まず、国内外からメッセージをいただき、いろいろとアドバイスをいただけていることに深く感謝申し上げます。

些細なこと、自分の考えが間違っているんじゃないか?と考えながらも、勇気を出してメッセージをいただけている事に

本当に感謝しております。 この場をお借りいたしまして御礼申し上げます。

 

 

 

前回のブログ更新から少し時間がたってしまいました。

 

現在の症状は、

手を拳上し続けるとシビレ・だるさが出る

(施術時の押圧でも出てしまいます。)

背部TH5~Th8くらいの違和感(圧痛が出ることもあります)

左、小胸筋の張り

胃の張り感

左足、中指・環指にたまにシビレ

 

これくらいにようやくなってきました。

 

ですが、一昨日から風邪をひいてしまい、

咳き込む、咳き込む!

痰が絡むと、必ず おえっ!ってなります。

 

そんな状態ではありますが、ようやく改善まで光が見えてきたようにも思います。

 

精神的なものを含めて、病んでいましたが、

同業種ではありますが、信頼のおける医院へ相談に行ったことも

大きかったと思います。

 

ゆっくりとではありますが、日に日に動けるようにもなってきてますし、

なによりも、普通に寝れるようになれたこと。

 

これは一番大きい収穫です。

症状発症から、仰向けに寝ると、背中ビリビリだったり、左足の指先までビリビリ、ジンジンしたり

痛みを誘発したりとひどい状態でした。

しかし、ようやくかなり薄手の枕を使用して寝れるようになりました。

(体勢によって、心臓の心拍音が体に響くことがあります。)

 

色々と調べを行ってもらっている最中ではありますが

見つかったものでこれかな?というのは、

冠動脈閉塞(左下降枝)40-50%

高脂血症

高血圧

起立性低血圧症

胃潰瘍

萎縮性胃炎(ピロリ菌は2年前に検査をして陰性でしたが、再度行ってもらうことになりました「検査日は11月下旬です」)

胸郭出口症候群

C5-C6頸椎ヘルニア

食道裂孔ヘルニア

逆流性食道炎(軽)

脊髄空洞症

 

結構ありますね。

 

とりあえずは片っ端から

なんとかしようと試みてきました。

 

まず行ったのが、自分自身で体の調整を行える範囲は行うこ事

 

整体で執り行え自分自身でできると思われることは、がんばって毎日やりました。

体重が症状発症時92キロくらいあったので、減量のためにロカボダイエットを実行

現時点で82~83キロくらいになってます。

 

しかしながら、体重計で毎回調べていると、

体重は落ちているのに、体脂肪率はなかなか減らないという事

なのに、基礎代謝量は減り続ける・・・

ロカボ開始前は1818キロカロリーだったのが

現在は1681キロカロリー

 

筋肉が明らかに落ちています。

 

更に体脂肪率は27%だったのが23.4%くらいになるも、

食後に測ると 27%位になったり、28%になったりすることもあります。

 

さらに、ロカボを続けた結果(かなりストイックに追い込んだ)

手足場震える(恐らく本態性振戦)が出る始末(現時点でもまた出たりします)

※筋肉の低下もひどいものです。特に上腕筋と、臀筋は落ちすぎてます。

 

これは低栄養状態になったことと、鉄分・亜鉛の低下によって起こった可能性が高いかと思ってます。

 

なので、昨日よりロカボ中止。

 

本日からは、RAP食に切り替えです。

 

冠動脈狭窄は確実にあるので、

背中の痛みとの関連はわかりませんが、

行って損はなしと考えております。

 

現在行っているのが

胃健 (自然療法では毎日1リットルのキャベツのしぼり汁を飲むと書かれていますが、激マズなので、キャベジン(ビタミンU)で改善を図ってます)

また、横隔膜調整と、胃部のマニュピレーションで胃の血流改善を行ってます。

 

骨盤の調整(仙骨中心ではありますが、アプチベーターにて調整)

全身の筋肉の弛緩(手が届く範囲なので、痛みの出ている部位は届かないです)

出来る限りのストレッチ(やって損はないが、関節の可動域が少ない部分はどうしても戻りがきつい)

 

こんな状態です。

 

 

また、血液検査上ではありますが、症状発症時 → 現在

中性脂肪 142 → 95

LDLコレステ 171 →169 (あまり変わってませんね)

HDLコレステ 45 → 47 (誤差範囲でしょう)

AST(GOT) 34 →23

ALT(GPT) 60 → 39 (改善してます)

γ-GTP 35 → 27

CK 87 (今回筋損傷の検査をしてもらったため)

アミラーゼ 50

リパーゼ 35

血糖 87 → 90 (正常値内)

尿素窒素 19.5 → 16

クレアチニン 0.86 → 0.82

 

