諦めるのはまだ早いかも?

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こんにちは。
有賀千恵です。


子宝。

普通に結婚して、すぐできるもんだとおもっていたり。
なかなかできないと焦ったり。

親戚などの周囲の重圧に耐えきれなくなったり。


正直、不妊治療は先の見えない治療ですね。


わたしはパートナーがいなくなり、途中で断念せざるを得なくなりましたが。


夫の抗がん剤治療による無精子症による一足跳びの顕微授精でした。

体外受精を3回移植するも、陰性判定。

さすがに、わたしでもへこみました。

直感的に自分にも何かあるんじゃないかと思い。

リプロダクション東京に駆け込み、自分の不育症検査で、見事にいろいろ引っ掛かりました。


甲状腺機能低下症。
ビタミンD不足。
着床障害のオンパレード。


でも、めげずに治療をし、初の胚盤胞が2個できた時は嬉しかったです。


出費もいたかったですが、諦めたくなかった。


たしかに、タイムリミットはあります。


でも、最後まで諦めないでほしい。


お金の関係という深刻な事情があるかもしれません。

ただ、できるかぎりのことはやってほしい。


そのお手伝いもぜひさせてほしいです。


ただいまは出張中心ですが、受付し始めます。



東京墨田区中心。23区内 出張サービス

pittiemasion@gmail.com

のほうにぜひひとつでも改善できるものがあったら、一緒に考えていきましょう。


わたしも、心機一転挑戦するつもりです。




こんにちは、


夫の49日法要と納骨が無事に滞りなく終わりました。

わたしとしては、一段落つきました。夫のことは、一生添い遂げる相手だと考えていたので、とても残念でした。


ただ、限りある人生、やはり、自分のやりたいことをやりたい。


夫の死を通して、前に進む勇気をもらいました。


夫との生活は終わりましたが、私の人生は続きます。


41才ですが、再婚だってあり得るし、子供も持てる機会がないわけでもない。


もてなくとも、赤ちゃんや妊婦さんは大好きなので、仕事で関わっていきたい、とおもいます。

もちろん、赤ちゃんを望む女性も同じ立場だからこそ、そちらのフォローしていきたいです。