探せば探すほど出てくるカラーセラピーの資格。
私が、次に学びたいと思っているのはTCカラーセラピーです。
で、どこのスクール(サロン)で学ぼうかと検索していると、
エステサロンから、スピリチュアル系のところから、でっかいカラースクールまでいろいろあります。
そうやって検索していると、また新しいシステムに出会うのです。
”数秘&カラープレゼンター”
”ペンジュラムカラーセラピー”
この3つカラーセラピーは、資格をとるのは短時間、低価格、キレイなテキストというのが共通してます。

色と香りのお勉強-glass

新しいカラーセラピーを発見。
”グラスルーエ”というグラスキューブ(12色)を使った色と光のセラピー。

色彩心理、ユング心理学、箱庭療法などを融合させているらしい。

気になる色のグラスキューブを選び、心のままに並べて(ガラスの仕切りケースに置くらしい)
色からの効果とキューブのぬくもりで癒される(ドイツ語でルーエ)
これ、DHCのカラーセラピーの実践コースにも似てますね。

こちらは、クリアオーナメント(フラワー型、リーフ型)を使用します。

グラスルーエは、ベーシックコース\73500と、アドバンスコース\231,000があり、教材費も別です。
もちろん、通信でなく通学講座です。これなら、DHCの実践コース(通信)を受けるかな?
そういいつつも、ちゃんと資料請求はしておきました。
ちなみに、このグラスルーエをやってるハートステップカレッジの講座には、
”アロマルーエ”もあります。こっちは通信で\48000です。

2012年は毎日5分だけでも色のお勉強をすることを目標にしました。
その、布石として、できるだけブログも更新することにします。
何かを書くためには、何か知るなり、学ぶなり、得るなりしないとネタないですし。
今日は、ぬり絵セラピー実践コースの2枚目のDVDに入りました。
Lesson1:ぬり絵の絵柄選択
一気に、本格的になってきた感じです。
今までは、だまっていても与えられたのが、今度はこちらから、向かっていかなきゃだめみたいな。



アロマテラピーでも学ぶ 解剖生理学ですが、
現在「セラピストなら知っておきたい 解剖生理学」という本を読んでいます。
このジャンルの本の中では、イラストいっぱいで難しくなく書いてくださっています。
自分の体のことなのに、何にも知らずに生きてるんだーと思いつつ読んでます。
もうだいぶ前から読んでいるのですが、毎日10ページ読めたらいいほうで、まだ半分くらいです。
アロマセラピストになるつもりはなく、カラーセラピストになりたいのですが、セラピストなら~という言葉にはあてはまるようで、あてはまらないという感じです。
この本は、カイロプラクティックで開業を目指す主人に勧められました。
体というのは、自分自身や家族、誰もが必ず関わっていくことなので、
読んでおいて損はないと思うのですが、
名前(専門用語みたいな)がいっぱい出てきて理解しながら読もうとすると時間がかかります。
色の本ばかり読んでいても偏った人間になってしまいますもんね。
それに、実際に私も主人の開業するサロン(とは言わないのかしら?お店?)を手伝うつもりですし、逆に知らなきゃいけないですね。
カイロプラクティックで体を癒し、カラーセラピーで心を癒せる場所を目指しています。
それに、プラスアルファでアロマ的なこととかも取り入れられたらいいですねどね。
アロマディフューザーにお客様の気分にあった精油を入れてあげるとか。
それには、またアロマも勉強しなおさないといけないですね。

2012年のスタートとともに、

塗り絵セラピスト養成講座も実践コースに突入しました。
ダンボールの箱をあけて、まずは4枚あるうちの1枚目のDVD。
講座をはじめる前に~というタイトルの20分ほどの内容でした。

入門コースは2カ月が目安でしたが、1カ月も経たないうちに、
終わってしまいました。
しかも、添削課題が1枚も返ってこないうちに。
でも、どんどん先に進みたくなるっていうのはいいことですね。
旦那様に開業予定があり、
私の塗り絵セラピーもそれに間に合えばいいなと思っているので。
今回は、趣味ではなくて、本気でビジネスです。