

できるだけ、心配かけないようにと

軽やかな口調で話したんだけど

 

「なんで、そんなことに

なっちゃったんだろうねぇ。

 

いつまでそんななの。

 

困ったもんだねぇ」

 

って母に言われて。

 

 

非難されてる感じがして、

想像以上に心に

がいぃぃーーーんって、

くらってしまいました。

 

心配してくれてることは

わかってる。

 

でも、言い方がさ。

 

わたしだって、

好きでこんな体と心の状態に

なってるんじゃない。

 

あぁ、言わなきゃよかったって

やっぱり思わされてしまった。

 

 

辛い症状を感じて

病院に行っても、

「特別な異常はみつからない。

歳だから仕方ない」

って言われたとか、

 

友達に「へぇ、もう更年期なんだ」

って言われて、

その後話し辛くなったとか、

 

旦那さんに「俺も更年期だ」って

休ませてもらえないとか、

 

いろんなメッセージ

たくさんいただきます。

 

 

わかってもらえない。

 

自分の不調を

生活や、体の扱い方や

歳のせいにされる。

 

体の辛さもだけど、

そういうメンタルを不安定に

されることも、

めちゃくちゃ辛いなぁって

改めて実感しました。

 

 

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初歩段階を知ってもらうことで

症状の緩和だけじゃなく、

予防もしてもらえるような

知識をお伝えする、

 

だけじゃなく、

 

家族や仕事や人間関係に

一生懸命に頑張りながら、

自分の体や心のことは

「誰にも、わかってもらえない」

って、なってる心を

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支え合っていきます。

 

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入金締め切りは7日までです。

 

 

一人で不安や辛さを

抱え込まないでねー。

 

 

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