BMI 28.6 → 25.7

腹部 94cm → 91cm

 

下記は昨日の状態

骨レベル 7 (平均以上)

骨格筋レベル 8(高い)

内臓脂肪レベル 9.5 (ようやくギリ標準)

体水分量 52% (少ない)

身体年齢 40歳 (現在41歳)

体脂肪率23.4

 

原因はわからない状態ですが、いち早く治したいです。

 

【頸動脈を含めて12か所のプラークの状態を調べてほしい所ですが、なかなか調べてくれるところがありません。】

 

原因不明が続いていますが、

ある程度は絞り込まて来ていると思います。

 

ただ、この状態になってわかったことですが、気持ちが落ちる

(鬱状態)

肉体に問題が起こると、精神にも大きく関係し、

それを取り戻すまで大変だという事。

 

 

 

First of all, I would like to express my gratitude for receiving messages from domestic and overseas and giving advice in various ways.

Trivial things, is not my idea wrong? While thinking that, courage to put out a message with a message

I really appreciate it. Thank you for borrowing this place.

 

 

 

It took a while since the last update of the blog.

 

Current symptoms are:

Continue to keep your hands fisted and sagging comes out

(Even pressing it at the time of treatment will come out.)

A feeling of incompatibility about tears TH5 to Th8 (tenderness may come out)

Left, small pectoral muscle tension

Stomach tight feeling

Sometimes on the left foot, middle finger · ring fingers

 

It has finally come to an end.

 

However, since I caught a cold since the day before yesterday,

Cough, cough.

When phlegm is involved, be sure to go! It will become.

 

Although it is in such a state, I think that light seems to be visible until improvement.

 

Including spiritual things, I was sick,

Although I am in the same industry, I also went to consult with a trusted clinic

I think that it was big.

 

Although it is slowly, it is getting to be able to move day by day,

More than anything, I was able to get to sleep normally.

 

This is the biggest harvest.

Symptoms From onset, when you sleep on your back, you are bullying back, till the fingertips of your left foot, you ginger

It provoked pain and it was terrible.

However, I finally got to sleep using a fairly thin pillow.

(Depending on your posture, the heart beat may sound in your body.)

 

I am in the midst of doing investigations in various ways

Is this what I found? I mean,

Coronary artery occlusion (left descending branch) 40-50%

hyperlipidaemia

Hypertension

Orthostatic hypotension

Gastric ulcer

Atrophic gastritis (H. pylori tested negative two years ago but it was decided to go back again "The examination date is in late November")

Thoracic outlet syndrome

C5 - C6 cervical hernia

Esophageal hiatal hernia

Reflux esophagitis (light)

Spinal syringomy

 

There are quite a few.

 

Tentatively from one end

I tried to manage it somehow.

 

First I went to the extent that I could adjust my body by myself

 

I tried my best to do what I supposed to be able to do on a regular basis by myself everyday.

Weight was about 92 km at the onset of symptoms, so we performed a Loco diet for weight loss

It is around 82 to 83 kilometers at the moment.

 

However, if you are investigating each time with a scale,

Though weight is falling, body fat percentage does not decrease easily

Even so, basal metabolism continues to decrease ...

Before starting Lokabo it was 1818 kcal

Currently 1681 kcal

 

My muscles are clearly falling.

 

Furthermore, although the body fat percentage was about 27%, it became about 23.4%

Measuring after meals may be around 27% or 28%.

 

In addition, the result of continuing LOCABO (quite stoiced)

Arm and feet field Trembling (perhaps essential tremor) comes out (the moment will also come out)

* The muscle decline is also terrible. Especially brachialis muscle and the thigh muscle are too low.

 

I am wondering if this is probably caused by low malnutrition and declining iron and zinc.

 

So, I canceled Rocabo from yesterday.

 

From today, I will switch to RAP meal.

 

Because coronary stenosis is certain,

I do not know the relationship with back pain,

I think that there is no loss by going.

 

What we are currently doing

Gastric cancer (It is written that it drinks 1 liter of cabbage squeeze daily in naturopathy, but it is a heavy maze, so we are improving with cabbage (vitamin U))

Also, we are improving the blood flow of the stomach by diaphragm adjustment and manipulation of the stomach.

 

Adjustment of pelvis (Although it is in the center of the sacrum, it is adjusted by the applicator)

Relaxation of muscles of the whole body (Because the hand reaches, the part where pain is not received does not reach)

Stretch as much as possible (Although there is no loss, but the part where the range of motion of the joint is small is inevitably returning)

 

This is the state.

