クリスマスにゆかりのある精油をいれて、

簡単に紙コップでみつろうアロマキャンドルをつくりましたクリスマスツリー


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あとは、フルーツポマンダーも。画像はありませんがあせる



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参加して頂いた方々、ありがとうございましたドキドキ

急病・急用でご都合つかなくなった方々も、いつかご縁があればぜひニコニコ


あと、話ががらっと変わりますが…。


ふと気がつけば、アメブロの私のキャラクター画像(ピグ?というのでしょうか?)が

なんだかすごいメルヘンゴージャス風になっていて…。

実物はこれと似ても似つかないです。

こんなんじゃないです。

地味です。

これは私の娘(中1)が勝手にいじっているものなのですあせる

面白がってワザとやっているに違いないガーン

私は扱い方がよく分かってないので。

詐欺だ!と思われたらなんだかすみませんあせるあせる


(追記)

私のプロフィール画像がまた変わっています。

これは全く私ではありません。

娘の仕業です。

娘の暴走を止められません(・_・;)





今日はクリスマス4週間前の日曜日。

いよいよアドベント。

クリスマスの支度が本格的に始まります。


アドベントクランツ1本目のキャンドルに灯をともしました。
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これはドイツのエルツ地方で作られている工芸品。

最近は日本でもよく見かけますね。


今日は、みつろうキャンドル作りの講習会で、

美しいディッピングのコツなどを教えて頂きました。

コチラは出来立てのお手製アドベントクランツ。

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ふう~~~。

6時間かけて、なんとかキャンドルも美しく仕上がりました。

モミの枝がピンピンはねているのはご愛嬌。

個性ということでべーっだ!

みつろうも木の枝も、本物の素材はやはりいいですね。


クランツの丸い形は、キリストの冠を模したものだそうです。

現在ドアにかけているクリスマスリースは、このクランツの簡略版なんだとか。


来週の日曜日には2本目のキャンドルに灯をともします。

さ来週の日曜日には3本目に。

そしていよいよクリスマス直前の日曜日からは4本揃って灯がともるのです。


少しずつ

少しずつ

時間をかけて支度をします。


昔のお正月準備もワクワクしながら母を手伝っていたものですが、

それと似ていますね。


素敵な習慣はいつまでも残したいです。






じんわり心に沁みるドキュメンタリー映画を撮り続けておられる

ささらプロダクションさん。

http://www.sasala-pro.com/


来春予定の映画公開に先立ち、

会報誌「そもそも」創刊号が手元に届きました。



前作「うつし世の静寂(しじま)に」、

前前作「オオカミの護符」では、多摩丘陵~青梅の御岳山を中心に

「オオカミの護符」を巡るねっこを掘り下げる旅が繰り広げられましたが、

次回作の舞台は長野の諏訪なんだそうです。

「ものがたりをめぐる物語」。

楽しみです。


「今度こういう映画を作ろうと思っています」とお聞きしたのは、

もう何年前だったか?

女性の生き方を探っている、と伺いました。


人と風土とのつながり。

ものがたり。

文字になっていないもの。

女性の生き方。


文字になっていないもののスゴサさに気がつかれたのは、

もともとは書家としてどっぷりとその世界に浸られた経験をお持ちの

小倉さん(プロデュ―サー)ならでは、なのだと思っています。


日本人とは何かと、偏りない目で捉えることがお出来になるのは、

かつて4年間外国で学び暮らし、もがいた経験をお持ちの

由井さん(監督)だからこそなのだと思います。


丁寧に丁寧に

大切に大切に

コツコツとものづくりをされる

お二人の姿勢が

とても好きだし、尊敬しています。


こういう方々がいてくださっているから、

私も私のことをがんばろうラブラブって思えます。


自分が楽しいと感じること、気持ちにフィットすることはいくらでもがんばれます。

コツコツと自分を掘り下げていく作業は決して辛い事ではないです。

むしろ楽しい。楽な気持ちになれる。


「真剣になにかをやっていると、不思議と応援してくれる人が現れる」

って以前私に言って下さったお二人。

その言葉はずっと忘れられません。

勇気を頂いています。