NHKの「その時歴史が動いた」で、マザーテレサが紹介されていました。


マザーの深くて温かい愛に感動しました。

番組が終わっても、涙が止まらなくて・・・あせる


ちょうど、マザーテレサのことをもっと知りたいと思っていて、

図書館で本を1冊、借りてきたところビックリマーク

プチシンクロです音譜


今日の番組のテーマは、
一人、そしてまた一人マザーテレサ 平和に捧げた生涯」


故郷を離れ、インドを中心に世界中で人々を救うためだけに生きた人。

しかも、一人、そしてまた一人・・・と、人と人とのつながりを大事にしながら。


マザーが最初に活動したインドのコルカタでは、

道端で、人が死んでいく光景が”普通”になっていたといいます。

最も貧しい人たちが、道端で死んでいるのですが、その反面、

それが日常として、何も感じなくなっている社会は、心の貧困を抱えていた。

手を差し伸べる心の豊かさラブラブ大切ですね。


マザーのように生きる覚悟は、今の私にはないですが、

「1日ひとつでも人のために何かをする」ことはできるかな。

小さなこと、身近なことから実践してみようと思いましたひらめき電球

(いつまで続くことやら・・・←心の声・・・