 

 

Moreover, although it is on blood test, when symptom onset → current

Neutral fat 142 → 95

LDL Choleste 171 → 169 (It has not changed so much)

HDL choleste 45 → 47 (error range)

AST (GOT) 34 → 23

ALT (GPT) 60 → 39 (I am improving)

γ-GTP 35 → 27

CK 87 (Because I had my muscular injury test done this time)

Amylase 50

Lipase 35

Blood sugar 87 → 90 (within normal value)

Urea nitrogen 19.5 → 16

Creatinine 0.86 -> 0.82

 

BMI 28.6 → 25.7

Abdomen 94 cm → 91 cm

 

The following is the state of yesterday

Bone level 7 (above average)

Skeletal muscle level 8 (high)

Visceral fat level 9.5 (finally Gili standard)

Body water content 52% (less)

Body age 40 years old (now 41 years old)

Body fat percentage 23.4

 

I do not know the cause, but I want to get better soon.

 

【I want you to check the condition of 12 plaques including the carotid artery, but there is not much to investigate easily. 

 

Although the cause remains unknown,

I think that it has narrowed down to a certain extent.

 

However, as I understood this state, my feelings fall

(Depression state)

When problems occur in the body, it is also greatly related to the spirit,

To say that it is hard until you regain it.

 

 

今日は昨晩に手が届く範囲ですが

胸椎の可動がつけれないか?と色々と試してみました。

 

また、大腰筋・腸腰筋・腹斜筋の調整をしてみました。

しかし、左手が一定の角度に挙げると、力が入らなくなったり、

痛みが出ます。

また、左大胸筋は使っていると弛緩をしてもすぐに戻ります。

C5(神経レベルC6)の調整を行ってみようと仰向けで調整すると、

背中全体にシビレが走りますので、

走らない程度でゆっくりと調整をしていますが、ほど遠い感じです。

 

症状の発症から、

猫背がきつくなり、

左の腹斜筋の萎縮が現れ、

おそらく側彎してしまっている状態です。

さらに、路面歩行をすると、背部に痛みが走ります。

痛みが出ない日は、背骨のどこか?2か所くらいで骨のこすれる感じ?のようなものを感じます。

 

 

昨日の調整から、

胸骨・鎖骨(胸鎖関節部)に張り感が出始めたので、

骨盤回りに少し動きがついた事で、

動きの悪い部分の反応が出てしまったと思われます。

 

 

胸骨と第3肋骨付近を押圧し、頸部を屈曲させると

C7・TH1付近に(背部)違和感を感じます。

痛みはTh10・Th2~5くらいに痛みを感じます。

また、痛みが強く出ているときは、体の中から心音が響く感じがしたり、

C7付近が筋痙攣を起こしてしまう事もあります。

喉にもつまり感を感じることもあります。

しかしながらどれもずっと出っ放しというわけではなく、

消失したり出現したりです。

 

本日できる事を行っていこうと思っていますが、

明日、朝から心エコー検査があるため、

あまり時間をかけては行えないので、

出来る限り頑張ってみようと思います。

 

改善に向けていろいろとやってみたいと思っていますが、

自分の知識とできる事がどれくらいあるのか?

また気が付いていない点がないか?

などを考えてしまう状態です。

 

 

 

 

 

9月16日より、体調を崩し、

救急搬送をしていただいたのですが、

10月23日の現時点で大きな原因となりうるものが見つかっておりません。

 

 

その為、先週より1日1名での施術を執り行ってきておりますが、

日によってマチマチで、施術中や施術後に体調を崩すケースがあったり

そのままあと数名出来そうな日もあったりするような状況です。

 

9月16日時点では

 

息切れ・背部痛・左棘下筋痛・左棘上筋痛・左右菱形筋下部痛・めまい(眼前暗黒感)・吐き気・立ちくらみ・左胸部痛

があり、

発作時は、血圧180.110.心拍100 (通常は127~135.70~80 心拍58前後)

になり、救急搬送されたわけですが、

当時、心臓の問題を疑い、心電図、造影CT、超音波検査・血液検査を執り行ってもらうも原因不明

 

現時点までに

頭部MRI(骨格・血管)・CT(造影・心造影)・胸腹部の超音波・血液検査・心シンチ・聴力検査・胃カメラ・癌検査(CEA)・肺レントゲン

脊椎レントゲン・平衡検査を執り行ってもらいました。

詳細の一部は下記に

 

検査*血液化学検査(10項目以上)
グルコース・尿素窒素・クレアチニン・ナトリウムおよびクロール・カリウム・クレアチンキナーザ(CK)
アスパラ銀さんアミノトランスフォーゼ(AST)・アラニンアミノトランスフォーゼ(ALT)・総蛋白
総ビリルビン
*C反応性蛋白(CRP)
*心筋トロポニン1
*CK-MB
*抹消血液一般検査
*脳性Na利尿ペプチド(BNP)
*Dダイマー
*心電図検査 12誘導
*血液学的検査判断料
*生化学的検査1
*生化学的検査2
*免疫学的検査

