TRIQUETRA ~Tributary Zone~ -83ページ目

TRIQUETRA ~Tributary Zone~

2代目のブログです

 ©WingMakers.LLC

 

 

昔、友達に誘われてmixiを始めたことがあったのですが、

SNSというのは、自分には合わない。。。と思い、ある時から全く使わなくなりました。

 

なので、Facebookも最初はやるつもりはなかったのですが、ある時、なぜか急に、

やってみよう!!と思い立ち。。。

 

でもそうしたら、そこにWMのコミュニティがあることを知り、、、

そして、海外のWMファンの人達とそこで繋がれることを知り。

 

ジェームズがSpiritStateで起こそうとしていたことが、こんなところで、、、

Facebookの中で起こっていたのか。。。と。

 

そんな気にさせられたものです。。。

 

世界中に散らばる、、、WMプロジェクトに共鳴する人達同士の緩やかな繋がり。。。

 

それは、「組織」ではなく、「緩やかな繋がり」。。。

 

グローバル・コミュニティ。。。

 

 

ですから、FBを通じて、、、

色々な国のWMファンの人達とお話しできたり、お互いのことを認識しあえたことは、

私にとっては、とても嬉しいことでした。

 

あの時は本当に、、、すごく嬉しかった。。。

 

同じものを好きだと思う人が、、、

世界中にこんなにたくさんいたんだ。。。と、実感できたことが。。。

 

 

でも、ネルダインタビュー5がリリースされてしばらくした頃から、、、

海外の方達も、FBの中でWMの話をあまりしなくなってきました。

 

その頃は、ちょうど私自身も、「ある切り替わり」を感じていた頃だったので、

なんだかシンクロしてるなぁ。。。やっぱり、みんな感じることは同じだったのかなぁ。。。

と思いながら、、、起こっていることを見ていました。

 

 

海外の人達とのやり取りですから、ネット上に限られてしまうのは仕方ないけど、、、

でも、ネットだけだと、、、言葉だけだと、やっぱり、、、何か限界があるような気がして。

 

 

あれからしばらくは、、、 

ことウイングメーカーに関しては、それについて言葉であれこれ語るのではなく、

サヴァリン・インテグラルの意識を、自分自身が「体現していくこと」。。。

 

自分自身がウイングメーカーとなること。。。

 

・・・をテーマに、自分なりに試行錯誤しながら色々やってきたりしていました。

 

ゼニスのヒーリングも、そしてライトランゲージも。。。

 

わたしにとってはすべて、ウイングメーカーと繋がっているものであり、、、

そして、自分の中のテーマを実現するためのツールのひとつでありました。

 

 

ここしばらくはずっと、そうやってやってきたのですが。。。

 

最近またちょっと、、、

何か、変化を感じたりもして。。。

 

上手く言えないけど、、、

ウイングメーカーにすごく呼ばれているような、、、何かが動き出しているような?

 

また、、、そういう周期がやってきたのかなぁ。。。と。

 

 

先ほども書きましたが、、、

私は本当は、SNSとかそういうのは苦手なので、、、

FBも、もうやめようかなぁ。。。と、最近ではそんなことを考えることも多かったのですが、、、

 

それでもやめられなかったのは、海外のWMファンの人達との繋がりを

断ち切りたくなかったから。。。

 

たとえ、特に直接交流がなかったとしても、、、

ただそこに、いたかったんですよね。

 

最近では、、、

海外のWMファンのみなさんの中にも、WMに関する動きはほとんどなくなっていたのですが、、、

 

なんだかここのところ、、、また、彼らにちょっと動きが見えてきたような?

 

みなさんも、、、

何かを感じていたりするのかしら??

 

 

そろそろ何か、、、本家にも動きが出たりするのかな?

 

と、つい期待しそうになるけれども、、、でもそれを期待しているだけではなく、

自分で出来ることをどんどんやっていかなければね。。。と。

 

 

以前は、ジェームズのツイッターに、、、

「今後は、モバイル・アプリがWMを発展させていく場となる。」

・・・みたいなことが書かれていました。

 

でも、最近になって見直してみたら、それは消されていました。

 

・・・ということは、路線変更なのかもしれませんね。

 

個人的には、ちょっとよかった。。。(笑)

 

私、最近の機械関係、なかなか、、、というか、全然ついていけてないから^^;

 

 

流れを読む。。。

 

そうするとやはり、途中で路線変更というのも出てくるし。。。

それでいいのだと思います。

 

 

この日本では、「ウイングメーカー」という言葉で検索すると、、、

マテリアルに対する視点のズレを感じることがよくあります。

 

海外とは少し、フォーカスする場所がずれているのですが、、、

それは、日本語で読めるマテリアルの少なさに起因するのだとも思っています。

 

私も、、、

英語でもいちお読める。。。とはいっても、やはりちゃんと翻訳してみないと

見逃してしまうところもたくさんあるし。。。

 

マテリアルを翻訳する。。。という課程そのものが、、、

私にとっては、大きな気づきをもたらすことであったりするので。。

 

だから、自分自身で翻訳していないマテリアルがまだまだたくさんある今は、、、

私もまだ全然、深いところまで掘りきれていないかもしれない状態の中で、

プロジェクト・キャメロット・インタビューとか、ネルダインタビュー5だけを読んだりすると、、、

ジェームズに対して、つい、疑いの気持ちが浮かんできてしまうことも、、、

時にあったりしましたが。。。

 

でもやっぱり、、、

ジェームズ・インタビューの中で彼の話していることを読んだり、、、

彼の、その声を聴いたりすると。。。

 

そんな疑いも吹っ飛んでしまう。。。

 

そこには、、、

たくさんの優しさと、愛と、そして、人間らしさを感じるから。。。

 

そして彼の目的は、、、

1998年にそのマテリアルを初めてリリースした時から、一点もぶれていない。。。

 

これからは私も、、、

ジェームズのように、ぶれないようにしないとな。。。って思いました。

 

 

少しでも彼を疑ってしまったこと、申し訳なく思う。。。

 

そしてやっぱり、、、

ホームなんだな。ここは。と思う。

 

大好きで、、、居心地の良い居場所なのだと。。。

昨日自分が書いたブログを、今日読み返してみたら。。。

自分でも頭がクラクラした。。。

 

 

でも。。。

 

「宇宙のことでよく解らないこと 4」の記事を書いていた時、、、

そのスラスラ感に自分でも驚きでした。

 

手が勝手に書いてる~~~という感覚。。。

これ書いてるの、私じゃない~~~という感覚。。。

 

そういうのを、久しぶりに思い出しました。。。

 

 

ヒーラーのお仕事を始めるようになってから、そろそろ1年経ちますが、、、

このお仕事を始めてから、いつも感じていたことがありました。

 

それは、、、

 

ブログが全然思うように書けない!!

