【東京と大阪は、風水的に見て地域格差がある?】 | 龍神を香りで目覚めさせる!

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アロマ風水®創始者及び、

運命学 神道研究家の横井靖弘です。

 

 

 

先日、大阪で会社を経営されている方から、
こんなご質問をいただきました。


 
 
 
「東京と大阪では、
 氣の流れが違うということを聞いて思ったのですが、


 どうも私が住んでいる大阪は、
 風水的にみて余りよくないのでは、
 という感じがしてならないのです。


 周りも景気の悪いことしか耳に入ってきませんし・・・」


 
 
 
簡単にまとめると
こんな感じのお話でした。


 
 
 
風水では、地の氣(エネルギー)が
流れる通り道を“龍脈”といい、


 
 
 
そうしたエネルギーが集まって
湧き出る場所を“龍穴”と呼びます。


 
 
 
確かに、地域ごとに
地の氣の流れは異なります。


 
 
 
東京の場合、富士山から流れ出た
日本で最大の地の氣が、
いくつもの龍脈に別れながら、
最後は皇居に到達集合します。


 
 

 

 


 
風水に詳しかった徳川家康は、
この大きな龍穴の上に江戸城を構え
永きにわたる徳川の世を築いたというわけなのです。


 
 
 
富士山の地の氣ほどでなくても、
各地の山々からは、
氣が溢れ出しています。


 
 
 
その強さや、氣の活かし方、
またもともとの地相により、
その地域の振興具合に差があるのは
残念ながら事実と言わざるを得ません。


 
 
 
例えば、風水的な観点でよく言われるのは、
最近、大阪の地の氣が死んで来ている
という見立てです。


 
 
 
京都方面からの龍脈が、
大阪の龍穴である大阪城に向かって
氣を走らせていたのが、


 
 

 

 


 
大阪ビジネスパークに建つ高層ビル群が、
寸前で遮断してしまったと。


 
 
 
付近の川の埋め立ても
影響していると言われます。


 
 
 
川や道路、線路など流れるものは、
現代の龍脈として
うまく活かさねばならないのです。


 
 
 
江戸時代に、天下の台所として
あれほど隆盛を誇った商売の街が、
どうも近年元気がないのは、
そのせいだというわけです。


 
 
 
私も20代の頃約8年程、
大阪に住んでおりましたので
とても想い入れも強い街なのですが、


 
 
 
先日も大阪に足を運んだ際に
移動で利用したタクシーの運転手さんは
皆、口を揃えて景気が悪いと
連呼されていました(^^;


 
 
 
しかし、全体としてそうだとしても、
個人レベルでは殆ど関係ない
と考えていいと思います。


  
 
 
現に、アロマ風水の生徒さんも
関西方面の方は多くいらっしゃいますので。 


 
 
 
街全体が運が悪いなどと考えてしまうと
思考がマイナスになってしまいますから、
あまりこだわらなくても
よろしいかと思います。


 
 
 
個人として、家やオフィスを
きちんと風水調整し、
生活環境を整えることで、
十分運氣を上げることは出来ますから^^

 

 

 

 

 

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いつも最後まで、お読みいただき

ありがとうございます。

 

こころよりの感謝を込めて…。

深謝!


 
あなたの実り多き
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