画像診断
*(胸部~骨盤腔) CT撮影(16列以上64例未満のマルチスライス型の機器による場合)
造影剤使用
電子画像管理(コンピューター断層診断)
オイパロミン370注シリンジ100ml 75.52
*胸部単純(デジタル撮影)

*平衡機能検査(標準検査)(一連につき)
*平衡機能検査(頭位および頭位変換眼振検査)
(赤外線CCDカメラ等)
*重心振動計、パワー・ベクトル分析
画像診断
*頭部MRI撮影(1.5テスラ異常3テスラ未満)

頭部単純CT 

HBs抗原定性・HCV抗体定性・B-V・CEA検査判定

 

上記の検査を執り行ってもらいましたがいまだ不明です。

めまい・たちくらみ・吐き気はほぼ無くなってきておりますが、

症状の発症後、

姿勢保持が難しくなり、どうしても猫背になってしまう。

 

これだと思われるものはなかったのですが、

頸椎ヘルニア(C6左) 手のしびれはない

脊髄空洞症(かなり小さなもの)

小脳萎縮(萎縮の検査では問題なし)

 

これくらいです。

 

自力で徒手テストができるものは行いましたが、

いくつかは引っかかるの物の、

症状が全くでない状況までには持って行けていないのが現状です。

 

画像系の検査では、脊椎のMRIは手元に
ROM焼きをしてもらっていますので、

いつでも見れる状態ですが、それ以外は

再度受診時に希望してROM焼きをしてもらわないと難しい状況です。

 

個人的には、頸椎ヘルニアによって、

中枢神経刺激があり、それによって症状が出ていたのではないか?

また、神経反応により、自律神経系に問題が出たのでは?と思っていますが、

 

あまり自信を持てない状況の中(自分自身が疾患を抱えたことにより、不安になり、自信が持てなくなってます)

出来る限りの調整を行っております。

 

 

なんとかして早く治して、完全な営業再開と行きたいところですが、

現時点では、左手を拳上するような形で何かをすると

背中に強い痛みが走ったり、胸部痛が出たり

座位でも猫背になってないと厳しい感じなのですが、姿勢を正すと、痛みが背部に出たり

また、左肋骨部にも圧迫痛のような痛みを感じる事があります。

 

 

 

また、健康診断を9月初旬に受けており、

高脂血症・高血圧症(健康診断の時はなぜか140ちょっとの血圧がありました)

尿酸値も7.5

ではありましたが、

運動療法で何とかしていこうとの事でした。

 

体重は健康診断前93.0kg

健康診断時90.5kg

現在は85.2kgです。

 

体重減は、あまり体を動かす事ができず、

散歩でも一日4000歩くらいが限界です。

(背部痛がひどくなってしまうため)

 

その為、低糖質ダイエットを行い減量しております。

(低糖質は食事を戻すとリバウンドしてしまう事・コレステロール値が上昇する事・動脈硬化は改善しない事は承知しております「動脈硬化につきましては8項目エコー検査をしてもらおうかと思っております」))

 

 

原因不明の状態の中

営業再開をさせていただいておりますが、

身体がどのようになってしまうか?わからない状況ですので、

ご理解いただければと思いますと同時に、

 

原因となりえる物が何かないか?を探しておりますので、

お気づきの点などがありましたら、メッセージをいただけますと助かります。

(症状発症後、筋力低下は否めない状況で、臀筋・下半身の筋肉はかなり落ちてしまっていますので、

現在無理のないトレーニングを行っております。)

 

 

 

 

 

翻訳をお願いしたいとの事でしたので、

上記文章を機械翻訳させていただきました。

 

From September 16th, I lost my physical condition,

I had an emergency transportation,

I can not find anything that could be a big cause at the present time on October 23rd.

 

 

For that reason, I have been practicing treatment with one person a day from last week,

Depending on the day, there are cases where physical condition is lost during treatment and after treatment

It seems that there are also days when there are a few more people to go.

 

As of September 16

 

Shortness of breath · back pain · left submaxillary muscle · upper left spine muscle pain · left and right rhomboid muscle lower back pain · dizziness (sense before darkness) · nausea · dizziness · left chest pain

There,

At seizure, blood pressure 180.110. Heart rate 100 (usually 127 ~ 135.70 ~ 80 heart rate 58 around)

Although it was emergency transportation,

At the time, the cause of the heart was suspected, electrocardiogram, contrast CT, ultrasonic examination · blood test are also taken for the cause unknown

 

By the present time

Head MRI (skeleton · blood vessel) · CT (contrast · cardiography) · ultrasound · blood test of the chest and abdomen · heart scintigraphy · hearing test · gastroscope · cancer test (CEA) · lung roentgen

We had spinal X-ray equilibrium examination done.