 

・・・ということでした。

 

 

以前は、ひとつの記事を書くのに、長くても10分しかかかりませんでした。

 

でも今は、下手をすると半日とかかかってしまうこともあり、、、

「手が勝手に書いてる」「内側から湧いてくる」みたいな感覚が、全然なくて。。。

 

だから、あれだけ好きだった「書く」ということが億劫に感じてしまう日々が続き、

そういうのが自分でも、、、ちょっとショックで。。。

 

書けない自分が、信じられなくて。

 

 

どうして書けなかったのか。。。

その理由は、自分でも解っていました。

 

それは、「人目を気にしてしまうこと」が、大きな原因でした。

 

ヒーラーとして、こんなことを書いてはマズイかな?とか、

ヒーラーなのだから、こういったことを書かなければ。

 

・・・という意識が邪魔をして、全然スラスラ書けませんでした。

 

つまり、、、

「マインド」がそこに介入してしまっていたんですね。

 

そして、、、

それが解っているのに、そのあたりを自分でもうまくコントロールできなくて。

 

 

私がブログで、本当に書きたいことって、、、

多分、、、全然、ヒーラーらしくないことなのだろうと思います。

 

昨日みたいに、、、宇宙のややこしい話をすることが好きなんです(笑)

自分のマインドですら、ちょっとグルグルしてきてしまうような話が。。。

 

そういう話をしている自分こそ、、、

普段は隠れている、本当の自分の現れなんですけどね。

 

それを、宇宙から受信してる。。。っていうと、かっこいいかもしれませんが(笑)

 

だから、何も考えなくても、手が勝手に書いてくれるんです。

 

 

でも、、、そういう話は、普段話せるところがなかなかないし、、、

やっぱり、こういう話に関心のない人たちに、無理矢理話して聞かせる。。。

っていうのは、なんだかやっぱり、ちょっと。。。って思っちゃうし。。。

 

なので、ブログで書いて発散!!

 

みたいな。

 

それが楽しかったのだろうな。。。と。

 

私がブログを書くのは、本当は自分のために書いていたはずだったのに、、、

いつの間にか、変なものを背負ってしまっていたような気がします。

 

 

ヒーラーとして。。。

 

・・・ということを考えてしまうと、、、まるで誰もついて来れないようなワケの解らない

話しをするわけにはいかない。。。

 

だから、ヒーリングを必要としているような人達が、必要としているような

内容の記事を書かなければ。。。と。

 

そんな考えにとりつかれていたりもしたのですが。。。

 

 

でも実際は、、、

たとえワケの解らないことを書いても、、、そういうのが好き。。。って、

そうおっしゃってくださる人もいます。。。

 

このヒーラーブログではなく、ウイングメーカーのことを書いていた以前のブログ経由で

私のことを知って、、、それでヒーリングを依頼してくださる。。。という方が、

これまでも、何人もいらっしゃいました。

 

だから、、、

すべての人に理解してもらおうと思うのではなく、、、

 

解ってくれる人だけ解ってくれればいいんだ。。。と。

 

そういうの、頭で解っていても、心が納得するまでは時間がかかります。

 

否定されるのが恐い。。。

受け入れてもらえないのが恐い。。。という感覚。

 

 

自分のブログなのだから、、、

自分が書きたいことを書けばいい。。。

 

そういう、当たり前のことを忘れかけていた今日この頃。。。

 

 

自分色をどんどん出していく方が、、、

スラスラと楽に書ける。。。

 

初めてブログを書き始めた頃の、、、

あの頃の「感覚」を、昨日、思い出して。。。

サラ・ブライトマンのことを途中で挟んでしまいましたが。。。

また、続きです。

 

 

キラキラブルーハーツ宇宙のことでよく解らないこと 3

 

 

やっとここからが、「解らないこと」の本題です。。。

 

 

実は最近、また鳥たちの活動が活発になってきているような気がしていたので、

一体何を伝えたいのかしら??と、気になりはじめていたところでした。

 

なので、数日前に「鳥」、「青い光」、「ウイングメーカー」というキーワードで検索したら、

こんな情報にぶつかりました。

 

 

キラキラブルーハーツSphere-Being Alliance

 

 

そして、、、クラッとなりました(苦笑)

 

 

ウイングメーカーとは、似て非なるもの。。。

 

そんな感じがしました。

 

 

なぜならそこには、、、

「静寂」がないから。

 

 

私に関わってくるエネルギーは、、、

本当は、「鳥」とは、何の関係もありません。

 

ただ、その存在(エネルギー)たちが、「鳥」を象徴として使っているだけです。

 

なぜ鳥を使うのかといったらおそらく、、、

それが私にとって、一番気づきやすい方法だと、彼らが知っているからでしょう。。。

 

 

そうやってそのエネルギーたちは、、、

「鳥」をその「象徴」として、色々な形でメッセージを送ってくるのですが、、、

あのサイトから漂ってくるエネルギーは、それとは少し違うのです。

 

何がどう違うのかは、言葉では説明できません。。。

 

でもあえて言うなら、、、そこには、「マインド・システム」の匂いを感じたのです。

 

マインドのカラクリって、、、

例えば、本当に善意でやっているつもりが、結果、人を惑わしてしまうことに

なってしまったり。。。

 

難しいですね。。。色々と。

 

 

ネルダインタビュー5では、「まやかしのホログラム」について言及されていましたが。。。

 

この物質的な世界も含め、アストラル的な感情の世界とか、思考の世界とか。。。

そして、そういったものを包み込んでいる、ソウルの世界とか。。。

 

そういったものがすべて「幻想」であることは、私にとっては、、、

ちょっと言葉は悪いのですが、「今更」。。。的なことでした。

 

ですのであのインタビューの内容を読んでも、、、特に衝撃的なことはありませんでした。

 

 

この世界が幻想であるということは。。。

 

あれは、、、

大昔から、一部の人たちの中では、周知の事実的な話でしたから。。。

 

 

ウイングメーカー的に言うと、物質的な次元、感情の次元、思考の次元、そして

魂の次元。。。

 

そこまでは、バブル1と呼ばれていて、それはすべて、意図的に作られた

ホログラムの世界だ。。。と、表現されています。

 

夢を見ている時や体外離脱で行く世界、あとは死んだあとに行く世界とか。。。

そういうのもまた、バブル1の世界。

 

アセンデッド・マスターとか、神話の神々とか、、、

あと、羽の生えた天使なんかもみな、バブル1の世界の住人です。

 

そして、、、

ダスカロスによれば、感情とか思考の次元には、それぞれ7つのサブ・ブレーンが

あるそうです。

 

ネルダインタビュー5では、、、

そういった「バブル1」という世界のシステムを創りあげた存在がいるのだと説明されています。

 

その存在を、ウイングメーカーでは「アヌ」と呼んでいます。

 

ジェームズは、、、

そこに既存のシュメール神話や、ゼカリア・シッチンさんの説とか、あとは陰謀論などを

ものすごく巧みに取り入れながら、、、

 

そのアヌという存在が、自分たちの私利私欲のために、こういった幻の世界を造ったんだよ。

そしてその世界の中に、私たち人間(のスピリット)を閉じ込めたんだよ。

 

・・・と、まるで、子供に聴かせるおとぎ話のような形で、、、

この世界の成り立ちを説明しています。

 

そのアヌ自身は、バブル2と呼ばれる領域の住人であり、永遠の存在なのだそう。

そこは、アヌだけでなくシリウス人とかその他諸々の宇宙的存在の活動する領域

なのだと説明されています。

 

そして、「バブル1」という世界で「人間という装置」に入って生活している私たちの本質。。。

私たちのスピリット、、、エンティティ。。。

 

それを、ウイングメーカーでは「アトランティス人」と呼んでいますが、その

アトランティス人達もまた、バブル2の領域の存在となっています。

 

