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やってみたかったハンギングバスケット講座へ参加してきました。

 「涼やかに」 をテーマにし、初トライ!

植物の段差は、どうやってつけて植えこむのか疑問だったのですが、
よーくわかりました。なるほど!専用のグッズもあるんですね~。

配置の基本ルールがあるみたいですが、私は変則性になってしまい、
友達に「らしいじゃん!」と言われてしまいましたけど。。。

イメージ通りの配置や、葉の広げ方など、なかなか思ったようにいかないですね。

普段、賑やかな私も、友達も無口になり真剣に、格闘すること1時間。

初めは、茎の根元が切れはしないかと、こわごわやってたのですが、とても丁寧に教えて頂き、

出来上がる頃には、大胆に扱えるようになりました。 楽しいひとときでした。


横広がりになってしまいましたが、あとは植物たちの成長に任せて・・・・。

どんなになっていくか楽しみです。 水やりも丁寧に。がポイント♪

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伺った 沖原園芸さんの HP 
最近、植物ネタが続きますが、記録のため、やっぱり今日もハーブで・・・。
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花は和名のタイマツバナといい、タイマツのようですね。って1本じゃわかりつらいかもしれません。
どうも、私はこれを育てるのが下手で、以前もひょろひょろになりましたが、
今回も 徒長してしまいました。軒下に置きすぎました。というか 他の鉢に紛れて
存在を忘れ、ほったらかしてました。ごめーん!


北アメリカ生まれのモナルダというシソ科のハーブですが、別名ベルガモットともいい、みかん類のベルガモットオレンジのような香りがする葉であることから、みかんのベルガモットと誤解されることもままあるようです。  アールグレーという紅茶がありますが、中国茶ベースに、本当は、このシソ科のベルガモットでみかんのような香りをつけるため、お茶に混ぜたと記憶してますが、みかん類のベルガモットのオイルで香りづけをしているとか、情報が交錯しておりますね。
インディアンはこのベルガモットを健康茶として飲用してたもので、リラックスと疲労回復に良いと言われてます。1773年にボストンーティーパーティーが開かれたのち、ニューイングランド州では、紅茶人気が高まり、その代用としてこのベルガモットのお茶が飲まれるようになったそうです。が、アールグレーに香りをつけるベルガモットについては・・・・卵が先か鶏が先か・・・なのかしら


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 どーでもいい情報です。知ってなんの役にも立ちませんが(笑)
大親友でも、機会を逃したり、忘れていたりで、話してないことも結構あります。
家族を放置して、喋り会&お茶は、かなり愉快だった日曜日。

子供のことから、老後のことまで? 
おまけに、私は夫と短期冷戦中で余計に帰宅したくなかった日曜日。

聞いたり聞いてもらったりして、心の安定が図られ、バランスも取れた感じ。
親友って 本当にありがたい存在ですね。