Some details are below

 

Inspection * Blood chemistry test (more than 10 items) 
Glucose · Urea Nitrogen · Creatinine · Sodium and Croll · Potassium · Creatine Kiner (CK) 
Asparagus Silver Aminotransformase (AST) · Alanine Amino Transformase (ALT) · Total Protein 
Total Bilirubin 
* C reactive protein (CRP) 
* cardiac troponin 1 
* CK - MB 
* peripheral blood general test 
* cerebral natriuretic peptide (BNP) 
* D dimer 
* electrocardiogram 12 induction 
* hematological examination judgment fee 
* biochemical examination 1 
* Biochemical examination 2 
* Immunological examination

Image diagnosis 
* (chest ~ pelvic cavity) CT photography (when 
using multislice type instrument with 16 to 64 cases) Contrast agent use 
Electronic image management ( 
Computed tomography diagnosis) Oipalomin 370 Note Syringe 100 ml 75.52 
* Chest simple )

* Equilibrium function test (standard inspection) (for each series) 
* Equilibrium function test (Head position and head position conversion nystagmus examination) 
(infrared CCD camera etc) 
* Center of gravity vibrometer, power · vector analysis 
Image diagnosis 
* Head MRI imaging 1.5 Tesla anomaly less than 3 Tesla)

Head simple CT 

HBs antigen qualitative · HCV antibody qualitative · BV · CEA test judgment

 

Although I had the above inspection done, it is still unknown.

Dizziness, difficulty, and nausea are almost gone,

After the onset of symptoms,

It becomes difficult to maintain posture, and it makes me cranky by all means.

 

There was nothing that seemed to be this,

Cervical spinal hernia (C6 left) No numbness in the hand

Spinal sinus cavity (fairly small)

Cerebellar atrophy (no problem in examination of atrophy)

 

This is about.

 

I did what I could do manual tests on my own,

Some are stuck objects,

It is the present condition that we can not bring it by the situation where there are no symptoms at all.

 

In the examination of the image system, since the MRI of the spine is 
burned ROM at hand ,

It is a state that you can see at any time, but otherwise

It is a difficult situation if you do not ask ROM again after hope at the consultation again.

 

Personally, by cervical hernia,

There was a stimulation of the central nervous system, and it may have caused symptoms accordingly.

Also, due to the nervous reaction, did the autonomic nervous system have problems? I think,

 

In circumstances where I am not very confident (It makes me uneasy and confident because I have a disease)

We adjust as much as possible.

 

 

It is somewhat cured quickly, I want to go with full business restart,

At the moment, if you do something like a fist on your left hand

Strong pain on my back, chest pain

It is a tough feeling if you are not sitting at the sitting posture, but if you correct your posture, the pain goes to the back

Also, you may feel pain like compression pain on the left rib.

 

 

 

In addition, we received health checks in early September,

Hyperlipidemia / hypertension (There was a slight blood pressure of 140 at the time of medical examination)

Uric acid value was also 7.5

Although it was,

I was about to do something with exercise therapy.

 

Weight is 93.0 kg before health examinations

90.5 kg at the time of medical examination

Currently it is 85.2 kg.

 

Weight loss, I can not move the body much,

Even walking is the limit of about 4000 steps per day.

(Because back pain becomes severe)

 

For that reason, we have low glycemic diet and we are losing weight.

(I am aware that low carbohydrates will rebound if meal is returned)

 

 

In an unknown state

Although we are restarting business,

How does the body become? Because it is a situation you do not understand,

At the same time as you think that you can understand,

 

What is the cause of the problem? We are looking for,

If you have any comments, please send me a message.

(Since the muscles of the gluteus muscle and the lower body have fallen considerably in a situation where muscle weakness can not be denied after the onset of symptoms,

Currently doing reasonable training. )

 

 

※翻訳は英語ができないため機械翻訳です。

 

整体の仕事をさせていただいている関係から、

整形外科的なテストはできる限りは執り行いました。

※これはどうですか?などのメッセージもいただければ、テストを行ってみる形も取れますので

メッセージをいただければと思います。

 

後程別途記載させていただこうかとは思いますが、

C6のヘルニアの反応も少しありますし、

Th2~5くらいまで可動域は恐らく減少(角度などで痛みを誘発する為)

どうしても胸背部は自分では難しい場所になる為

苦労しています。

 

現在私自身が疑っているのが、

筋肉・骨格的な物以外で

動脈硬化を疑っています。

 

