衝撃の結末 まだ観ぬひとに けっしてしゃべっては
いけませぬ
自分に命じましたよ
劇場での音の迫力は凄まじく ついぞ椅子から飛び上がったわい
地元横須賀の猿島や三浦海岸が映ってました
サービスカットとして さんまちゃん(明石家さんま) 登場
教場シリーズでもたびたび登場してるしね
ペニシリンアレルギーなるものがあるのを
はじめて知りました
生徒のひとりが咽頭炎になり ペニシリンを使用することに
なった
もうひとりの生徒はこどもの頃にペニシリンによるアネフィラキシーを起こしており いわばペニシリンアレルギーだ
風間教官が生徒の命を救うとゆう結果の策をとった
教場シリーズにおいては 行動心理学も多々見受けられた
今回は
つま先の向き
自分の方に向いてる時は好意や関心が向けられている
外側や出口に近い方に向いている時は離脱したい
興味がない 退屈
耳たぶだけが赤くなっているは緊張を隠してる ってのも
あったね
ウソをつくとき 片方の眉だけが動くってのも聞いたことが
ある
飛行機雲の話もあったね 飛行機雲がすぐに消えちゃうときは晴れになり ずっと残ってると天候が崩れてくる
予告編ではタイトルが「教場Requiem」であったが
映画ではなんと
「教場Ⅲ」となっていた!
教壇に立ち自分の名前 風間公親 を名乗るシーン
かざま き まででした
衝撃結末シーン語ること勿れ