更に、、、

そのバブル1やバブル2をも包括した、バブル3というものがあるそうで、、、

その領域で活動する「存在たち」は、バブル1やバブル2の領域をじっと観察しているらしく。

 

その「存在たち」というのを、おそらく、セントラル・レイスと定義することができるだろうと。

個人的には思っていますが。。。

 

それは、、、

私たちが、、、私たちのマインドが想像できるような形では、おそらく存在していないと。。。

 

そうも思っていたりもします。

 

 

ネルダインタビュー5に書かれていることは、、、

私にとっては、ファースト・ソースと私たちひとりひとりの関係性、そして

私たちの「意識」の仕組みを象徴的に説明した「神話」です。。。

 

今、私たちが生きる現代に、実際に起こっている社会的な事象をうまく

絡めながら。。。

 

今の時代を生きる私たちの意識にあうよう、慎重に、綿密に物語化された、

見事な「現代の神話」です。

 

 

神話の中には、たしかに真実は含まれていますが、、、

書かれていることそのまんまではない。。。額面通りではない。。。

 

でもそういった真理は、、、

この物質的な世界の表現、、、「言葉」を通して伝えようとしたら、

「神話」や「たとえ話」を使って表現することしか出来ないものだから。。。

 

だからああいったものは、、、

マインドではなく、ハートで感じながら読まないと、大切なことを見逃すのです。。。

 

 

ただし、、、

神話が、私たち人間のマインドと相互作用すると、、、

「ホログラムの世界の中」に、そのエネルギーが「存在」として実在してしまうのだと。

 

私はそう感じていたりもします。

 

ですので、上のサイトで書かれていたような「鳥人族」も、、、

今ではおそらく、そこに存在していることでしょう。。。

 

そうして、私たちの世界に影響を与えてくるでしょう。。。

 

世の中の仕組みって。。。ホントに面白い。。。

 

でもだからこそ、説得力のある人の話を聞く時ほど、、、

慎重になるべきです。

 

自分のエネルギーを、、、他の人の物語の創造のために使うことのないように。。。

 

 

鳥人族とかそういうのも、、、

「ホログラムの中の存在」に過ぎないんです。。。

 

そこに囚われていると、、、

私たちはいつまでたっても、ホログラムの世界からは抜けられないのです。。。

 

 

この辺のパラドックスを、、、マインドが理解することというのが、、、

それが本当に、、、とてもとても難しいのだと感じています。

 

あるエネルギー・フィールドから、どれだけ刺激がやってきても。。。

私たちの「マインド・フィルター」を通した途端に、それはすぐに、ホログラム内の

世界で展開される物語へと変換されてしまう。。。

 

Sphere-Being Allianceというサイトを見ていても、、、それをヒシヒシと感じてしまう。。。

 

だからこそ、、、

マインドはスルーして、ハートで感じるしか、、、

私たち人間には、判断するすべがないのです。。。

 

人間という装置を纏っている以上。。。

 

 

話逸れましたが、、、私が疑問に思っているのは、、、

「ホログラム」というシステムの外側に、、、本当にそういったエネルギーが、、、

例えば、アヌとかセントラル・レイスといったようなエネルギーが、存在可能なのだろうか?

ということなんですね。

 

 

例えば、、、

天使というものは、、、「システムの一部」だと思っています。

 

ファースト・ソース。。。

つまり、「本当のわたし」が、この世界の全てのシステムを作った時に、、、

それは、バブル1の世界だけでなく、すべての次元のことですが。。。

 

その時に、初めからそこにインストールされていたプログラム。。。

 

そう思っていました。

 

ですので、どういった状況になると発動する。。。という風に、それは最初からそう

設定されていたのだと、そう思っていました。

 

それは、純粋なエネルギーであり、、、

その形はおそらく、様々な色に光る、美しい幾何学模様として私たちには見えるでしょう。。。

 

 

ゼニスで扱うエネルギーや、ライトランゲージで繋がるエネルギーって。。。

このシステムと関わっているような感じがしています。

 

まだまだ、ハッキリとは解っていませんが。。。

 

 

ただ、、、

そういったシステムとしての天使以外にも、思念体的な存在としての天使。。。

みたいなものも、存在していると思っています。

 

そういった存在はおそらく私たちには、、、羽の生えた人として見えるのだろうと思います。

 

そして彼らも、それなりのパワーを持って私たちを助けてくれていると思いますが、

彼らはどちらかというと、バブル1というホログラム内の存在です。

 

 

インタビューでは、天使的な構造物については、二つの種類があるとは説明されて

いませんし、、、

ジェームズがどちらのエンジェルの話をしているのかがハッキリ解らないので

なんとも言えないのですが、、、

 

でも個人的には、「システムとしてのエンジェル」は、バブル1に固定されたものでは

ないような。。。

 

そんな感じがしているのですが、そこがまだまだ、よく解りません。

 

経験が足りなくて。。。

 

 

それと同時に、、、

バブル2とかバブル3と呼ばれている領域のことが、私にはよく解りません。

 

なぜなら、、、

10代でファースト・ソースの意識とシンクロした時の経験、感覚を基に考えると、、、

 

ネルダインタビュー5で言及されている、バブル1(アヌの作ったホログラム内)だけでなく、

バブル2(スピリット達が存在する場所)も、そしてバブル3(バブル1やバブル2を

観察している存在がいる場所)ですら、私にとってはすべて、幻想でしかないからです。

 

つまり、セントラル・レイスやアヌですら幻想ということ。

 

それがシステムであろうと、スピリットであろうと。

 

「本当に」存在しているものは、私にとってはファースト・ソースの意識しかなく。。。

 

ですから、バブル1が幻想であることは、私にとっては当たり前なのですが、、、

なぜバブル2やバブル3を、ジェームズが幻想としなかったのか。。。が、

私にはまだまだよく解らないのです。

 

 

私は、ジェームズに倣ってそのエネルギーをここでは「アヌ」と呼んでいますけれども、、、

それは、私たちが想像しているような形では存在しているとは思えなくて。

 

それもきっと、システム的エンジェルに近い形で存在しているエネルギー。

 

私自身はそのように捉えていますし、そのエネルギーですら、最初からファースト・ソースに

よって創造されたものです。

 

つまり、この、ホログラムの世界というものを創造することは、ファースト・ソース自身の

意図であり、「アヌ」というエネルギーは、そのためのツールです。

 

そのエネルギーに支配された世界の中で、制限された表現をするということも、

最初から「聖なる計画」の中に含まれていたこと。

 

私にはそう見えます。

 

ファースト・ソースの視点から見たら。

 

ですのできっと、、、

この先地球がそういった経験を表現する場でなくなったとしても、他のどこかでは

同じ物語が展開され続けるのかもしれない。。。とも思ったりします。

 

ファースト・ソースが自分の中にあるその要素をすべて、表現し尽くさない限りは。。。

 

 

そういう視点で物事を見続けてきていたので、、、

正直に言うと、セントラル・レイスのことも、、、私たち人間と、本質的には

何も変わらないものなのにな。。。と。

 

そんな風に思ってしまったりもします。

 

 

セントラル・レイスに限らず、アヌすらも。。。

そして、私たちも。。。

 

それらはただただ、、、

ファースト・ソース(もとのわたし)の、「経験の器」として。。。

または、最初から仕事をするための「ツール」として。。。

 

そうやって、ファースト・ソースの中にあるものを、「表現するための媒体」として。。。

 

夢の中の世界にこうして、存在しているのだと。。。

 

 

うーーん。。。

バブル1とか2とか3とかって。。。

 

本当に、そんな風に分けることが可能なのでしょうか。。。???