冠動脈CTで40%近く左前下行枝が狭窄が見つかっています。

その為、動脈硬化についての対策は必要不可欠な物かと思っております。

頸動脈以外の部位のエコー検査(プラーク確認)を行ってもらえるところがあるかどうか?は今後調べる形になりますが、

・腹部大動脈IMT
・右大腿動脈IMT
・左大腿動脈IMT
・右鎖骨下動脈IMT
・右頸動脈分岐部IMT
・右総頸動脈IMT
・左頸動脈分岐部IMT
・左総頸動脈IMT

 

こちらの8項目を調べてくれそうなところを探してみます。

 

また、整体などの筋・骨格系からのアプローチで変化が出せる物も

あるかもしれませんので、調べている最中です。

 

あとは、空洞症です。

空洞症の改善は血液循環に大きくかかわるので、

これも頑張って調べていこうと思ってます。

 

色々な方面から情報を集めていますが、

自分の状態となると、非常に判断に自信がなくなってしまってます。

 

うまく返信できるかどうか?も気になるところではありますが、

何か情報をお持ちの方がいらっしゃいましたら、

情報をいただけるとうれしく思います。

 

 

※ Translation is machine translation because you can not speak English.

 

From the relationship that I am doing the work of regulation,

I performed orthopedic tests as much as possible.

I think that I will write it separately later,

There are also a few reactions of C6 hernia,

Th around 2 to 5 probably decreases the range of motion (to induce pain by angle etc.)

Inevitably because the chest back becomes a difficult place by yourself

I am struggling.

 

Currently I doubt that,

Other than muscle / skeletal things

I doubt arteriosclerosis.

 

Stenosis has been found in the left anterior descending branch near 40% in coronary artery CT.

Therefore, we think that countermeasures against arteriosclerosis are indispensable things.

Whether there is a place where echo examination (plaque confirmation) of the part other than the carotid artery is performed? I will look into the future,

· Abdominal aorta IMT 
· Right femoral artery IMT 
· left femoral artery IMT 
· right subclavian artery IMT 
· right carotid artery bifurcation IMT 
· right common carotid artery IMT 
· left carotid artery bifurcation IMT 
· left common carotid artery IMT

 

I will look for places that I'm going to examine these 8 items.

 

Also, things that can be changed by approaches from musculoskeletal systems such as body preparation

There may be, so I'm looking into it.

 

The rest is somnolence.

Improvement of somnolence greatly affects blood circulation,

I think that I will do my best also to investigate this.

 

Although we collect information from various fields,

When I am in my condition, I am very confident in my judgment.

 

Whether it can transform well or not? Although it is a place to worry about,

If you have any information,

I am glad that you can receive the information.

 

 

 

 

本日定休日に健康診断に行ってまいりました。

 

ここの所体調がすぐれなかったこともあり。

早急に健康診断をと思っていたのですが、ここ数か月まともに休みが取れない状況が続いておりました。

 

結果は、高血圧、高脂血症、脂肪肝(このままだとNASHに移行する)、心電図(ST上昇V3.V4)
やはりというべき結果でした。(血液検査上では散々たる結果)

 

お店をオープンしてから10年以上、仕事も営業時間外を受け付け、深夜の救急にも対応し

空いた時間で勉強。毎晩寝床につくのは夜2時~4時くらいがつづいていました。

 

運動もろくな運動もできず、自分の体の自己管理が全くできていない状況で

このありさまです。

 

医師からは再検査と言われましたが、

数値から見ると、心筋梗塞や脳梗塞の確率はかなり上がっている状態でしょうね。

 

なるべく早い段階で、再検査を受けてきたいと思っております。

 

 

現状このような状態になってしまいましたため(私の不徳の致す所で申し訳ございません)

年内の予約受付を1日3名~4名に絞らせていただく形ととらせていただきます。
(通常営業終了時間からウォーキング・ランニングを出来る限り毎日行う予定です。)

 

 

現時点でも、2週間先まで予約が取りにくい状況になってしまっておりますが、

さらに予約が取りにくくなる可能性が出てきます。

 

ご迷惑をおかけいたしまして申し訳ございませんが、

体調管理のためご理解のほどよろしくお願いいたします。

 

 

なお、時間外受付も来年1月まで中止をさせていただきます。

(営業時間外の電話受付も中止させていただきます。)

 

出来る限り早めに改善できるよう頑張ってまいりますので、

ご理解のほどよろしくお願いいたします。

 

 

 

ぎっくり腰の時期となってきたようです。

 

昨日から問い合わせが多くなってきております。

 

また、こういった時期は、自律神経系の問題を抱えれいらっしゃる方

チック・パーキンソンなどの脳疾患系の方も

問題が出やすい時期です。

 

全身の疲労感も強く出てきますため、

油断大敵なのですが、

睡眠不足が一番問題になりますので

気を付けてくださいね。

 

 

