インストラクター試験の勉強、やっとひととおりノートにまとめることができました音譜

『ノートにまとめた=覚えた』ではないので、先は長いのですが・・・汗


しかし、こんなに文字を書いたの久しぶり。
"読めるけど書いたことない漢字"たくさん書きましたよチョキ

勉強してみて思ったこと。
解剖生理学って、結構好きかもしれない…音譜
ほんの概略程度を本で読んだだけだけど、面白いニコニコ
(もっと深くなると、イヤになるかもしれませんが)

人間の体って、すごく精巧につくられていて、
細胞一つ一つが、しっかり自分に与えられた仕事をしてくれてるんだな~合格
なんて、感心しましたラブラブ

例えば、免疫ひらめき電球

体内に細菌やウィルスが侵入した!

白血球の中の好中球がそれを食べに行くDASH!

好中球が食べきれなければ、次はマクロファージという大食細胞が出動ロケット

このマクロファージ、食べながらも、敵の人相シラーなどの情報をT細胞に連絡携帯

T細胞は、マクロファージに食作用を活性化させる物質を渡して時間時計をかせぐ!

その間にT細胞は、①敵を直接攻撃するチーム、②敵の情報を解読して抗体生産をB細胞に指示するチーム、③抗体を作りすぎないように調節するチームに分かれ、それぞれ活躍ビックリマーク

指示を受けたB細胞は、敵に最も有効な抗体を作り、
その抗体は敵(病原菌)を直接攻撃ドンッ

こうして病気は撃沈爆弾



・・・体内でこんなことが行われてたなんて!


このテキスト、わかりやすくて興味がわきますよ~音譜

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