 

よく解りません。

 

 

物質的な世界、、、そして、アストラルな世界の他に、

私が実際に見たもの、、、経験したものは、、、

バブル3をも抱合した、更に大きな世界。。。大きな視点だけ。

 

すべてが自分である。。。という世界。

 

セントラル・レイスというのはおそらく、、、

「個」としての意識はあるにはあるのでしょうが、それと同時に「すべてが自分」という

意識も持っているのだろうと思います。

 

自分の色、自分の個性はしっかり認識していながらも、自分以外の人も、

すべて自分だと感じている感覚。

 

つまりはそれが、、、I AM WE AREです。

 

ソウルとしての私の意識は、、、まだまだ「個」としての感覚が強いのだと感じています。

 

「私とあなたは別人です」

 

という感覚。

 

そしてソウルは、、、ホログラム内で活動しているものでもある。

 

ソウルはそうですけど、私たちの実体。。。エンティティレベルになると、

その意識状態はすでにセントラル・レイスと同等くらいにまではなるのだろうと

感じているのですが。

 

私たちはただ単に、、、

セントラル・レイスの次元から、スピリットの次元、そしてまやかしのホログラムと

言われる、肉体と感情と思考と魂の次元を貫いている光であり、音であり、エネルギーであり。。。

 

そのエネルギーですら本当は、、、

「もとのわたし」がみている夢の中の世界の、、、

一瞬であり、永遠の煌きに過ぎないのではないのか。。。と。。。

 

 

なんだか、、、書いているうちに話が広がりすぎましたが、、、

 

個人的なメモなので、、、このままにしておきます。

 

 

昨日は、サラ・ブライトマンの来日公演に行ってきました♪

 

武道館に行くのは、何年ぶりだったでしょうか。。。

 

もしかすると、20年くらいは経っていたかもしれなくて。。。

すごく懐かしかったです。

 

 

サラのコンサートは2年ぶりでした。

 

セットリスト的には、前回のほうが好きな感じだったのですが、

コンサート自体のエネルギーは、

昨日のほうが充実していたような感じがして、、、

 

とても満たされた気持ちで帰ってくることができました。

 

 

彼女の歌声は相変わらずすごく素敵で。。。

私はその技術だけではなくて、彼女の声質そのものが

とても好きです。

 

 

そして、、、

歌声だけではなく、サラの存在そのものが、私は本当に大好きで。

 

彼女は私にとってはそれこそ、女神。。。

 

サラ・ブライトマンという人の存在に触れるということは、

ヒーリング以上の浄化とエネルギー・チャージになるような。。。

 

 

そういう風に、、、

私が、心の底から素敵だと思い、無条件に憧れてしまうという人は、

今のところ、この世には二人しかいないのですが。。。

 

それが、サラ・ブライトマンと、バレエダンサーのスヴェトラーナ・ザハロワなんですね。

 

 

無条件に憧れる。。。って。。。つまり。

 

自分が生きたかった生き方を、

彼女達がそのまま表現してくれているからなのだろうな。。。

 

・・・と。

 

そんな風に思ったりします。

 

 

そんな彼女達を見ていると、、、

こういう人がこの世に存在していてくれていることが嬉しい。。。

 

・・・みたいな。

 

そんな気持ちになるのです。

 

 

 

サラ・ブライトマンもザハロワも、獅子座の人。。。

 

獅子座は、王様、女王様の星であるので、その存在感がものすごいのです。

 

そして獅子座は、「表現者」の星でもある。

 

そして私の見たところ、「本物」の王さまたちは、、、

ものすごいおっとり、のんびりしてる。

 

ライオンは、尻尾にうるさいハエがたかっていても、

全然気にせず寝てる。。。みたいなおっとりさ(笑)

 

 

私はどうやら、、、そういう獅子座のエネルギーに憧れるようなのです。。。

そのエネルギーを、歪ませることなくストレートに表現してくれている人に。。。

 

つまり私は、、、

「表現すること」が好きなのですね。

 

 

でも自分のホロスコープを見ると、今回の人生では、

私は自分の中の獅子座エネルギーは、しっかり隠す。。。と。。。

 

そう意図して生まれてきたようなんですよねぇ。

 

一体、、、何がしたかったんだか、自分。。。って感じですが(苦笑)

 

 

昨日は、「Time to say goodbye」の時、

私も一緒に、それを小さく口ずさんでいました。

 

だって、、、

サラ・ブライトマンの生の歌に合わせて歌える機会なんて、

滅多にないですから☆

 

 

昨日は朝は、宇宙のことをあれこれ考えて、、、

そして夜はこの、現実世界での素晴らしいコンサート。。。

 

なんだか、生きてるって素敵。。。

と思えた日でした。

 

 

全然関係ないのですが、、、

夜、youtubeでサラの歌を観ようとしたら、面白いものをみつけてしまいました。

 

 

『オペラ座の怪人』のミュージカル。。。

 

でもこれ、、、高校生たちの舞台みたいなんですよね。。。

 

 

高校生って、、、(汗)

 

レベルが高すぎて、、、びっくり。。。

・・・と同時に、ものすごく感激しました。

 

すごすぎて、、、つい全部観てしまいました。。。

 

真夜中に。。。

 

 

 

また続きです。

 

 

キラキラブルーハーツ宇宙のことでよく解らないこと 2

 

 

ブログを読み返せば、それがいつ頃だったのかは解るのかもしれませんが、、、

そういうことをするのも、最近ではすごくめんどうに感じるようになってしまった。。。

 

と同時に、記憶力にも自信がなくなってきたので、、、

話が前後していたり、時期が違っていたりすることがあるかもしれませんが、、、

気にしないでください^^;

 

 

いつだったか、ジェイミーの個人セッションに行った時に、

「アクシオトーナル・アライメント」というをやっていただいたことがありました。

 

それってちょっと、ゼニスと似ている感じのワークでしたが、、、

ゼニスのエネルギーよりも、なんて言ったらいいのか、、、男性性が強い感じがしました。

 

で、それをやったら、その場で心臓がバクバクになり。。。

 

しばらくの間、そのバクバクは治まりませんでしたが、ジェイミー曰く、そういうのは

よくあること。。。だそうでしたので、あまり気にせず、そのまま放置しているうちに、

いつしかその症状は消えてなくなりました。

 

 

ある時、もう10年も会っていなかったお友達から突然連絡がきて、本当に久しぶりに

一緒にランチをすることになりました。

 

でもその時、私は思っていたのです。

 

10年前と今とでは、私はまったく変わってしまっているし、、、

もし彼女が昔のままだったら、この関係はきっと、ランチ一回だけして終わる。。。

 

でももし、彼女に変化の時が訪れているのだとしたら、、、

次の新たな関係性を築いていくことになるのだろうな。。。と。

 

結果は、、、後者でした。

 