また、ぎっくり腰はおおむね1回~2回くらいで改善ができるケースが多いのですが、

短時間での改善を希望される方も多くいらっしゃいます。

短時間での改善は早ければ30秒~1分程度で改善するケースもありますが、

立てない、歩けない、などの中度~重度の方は

短時間での改善が図れないケースが多いためご了承いただければと思います。

 

 

 

ちょっとわかりにくいかもしれませんが、

主訴となっている部位ではなく、

離れた場所から操作を行い、主訴となっている部位を改善する手法を探り続けています。

 

たとえばですが、肩こりを足の指から改善したり、

腰痛を足首から改善したり

 

色々です。

 

当院にお越しいただく方で、ぎっくり腰などで、うつぶせになれなかったと、横向きにもなれない、

座っているのも長時間は難しいなど、

 

重度の方に対して他の部位からアプローチができないか?と研究を進めているのですが、

他の部位から改善を図り、うつぶせや仰向け、横向きなどの体位移動ができるように執り行ってから

主訴に対してのアプローチを行ったりする手法です。

 

実際、遠隔部位からの調整だけでぎっくり腰が治ってしまった方もいらっしゃいます。

 

ただし、遠隔部位から執り行うのは人によって、対応が全く違うのが特徴で、

ひねり、ねじり、圧力、牽引などを加えながら執り行ったり、

1つの部位だけで調整ができるものだけではなく、

2つ3つと同時に執り行わなければならないのもあったりと

非常に難しい手法です。

 

もう少し簡略化できないか?と研究を進めておりますので、

長い目で見ていただければ嬉しく思います。

 

 

暑い日が続いております。

そのせいもあってか、胃腸にトラブルを抱え、

ヘルペスが出やすくなっていたり、鬱が出たりと

いろんな症状が出やすくなってます。

 

無理をするな。と言いたいところですが

ただ何もしていなくそこにいるだけでも疲労してしまう状態です。

水分を取りすぎると、胃腸がやられます。

ですが、取らないと熱中症のリスクが高くなります。

 

どうしたらと思う方も多いかとおおいますが、

まずは冷房に効いた部屋で休むこと

 

身体が冷えてきたら、おなかを温めること(暑くなると思いがちですが、冷房がしっかりと効いていたら結構気持ちがいいです)

 

あとは、胃腸の反射(ツボ)等で状態を整えてあげることで

体調が戻ってきやすくなります。

 

 

特に、鬱の方は、自力ではなく、しっかりと調整を執り行てもらえる先生に頼ってみてください。

 

 

 

 

日付が変わって、今日息子が麦粒腫にて

大学病院で手術を受けます。

 

手術内容は腫れた部分の切開と洗浄
 

これだけ?と思われるかもしれませんが、

これだけです。

 

3か月ほど前に息子が風邪をひきました。

咳・鼻風邪でした。(大学病院での受診の際は風邪をひきました?と話をされました)

 

処方された薬は抗生物質、咳止め、痰切り

(※薬品名称の記載は控えさせていただきます)

 

抗生物質の処方をされる前に、個人クリニックで抗生物質なしで1度受診をしていました。

 

抗生物質を使用してから、風邪の症状はよくなる傾向になってきたのですが、

やや瞼が腫れているのに気が付きました。

 

風邪の完治を待ち、すぐ眼科へ向かいましたが、

霰粒腫であるとの診断を受け、

目薬と軟膏の処方を受けました。

 

しかし、状況は一向に良くならず、

いくつもの眼科を渡り歩きました。(5件以上)

 

どこの眼科でも診断は同じ。

しかし、霰粒腫はどんどん大きくなっていきます。

 

そして、霰粒腫が破裂をし、傷がふさがったところに、さらにその上に麦粒腫ができました。

 

それでも眼科では息子が小さいということから

現在の治療を継続する旨を伝えられましたが、さすがに厳しいと判断し、大学病院への紹介状をお願いしました。

 

紹介いただいた大学病院でも、眼科では切除はしない方向だが、

私の強い要望で、美容形成に回ってもらうように取り計らってもらいました。

 

 

じつは息子は2歳半(現在4歳6か月)の時に

同じ麦粒腫で切除をしてもらっております。

 

今回は反対側の目に出来てしまってます。

 

そういった経緯もあり、手術を行う運びとなったのですが、

全身麻酔を行う関係から、危険が少ないわけではない

 

しかし、このまま放置もできない。と判断をし、

息子を説得し、日付が変わって本日手術という運びとなりました。

 

前回の手術後は抜糸まで5日間

その後は経過観察という形で、瞼が腫れている状態は約2週間ちょっと

2か月目には全く分からない状態になっておりました。

 

 

霰粒腫・麦粒腫でお悩みのお子様を抱えていらっしゃる方も多いかと思います。

 

