頭の中の記憶がごちゃごちゃしてきたので、、、
昔のブログを読み返しながら、
ちゃんと、整理してみたくなった。。。
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13の月の暦の勉強会に初めて行ったのが、
2006年の12月。。。
そこで、暦の彼と出会い、OSHOの瞑想を
教えてもらう約束をする。。。
その直後の、12月11日。。。
夢か瞑想にOSHOが出てきて、、、
長々とお説教された。。。
「一度そこに、飛びこんでみなさい」
・・・と。
年が明けて、2007年1月。。。
カバラがテーマだった暦の会について
書いていた日記の日付は、2007年1月21日。
・・・ということは?
OSHOの命日。。。
サニヤシンの人達は、「OSHOが肉体を離れた日」
みたいに言っていたと思うのだけど。。。
その日は、1月19日なので。。。
OSHOがもう一回出てきて、あんなことを
言い放っていった直後に、私は、
松本先生に出会っていたことになるようだ。。。
そのあとしばらくたった、2007年の4月2日に、
松本先生のカバラのセミナーの日記を
書いている。。。
★カバラのセミナー★
小野満麿さんの「幾何学の会」があったのは、
そのカバラセミナーに行くよりも以前の、
2007年2月18日。。。
・・・なのだけど、この日記を読んで、、、
すごく気になる箇所を見つけた。。。
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なんだか最近、
インドによくぶつかるなぁ。。。と感じます。
以前、ある方に言われたのですが、
インドという国は、呼ばれないときに行くと
悪い顔しか見せてくれないそうです。。。
また、呼ばれたときに行くと、
いい顔を見せてくれる。。。
インドによくぶつかるということは、
呼ばれているのかもしれませんねと。。。
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この話をしてくれたのはたしか。。。
OSHOの瞑想センターで出会った人だったと
記憶している。。。
・・・ということは、「幾何学の会」よりも以前に、
私は、OSHOの瞑想センターに行ったことになる。。。
更に調べていくと。。。
暦の彼の瞑想会に初めて行ったことは、、、
2007年の2月25日の日記に書かれていた。
★瞑想会★
・・・ということは、私はこの瞑想会に
参加する以前に、すでにもう、OSHOの
瞑想センターに行っていたことになる。。。
暦の彼にヒーリングのモニターセッションを
受けたのは。。。
おそらくもっとあとのことなのだろう。。。
でも私はあのセッションの時、暦の彼に、、、
OSHOが出てきて「飛びこめ」って言われた
話をしたのだ。。。と。
そのことは、けっこうハッキリ覚えている。。。
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この流れを見る限り。。。
私は結局、暦の彼にああいうことを
話したのは。。。
「相談」というよりかは、
「事後報告」だったようで(苦笑)
まぁ。。。
私らしいな。。。とも思った。
結局私は、、、
ひとりで決めたようだ。。。
瞑想センターに行くことを。。。
その決め手はやっぱり。。。
夢(か瞑想)にまで、
OSHOが出てきたからなのだろう。。。
事後報告的に、それを暦の彼に話したのは、
おそらく。。。
「答え」が欲しかったのではなくて、
「共感」が欲しかったからなのだろう。。。
「そうなんだ。それでいいんじゃない?」
・・・という、シンプルな言葉。
そういう言葉を求めてたのだと思う。
それで、安心したかったのだろうな。。。と。
まぁ、、、
女性はきっと、みんなそうなのでは
ないのかな。。。なんて思ったりもする。
そこで、男性に要らぬアドバイスとかされて、
イラッ!となる。。。みたいな。。。ね(笑)
そんなものだと思う。
イラッもそうだけど。。。
本当は迷っていないのに、相談することで、
逆に迷ってしまうようになる。。。とかね。
男性は、、、女性が本気で迷っていると思って、
必死に考えてくれているのにね。
誠心誠意、一生懸命説明しているのに、
目の前の女性は、なぜかどんどん
不機嫌になっていってしまって。。。
・・・みたいなことは。
よくあることで(笑)
そこにはやっぱり。。。
男女間の、深い深い溝があり。。。
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でも。。。
実際に瞑想センターに足を運んだ後もなお、、、
私がそういう「言葉」を求めていたのは。。。
まだどこかで、、、
釈然としていなかったからなのだろうな。。。
・・・とも思った。。。
そしてもっと面白いと思ったことは、、、
当時の私が。。。
OSHOのことに関わる一連のことは、
一切、ブログには書いていなかったこと。
チラッと触れることはあっても、
肝心なことは、何も明記していなかった。
だから、思い出すのに苦労したけど。。。
でも、こういうのもまた。
私らしい。。。(笑)
まったくそこに触れていないのは、、、
それがきっと、当時の私にとっては、
よほど、重大なことだったからなのだろう。。。
自分にとっての「真の重大問題」ほど。。。
私は、やっぱり隠す。。。
でもそれもそのはずで。。。
あの頃のあの一連の出来事は。。。
私にとっては、今回の人生での、、、
「最大」とも言えるほどの、分岐点だったのだから。。。
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つづく