彼女は、その日に私がたまたましていた石のブレスレットに異様なくらい興味をひかれ、、、

それ以来、「石の人」になってしまった(笑)

 

でも不思議なのですが、、、

私はそれまでは、石にしても、ハーブにしても、何にしても。。。

 

人に聞くより、自分自身の足で探したり調べたりすることが好きだったはずのですが、、、

彼女が石に目覚めた途端、、、もう、石に関しては完全に彼女に委ねたくなってしまって。

 

前のように自分自身で頑張って探そう!という気持ちが、、、

綺麗さっぱり消えてなくなってしまった。。。

 

それまでは、自分の納得いくようなお店でしか石は買わなかったし、、、

そういうお店もものすごく少なかったりしたのですけど。

 

なぜか今はもう、、、すべて彼女にお任せ感覚になっている自分が不思議ですが、

 

多分、、、私のお役目のひとつが、終わったんだな。。。と。

 

実はそんな気もしています。

 

 

そんな彼女が、石のブレスレットを次々作ってきてはプレゼントしてくださっていたのですが、

ある日彼女が、私用のブレスのチャームに、どうしても「鳥」を使いたくて仕方がない。。。

でも、それがどうしてなのかは分からないのだけど~~~~と(笑)

 

そんなことを言ってくるので、すごくびっくりしました。

 

彼女には、鳥に関することはまったく話していなかったので。。。

 

 

 

あ、、、今も鳥が外で大騒ぎしてる。。。

 

 

彼女の受信能力の感度の良さにも感動でしたが、、、

あぁ、、、存在たちは、こうやって伝えてくるんだよねぇ。。。

 

こうやってしか、伝えられないんだよねぇ。。。と。

 

そういう存在たちの必死さが、微笑ましいというか、何というか。。。

 

 

そして、、、鳥が~~鳥が~~~と彼女が言っていたちょうどそのころ、

私が何の気なしに、気まぐれにブログにアップしたウイングメーカーの絵を観た彼女が、、、

 

「Lyricaさん、鳥!!!!そこに鳥がいる!!!!」

 

・・・って。

そう、教えてくれたんですね。

 

ウイングメーカーのこと、まったく知らなかった彼女が。。。

 

 

あぁ、、、灯台下暗し。。。というか。

 

言われてやっと、そうだった。。。と。。。

 

自分でも、どうしてそれに気づかなかったのか。。。と。

笑ってしまいました。

 

 

そういえば、、、

私のダンス人生最後のステージの時。。。

 

あの時にウイングメーカーの曲を使いましたが、、、

その曲に決めようとみんなで話していた時、、、スタジオの隅に、青い光がいたっけ。。。と。

 

 

 

私も、、、忙しさにかまけて、教えてもらった瞑想をサボってしまう日が続いていましたが、

そういう流れがあるとモチベーションもあがり。。。

 

しばらくは頑張って、毎日瞑想を続けたりしていました。

 

そしてある時、気づいたのです。

 

この瞑想を真面目に続けると、、、心臓がバクバクし始めるということに。。。

 

でもその心臓って、、、

普通の心臓の位置ではないのです。。。

 

「胸腺」

 

と呼ばれているところ。。。

 

そこが、バクバクになります。

 

 

そしてこれも、あとあとになって気づいたのですが、、、

ウイングメーカー・マテリアルの「ライジング・ハート」によると、、、

胸腺の場所こそが、「ライジング・ハート」とか「ハート・クラウン」と呼ばれている

場所なのだそうで。。。

 

 

時間を経て、「もしや、そういうことだった?」と思うことがどんどん増えてきます。

 

そして最近、、、

前回リンクしたサイトをもう一度よく読んでみたら、、、

こんなことが書かれていたことに気づきました。

 

 

これまでの人体構造上のチャクラシステムを完了して、
ひとつなる、無限なる中において、チャクラが統一されようとしています。
チャクラは能力ごとに分けられていた制約の全てを完了します。

 

 

もしこれが、ホントのことだとしたら、、、

すべてのチャクラが統一された後に機能するのが、「ハート・クラウン」ですよね。。。

 

それは、「胸腺」の位置にあります。

 

 

ただ、、、

どうやら、その機能を統一させる前に、やはりチャクラも浄化しておく必要があるのか、、、

 

そのやり方も、その声は教えてくれていたりするんです。

 

忘れたころに、情報をアップデートしにくる彼ら。。。

 

最近もまた、メソッドをバージョンアップされたのですが、これはまだ実験中なので、

また何か解りましたら、シェアしたいと思っています。

 

 

ただ、、、

先日ネルダインタビュー5を読んだ時から、色々思っていたことがあって。。。

 

私に何かを伝えてくるその存在たちについて。。。

 

「宇宙についてのよく解らないこと」というのは、ここからが本題なのですが、、、

前置きだけで、こんなにかかってしまった(苦笑)

 

そんなことも含め、まだまだ話したいことは色々あるのですが、、、

とりあえず、今日はここまでにしておきます。

 

 

つづく

前回のつづきです。

 

 

キラキラブルーハーツ宇宙のことでよく解らないこと

 

 

その「ある声」が、、、瞑想の方法を教えてくれるようになりました。

 

最初に教えてもらったのはふたつ。。。

 

「金の杖」と「ブルー・ライトボディ」というものでした。

 

 

「金の杖」ではまず、天から降りてくるゴールドのエネルギーを、

吸う息でクラウンチャクラから取り込みます。

 

そのエネルギーをそのまま背骨の後ろ側に沿って、尾てい骨まで降ろします。

そこで少しの間、ゴールドを尾てい骨に留まらせます。(息は止めてる)

 

次に吐く息で、今度は背骨の前面に沿って、そのエネルギーを上昇させ、

クラウンチャクラから吐き出すのですが、吐き出したそのエネルギーを、

そのままシャワーのように自分の周りに降らすのです。

 

肉体だけでなく、オーラの身体全体に降らすように。。。

 

そうすると、オーラ体の所々にある陰り(エネルギーの淀み)は、

ゴールドのエネルギーで浄化されていきます。

 

キラキラと浄化されている時は、呼吸は普通の呼吸で。。。

 

いいね。というタイミングを感じたら、またクラウンからエネルギーを取り込み。。。と。

これを、2,3回くらいやれば、エネルギーの淀みは消えて、それが肉体に影響する前に

浄化できます。

 

 

ブルー・ライトボディは、その声によると、、、

「エーテル体」を強化?するためのものなのだそうです。

 

肉体の周りを、1,2ミリ程度の幅で包んでいる膜のようなものがあるのです。

 

それは肉体と対になっているエーテル体なのですが、見え方としては、

レーザー光線の光のような感じに見えて、色は普通は、白っぽい透明。。。

 

その部分を、ブルーの光(どちらかというと水色)で満たしなさい。。。と。

 

そう言われました。

 

やり方は、詳しくは教えてくれなかったのですが、私は、足のつま先の部分から始めて、

下からどんどん上がってきて、最後は頭のてっぺんまでという感じで、、、

 

その膜の部分、、、つまり、エーテル体の部分を、ブルーの光で染めていくような

イメージで行っています。

 

 

こんなことを書いてはいますが、最初にその「声」にそう言われた時は、

正直、、、疑いまくりでした。

 

どこまでが自分の思い込みなのか。。。

そしてこの声のソースが、一体どこなのか。。。と。。。

 

