今この仕事に携わっていられるのはこの「コンプレックス」「劣等感」がベースにあり良い方向にへと導くことが私の役目だと思ってます。

コンプレックス、劣等感は同じだと思っている方もいるかもしれませんが全くの別の感情です。

ダイヤモンド社からの打ち合わせで言われました。

「田中さんの仕事は劣等感をプラスに変えるお仕事だからアドラー心理学にピッタリなんです。是非田中さんに書いて頂きたい!」

そんな依頼からのスタートでした。


劣等感か、、、。

難しいんです。

たくさんアドラー心理学についても学びましたしたくさんの先生方や附属小学校の先生ともアポをとり劣等感の記事を仕上げていきました。

書いている中で私も思いました。

常にしている仕事だ。


遡るほど「ビューティーコロシアム」

https://irohanihohoho.com/ayase-haruka-beauty/

私もモデル担当していた時期もありました。

綾瀬はるかさんもコロシアム出身は有名ですね。

そこのエステ担当が私が以前働いていた会社になります。


たくさんのコンプレックスを抱えて苦しい方を見てカウンセリングをしたこともありました。

数ヶ月後には別人の様に美しくなります。


ベースはコンプレックスをどう変化するかしないかの問題なんですよね。