ただ、、、

「この声のソースってどこなんだ!!!!」と騒いでいたのは、私のマインドだけで、、、

本当は、、、それがどこからなのかは、解っていました。

 

けれども、そうやって騒ぐマインドを納得させるためには、まずは教えられたその方法を、

自分という人を使って試してみること。。。

 

あとは、何か外側に情報を探すこと。。。

 

この二つをやってみる必要を感じました。

 

 

鳥が頭上を飛んでいくが気のせいではないと納得するために、

自分以外の人(その時は夫)に検証、同意してもらったのと同じようなことですが、

こういうのはすべて、、、自分のマインドを納得させるためだったんです。

 

 

教えてもらった二つの瞑想を実践すると、心なしか調子が良くなっていくのは、

なんとなく感じていました。

 

そして同時に、ネットを使って情報を探しましたが、、、その頃は、「これだ!」という

情報が、まったく見つかりませんでした。

 

調べ始めて最初の頃は、「ブルー・ライトボディ」というキーワードで検索しても

何も見つからなかったので、諦めていました。

 

でもそれから、どれくらい経ったころだったでしょうか。。。

ある時、また思い立って検索してみたら、、、びっくりするような情報ぶつかったのでした。

 

 

キラキラブルーハーツ聖なるブルーライトボディ

 

 

ブルーの炎?!エーテル体?!

 

・・・と(笑)

 

やり方や定義は多少違ってはいたものの、、、ちょっと同じ匂いを感じたりもしたのでした。

 

 

この情報がいつネット上にあがったのかは知りませんが、、、

私がこの情報と出会うタイミングも、「その声の主」が決めていたのではないのか。。。と。

 

そんな気がしてね。

 

 

その「声」は、、、

私にはあまり、詳しいことを教えてはくれないんですね。

 

ただただ、メソッド、、、やり方だけ渡されて、「じゃ、やってみて。」みたいに

それを丸投げしていくだけ。。。(苦笑)

 

やってみて。。。って、あなた。。。

 

・・・とは思いますが、同時に、私の性格をしっかり見抜いてるよなぁ。。。とも思います。

 

 

私は、、、そういう声に、何か詳しい情報を語られても、まず信じませんから。。。

なんでも、自分で体験してみないと納得しないところがあるから(笑)

 

理論よりも体験よ!!!

 

って思っているので(笑)

見抜かれてるなぁ。。。ってね。

 

・・・というわけで、その瞑想を行うことによって何が起こるのかは解りませんでしたが、、、

その情報のソースは相変わらずはっきりしないながらも、でも、似たような情報を

持っている人がいるらしいことだけは解ったので。。。

 

とりあえず、それを続けてみることにしたのでした。

 

つづく

最近、色々解らなくなってきたことがあるので、頭の整理も兼ねてメモです。

 

 

気づいたのはたしか、、、2015年の1月の頃でした。

 

その頃からやたらと、鳥が頭の上を飛んでいくのが気になり始めました。

 

特に車に乗っていると、思わず、「わざとやってるの????」と思いたくなってしまうくらい、

いろんな種類の鳥が車の真上を、毎日毎日、何羽も何羽も、、、飛んでいくのです。

 

けれども、、、

人って、自分が気になり始めたものは目につくようになるものですよね。

 

そこに意識を向けるようになるから。。。

 

 

子供がまだ、赤ちゃんだった頃、、、母とデパートに行くと、可愛らしいベビー服を

売っているお店がたくさんあるので、嬉しくなってこう言ったのです。

 

「最近、ベビー服のお店って増えたよね~♪」

 

・・・と。

 

すると母は、呆れた顔でフッと笑いながら。。。

 

「何言ってるの。たまたまあんたが気にするようになっただけよ。」

 

・・・と、クールに。

 

その時も、「お母さんと話してると、つまらない~~~」なんて思ったものですが(笑)

 

まぁこんなことは、、、

まだまだ、全然可愛らしいことで。。。

 

母って、、、

実はすごくシビアな人で(家族以外の他人からは、菩薩のように見えるらしい 泣笑)

冗談はまったく通じないし、特に私に対しては昔から、、、

ものすごく澄んだ瞳で、まったく悪意なく、とても無邪気に、、、

人のテンションを下げるような言葉を次々と浴びせ続けてくるんですね(苦笑)

 

だからその時は、ズーンと傷つくのですが。。。

 

でも、、、母の言うことって、確かに辛辣なのですが、、、

あとになって考えてみると、「まったくだな」と思うようなことばかりでね。

 

母からは、、、

昔から随分とキツイことをたくさん言われてきましたけど、そこには必ず、

私にとって必要な何らかの学びがあったことも確かで。

 

母もまた、、、私に対しては損な役回りだったよねぇ。。。と。

今ではいろいろと、理解しています。母のこと。

 

こういう母のおかげで、今の私がいるのだろうとも思います。

おかげで、、、しっかりと、地に足のついた人間になれましたし。

 

話がなぜか、、、母のことになってしまいましたが。。。

 

 

人間の脳って本当に、、、

たとえそれが目の前にあったとしても、自分が認識しなければ見えないんですよ。。。

 

見えない。。。というか、脳がそのエネルギーを、「映像」として翻訳してくれないのでしょうね。

 

なので私も、それまでも同じように起こっていたことに、ただ気づいていなかった

だけなのかもしれませんが。

 

でもその頃、、、鳥が頭の上をよく飛んでいくことに、気づくようになったのです。

 

でも、思い込みだけで暴走するのは嫌だったので、、、

 

「最近鳥が頭上を飛んでいく気がするのだけど、、、これって気のせいだと思う?」

 

・・・と夫にも聞いてみました。

 

彼も数日間、シビアに観察してくれて、「いや、やっぱり気のせいではないと思う」と

言ってくれたので。。。

 

そこで私は、やっと納得することにしたのでした。

 

夫だって、私からそういう話を聞いたから、それを認識し始めただけかもしれませんが、、、

こういうことを突き詰めていくとキリがない。。。

 

そこまで考える人、、、普通はいないかもしれないけどね(笑)

 

でもとりあえず、そのイベントを共有できそうな人もいたし(夫)。。。

 

「鳥が頭上を飛んでいく」という現象を。。。

自分の物語の中に「セッティング」することを、その時決めたんです。

 

 

夫が会社を起ち上げたのがたしか、2014年の夏ごろだったと思いますが、、、

私はその事務所の一室を、「瞑想部屋」にさせてもらって。

 

そこでいつも瞑想するようになっていったのですが、、、

これもある時気づいたのですが、瞑想していると、なぜか鳥が騒ぐのです。

 

お隣のお家にある木に、たくさんの鳥たちが集まってきて、鳴き始めるのです。

 

特に、意識がグッと深いところに入った時に限って、鳥たちは大騒ぎするようでした。

 

鳥に限らず動物ってみんなそうなのだと思いますけど。。。

解るのでしょうね、エネルギーの変化が。

 

だから、瞑想中に鳥が騒ぎ出すことに対しては、あまり驚くこともなかったのですが、

ある時から、そういう鳥の鳴き声に混じって、、、「ある声」が聞こえてくるようになったのでした。

 

たしかそれも、2015年のことだったと思います。

 

つづく

 

 

 

ご要望にお応えして、7月にライトランゲージの講座を

開講させていただくことになりました。

 

サイトではまだ告知しておりませんが、ブログのほうで、

一足先にお伝えさせていただきます。

 

 

ライトランゲージについては、IRIDESCENCEのサイトの下記のページを

ご参考になさってください。

 

 

オレンジキラライトランゲージ

 

 

ライトランゲージの講座は、今回が初開講となります。

 

こちらの講座では、ライトランゲージとはどういったものであるのかということを、

じっくりとお伝えしていく予定です。

 

 

DNAの言語、魂の言語と言われているライトランゲージを扱う能力は、

本来、私達すべてに備わっているものであります。

 

ですので、コツさえ分ってしまえば、誰でも、

スラスラと話したり書いたりが出来るようになっていきます。

 

 

この講座が、忘れたものを思い出すキッカケとなりますように。。。

 

 

★講座内容★

 

*ライトランゲージとは何か?

 

*チャネリングとは何か?

 

 *エネルギーについて

 

*ライトランゲージに実際に触れてみる

(アクティベーションも含みます)

 

*ライトランゲージの実践

(話す・書く・歌う・ハンドサイン)

 

 

講座では、ライトランゲージとは何かをマインドレベルで理解していくと同時に、

実際にそれがご自身の中に流れてきた時の感覚

(身体的・感情的・エネルギー的)を体験していきます。

 

そして最終的には、ご自身でもライトランゲージが扱えるようになっていきます。

 

 

ライトランゲージにご興味のある方。。。

ぜひこの機会にいらしてくださいね^^

 

 

開講日 : 7月16日(土) 

 

時間 : 13:00~17:00

(終了時間は多少前後することがございます)

 

場所 : IRIDESCENCEのサロン(千葉県松戸市)

 

料金 : 10,000円

 

 

ご予約、お問い合わせはこちらのアドレスにお願いいたします。

irislyrica★gmail.com

(★を@に変えてください)

 

 

お待ちしております。

©WingMakers.LLC.

 

 

出かけた帰り道、東京のど真ん中で、英会話の先生と偶然出会いました。

あんなにたくさん人がいる中、あの時間、あの場所で。

 

ほんの少しでもタイミングがずれれば、絶対に会わなかっただろうな。。。と。

 

びっくりでした。

 

私があの先生を選んだ理由は、まずは先生がイギリス人だったから。

そして、先生の名前が、ウイングメーカーのアメリカサイトの管理人さんの

名前と同じだったからという単純なこと(笑)

 

けれども、レッスンを始めてしばらく経った頃、彼のミドルネームが

ジェームズだったと知った時は、「こんな偶然、あるのかしら?」と。

 

あの時もまた、嬉しい驚きでした。

 

多分これは、、、ただの偶然ではないのだろうな。。。とも思いましたけど。

 

 

翻訳をチェックしてもらいながら、ドールマンに対する先生の解釈を聞いていると、

私はいつも、ものすごくスッキリするのです。

 

「そうそう。。。そうなんだよね。。。」

 

・・・と。

 

もちろん、解釈は自由なのです。

どんな解釈をしたとしても、それがその人にとっての正解なのですから。

 

ですので先生とも、時に意見が違うこともあるのですが、

なぜか彼とは、意見が違っていても、そこで変な気まずさが起こらないから、、、

それがとても楽なのです。

 

いつも正直に生きていたい私にとって、、、

「NO」とハッキリ言っても、言いたいことをハッキリ言っても、

全然気まずくならない関わりあい方って、

なんだか、、、ものすごく楽に感じるときがあります。

 

昔から思っていましたが、、、

そういう気楽さは、西洋の人といるときのほうが、多く感じます。

 

ただし、、、

西洋人にしても日本人にしても、

どちらにも長所と欠点はあるものですけどねぇ。。。

 

 

イギリス人の先生とはどこか、、、話のツボがあう。

笑いのツボもあう(笑)

 

 

でもそんな風に、、、

 

縁ある人との関わりというものは、その関係性が浅ければ浅いほど、

ツボが合いまくったりしますよね。

 

表面的な部分では、合うところだらけなのです

 

 

縁がある人、出会う必要性がある人との出会いとは、、、

最初は、話が合いすぎるくらい合ったり、不思議なシンクロがたくさん起こったりします。

 

それは魂がエゴ・マインドにサインを送っているのです。

「今のあなたにとって、この人は重要人物ですよ~」と(笑)

 

でも、あまりにもシンクロばかりが起こるので、思わず、何かの運命を感じてしまう

ような相手ですら、付き合いが深くなれば、エゴ同士のぶつかり合いは必ず始まります。

 

 

そこからが、本番なのです。。。

 

ハートの美徳の実践の。。。

 

ホッと出来る関係性よりも、ぶつかり合う関係性のほうが、

実はお互い、どんどん成長していけますし、、、

その分、人間性が深まっていきます。。。

 

ただ、、、

私も、、、そしておそらく先生も、、、

もうそういうドラマからは卒業してしまったみたいで。

 

なので、、、淡々と流れていく時間が、、、

お互い必要以上に深入りしないで、それでいて哲学的な深い話をする時間が、、、

なんだかすごく心地よく。

 

英会話のレッスンが、最近では、私にとっての癒しの時間となっています。

 

 

そんな先生と先日、最近のテロのことをいろいろ話していました。

 

なぜテロが起こってしまうのか。。。

テロを起こす人たちの目的は何なのか。。。

 

先生によると、現在のイギリスは、今ではもう宗教に対する感覚は、

私達日本人と、ほとんど同じらしいです。

 

つまり、ストイックに熱心な信者。。。みたいな人はほとんどいないと。。。

 

もちろん、文化的、風習的には、そういったものの名残が生活の中に

残っていたりもするとはおっしゃっていました。

 

文化や風習に残っていること。。。

つまりは、ジェネティック・マインドに刷り込まれたものですよね。

 

けれどももう、、、真剣に宗教を信じている人は、ごくごく一部しかいないそうです。

 

 

最近、テロが相次いでいましたけれども、、、

イギリス国民の多くが、やはり、テロは恐れているのだそうです。

 

イギリスの人たちが、そこまでテロを恐れる理由って何なのでしょう?と、

ちょっと聞いてみたのですが、、、

 

これは本当に、、、答えるのが難しい質問だ。。。と。

 

先生はおっしゃっていました。

 

 

イスラム教の国から、たくさんの移民がイギリスに入ってくるらしいのですが、

イスラム教の人たちは、みな、驚くのだそうです。。。

 

イスラムの人たちの多くが、今でも真剣に神を信じていて、、、

彼らは、イギリスはキリスト教の国であると認識しているので、イギリス人も

自分達と同じくらい、キリスト教の神に対して信心深いのだろうと。。。

そう思っているのだそうです。

 

けれども、実際そこに入ってみたら、誰一人として信心深い人がいない。。。

それこそ、私達日本人と同じように、無宗教的な生き方をしている。。。

 

イギリス人のそういう姿に、イスラムの人たちはショックを受けるのだそうです。

 

 

余談ですが、、、

アメリカに長年住んでいた友達は、彼らの宗教への囚われ方は、私達日本人の

想像を超えているよ。。。と言っていました。

 

でも、そこから抜け出した人たちは、日本人の、無宗教の私達には到底及ばないほど、

高いところにジャンプしていくのだ。。。と。

 

イギリス人の先生も、イギリスは今はもう、ほぼ無神論者ばかりだけど、

アメリカのほうがきっと、信心深いかもしれないね。と、

そんなことをチラッと話していたけれども。。。

 

 

シニカルで、ブラック・ジョークが大好きなイギリスの人たち。。。

一見神経質で気難しそうなのだけど、実はとっても面白くて、懐が深い人たち。。。

 

なんだかちょっと、乙女座の匂いがするんですよね。

イギリスという国は。。。

 

私はイギリス人のそういうところが大好きなので、彼らのちょっとした悪ノリは、

全然ウェルカム・・・それどころか、楽しいとさえ思う。。。

 

けれども、そういう冗談が通じない相手というのももちろんいて。。。

 

「これは冗談で言ったのだけど!!笑うところなんだけど!!!」

「冗談でもそんなことを言ってはいかん!!!」

 

みたいに。。。

 

そんな些細なことが、テロを引き起こす要因の一つになっているのかと思うと、、、

もう。。。なんて言ったらいいのやら。。。

 

どちらが良いとか、どちらが悪いとか。。。

 

そういうことは私には言えませんけど、、、

でももしも、地上に住んでいるみんなが、ハートの美徳の実践をしていたら、、、

テロなんて、決して起こることはないだろうな。。。と。

 

そう思います。

 

また、先生って本当に素敵だな。。。と思ったのは、、、

こういったことを感情的に話すのではなく、それを冷静に分析しながら、

淡々と、中立な立場で語っていたこと。。。

 

 

ドールマンを読む際のアドバイスとしてジェームズが言っていたのは、

そこに登場する人物をすべて、自分だと思って読むということ。

 

そして、物語に対するどんな人のどんな意見も、否定することなく尊重すること。。。

お互いに。。。

 

ジェームズが、SpiritStateのサイトで

リーディング・サークルを作ろうとした意図は、おそらくそこにあり。。。

 

それは、ハートの美徳の実践の練習のため。。。

そして、全体性の視点からの眺め方の練習のため。。。

 

・・・と、私は思っていたのだけど。

 

この現実を、、、

リアルで起こっている出来事を、

そういった視点で眺めることのできる先生に、感動しました。

 

 

 

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聖書を3日読めば、誰でもイエスと同じことが言える。

仏典を3日読めば、誰でも仏陀と同じことが言える。

 

 

インターネットが普及し始めた頃、こんなに素晴らしいものはない。。。と。

そう思いました。

 

なぜなら、、、

「情報」というものを、あっという間に手に入れることが出来たからです。

 

それまでは専門書を読んだり、その筋のプロの人に聞かなければ絶対に知ることが

出来なかった情報が、こんな簡単に手に入るようになったなんて。。。

 

・・・と。

 

これは、本当に素晴らしいことだと思いました。

 

 

あれから何年も経った今では、、、

情報が簡単に手に入ることは、当たり前の時代になりました。

 

・・・と同時に、「情報」は溢れかえり、、、

ますます、メディア・リテラシーが重要になってきた。。。

 

そしてインターネットの役割も、、、

あの頃よりもだいぶ変わってきたような感じがしています。

 

 

ウイングメーカーがネット上で公開された1998年という時代。。。

 

あの頃は、「情報公開」の時代だったように感じます。。。

 

そういう意味では、、、

ウイングメーカーというものは、ものすごく時代を先取りしていたもの。。。

先取りしすぎていたものなのだなぁ。。。と、今となっては思います。

 

あまりにも先取りしすぎていたので、いろいろな憶測が飛び交い、

批判されたり、薄気味悪がられたりすることもありましたが、、、

 

そういったことはいつの世も、、、

時代の一歩先を歩く者に対しては起こることであり、、、

 

それはウイングメーカーに限ったことではなく、、、

「改革者」にとっては、それはある意味、宿命みたいなもの。

 

 

ウイングメーカーって。。。

 

私にとっては、そこに新しい風を吹かせる革命家、改革者でもあり、、、

でも同時に、太古の昔からずっと伝え続けられてきていた変わることない真理を湛えた、、、

 

まさに、「みずがめ座」の匂いがするものでした。。。

 

 

 

今では、、、

当時はかなり衝撃的だったウイングメーカーの情報も、、、

それほど革新的には感じられないような世の中になりましたし、同じような情報は、

他でも見受けられるようになりましたし。。。

 

 

だから。。。

 

もう、、、そういう時代ではない。。。

情報公開の時代ではないのだな。。。と。

 

ある頃から、そんな風に感じるようになったのです。

 

多くの人が、、、もうすでに、「知識」は持っている。。。

 

それは、、、

ジェイミーと会うために、10年ぶりくらいに、そういったスピ系の

ワークショップに顔を出した時、、、リアルに実感しました。

 

 

2013年に、ネルダインタビュー5が公開された時、、、

何かが終わったような感じがしていました。

 

そして、自分自身でそのマテリアルを翻訳し終わった時、、、

その感覚は、ますます強くなっていきました。

 

言葉で語る時期はもう終わり。。。

これからは、、、言葉ではなく、エネルギーで語っていく時代なのだろうと。。。

 

だから。。。

知識のシェアというものは、、、もう十分なのではないのか。。。と。

 

 

そう思ったんですね。。。

 

 

 

その次のステップ。。。

 

それは、、、

「体現」なのだと。。。

 

個人的には思っています。

 

感情の伴った経験を通して、持っているその知識を、自分自身の腑に落とすこと。。。

本当に、自分のものとすること。。。

 

「知識」を、、、「智恵」とすること。

 

 

 

 

ウイングメーカー的に言うとそれは、、、

放射。。。

 

ハートのエネルギーを放射して、、、無言で語ること。

言葉ではなく、エネルギーで。

 

 

といいつつも、、、たまに衝動的に、WMを語りたくなる時もある。。。

 

それってなぜなのかなぁ?なんて考えたりもしたのですが、

私にその衝動を起こさせているものの正体が、この頃はよく解るようになりました。。。

 

 

それが何なのかは、ここでは書きませんが、、、

深いところから起こるその衝動に突き動かされてアクションすることによって、、、

ある結果を引き寄せること。。。

 

そういう図式みたいなものが、少し見えてきたのです。

 

そしてそれこそが、、、、

魂の本来の目的だったのだな。。。と。。。

 

 

 

昔、ある人から聞いた話をふと思い出しました。。。

 

マスターは、、、たとえば、レストランのシェフだったりします。

マスターは毎日、何も言わずに、黙って料理を作り続ける。。。

そして、マスターの作った料理を食べた人はみな、元気で幸せになる。

 

けれども、、、

毎日そのレストランに通っている常連客でさえ、そのシェフがマスターだとは

気づかないし、それどころか、自分が元気になったのが、そのマスターの作った

料理のせいだとすら気づかない。。。

 

それでも、、、

マスターは、毎日毎日、無言で料理を作り続けるのだ。。。と。。。

 

 

「体現」というのは、、、

そういうことなのだと思う。。。

 

その人の「ハート」から放射された愛のエネルギーは、、、

無言で、伝染していくのです。。。

 

その周囲の人たちに。。。

 

 

 

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