眼科での対応に疑問を持った場合は、皮膚科や美容形成にかかるのも一つかもしれません。

 

 

 

 

 

霰粒腫

瞼の中にある目の表面に油を出すマイボーム線が詰まること

 

麦粒腫

まぶたに菌が感染して膿がたまった状態

 

霰粒腫から同時に感染が起こる場合は化膿性霰粒腫

 

 

 

ばい菌が入った場合は軟膏

トリアムシノロンの注射

 

 

小さな子供が手術を受けるリスク

これは間違えなくあるかと思います。

現状2万人に1人くらいは何らかしらの問題が起こる可能性があるとされてます(麻酔)

ですが、そのリスクを抱えても執り行う必要性がある症状なのか?は

いろいろな医師の意見を聞きながら

判断してみるのが良いのではないかと思います。

 

 

※8月10日 14時から手術開始

        15時33分終了

        15時40分から術後説明

        15時55分 病室に戻る

 

無事手術が成功いたしました。

 

抜糸は1週間後です。

 

 

 

 

 

 

本日8月1日で41歳となりました。

 

フェイスブック、ツイッター、インスタ、mixi、LINE、また直接店舗にてお祝いをいただきました方々

 

この場をお借りいたしまして、厚く御礼申し上げます。

 

本年は、父親が亡くなり、気持ちを保つことに必死でした。

(5月6月は、施術のミスや対応が雑になったりとあり、ご迷惑をおかけいたしました。)

 

父のために何ができるか? そればかりを考え、

西洋医学、東洋医学や国内外の文献(論文)を含め、民間療法も組み合わせた中で、なんとかしてあげられないか?

 

ずっと模索し続けてきましたため、父を亡くしてから、緊張の糸が切れ、

精神的、肉体的にも辛い日々が続いておりました。

 

今日誕生日を迎え、これだけ多くの方に支えられていると改めて実感することができ、

皆様から多くの活力をいただくこととなりました。

 

誕生日がこれほど暖かいものだと思ったことは今までに一度もありません。

涙が止まらない状況にありますが。

 

本当に、感謝、感謝です。

 

今日一日良い一日になりました。

 

 

ありがとうございました。

 

 

41歳のこの一年、大切にし、精進していきたいと思います。

 

本当にありがとうございました。

 

 

 

アロエ整体院

院長 山口 大介

業務連絡

テーマ:

後輩より、チック症の改善について質問がありましたので、

できるだけ間違えの無い様にオープンで話せる内容の物だけ、記載をし

詳細についてはメッセージにて送信させていただく形を取らせていただきました。

 

 

一般の方も参考にしていただければと思います。

 

質問内容

以前、先輩から教わった方法でチック症についてのアプローチを行ってみましたが、

成果がなかなか出せず困っております。

 

頭蓋調整・上部頸椎調整・補充療法

 

この3つを選択し、できる限りの調整を行いました。

調整した個所は下記のとおりです。

 

 

※調整箇所は伏せさせていただきます。(危険もあるので)

 

 

基本的な内容はおおむね大丈夫だとは思います。

 

しかし、これだけでは足りない事案も結構多く

遅延アレルギー反応と胃酸濃度をとりあえず調べてみてください。

 

これらの反応があった場合、

自律神経系のどこかにダメージがあり

このダメージによって姿勢バランスの保持ができなくなっている可能性が高いです。

 

姿勢バランスの保持は特定の部位の筋力アップが必要になりますが、

タンパク質分解に問題があった場合は、そこの調整が必要となるのですが、

これも頭蓋調整がうまくいっていないと、

タンパク質の分解がスムーズに行われないため、

クエン酸回路・メチオニン・葉酸回路の流れを再度調べてください。

 

問題がなかった場合は、股関節と仙骨、骨盤との頸椎連動に問題が出ている可能性があり、

特に肩周辺の不随意運動がある可能性が高いので、

肩関節の可動をつけることが必要ですが、保持がかなり難しく、

反応が出せても長期間持続させることが困難なケースが多くなります。

 

こういったケースでは、持続ができるだけの筋力の増強にかなりの時間を要します。

おおむね半年~1年くらいは時間を見てもらうのが良いです。

 

ただし、期間が長いだけに、施術期間が3週間以上空く場合は、

状態をよくして、元に戻っての繰り返しになってしまうので、

期間はしっかりと守るようにお伝えください。

 

 

チック(トゥレット)はこれらの問題以外に

全身のバランスの崩れが大きく関係してくることと

 

パーキンと同じように、手先の振るえ(しんせん)の同じような症状がある場合は、

頭蓋内脳圧と、頭内血液循環に問題が起こっているケースなどがあり、

1・2回が反応が出せたとしても、エネルギー不足になってしまい
神経伝達物質の一部(ATP)の合成がうまくいかなくなることで、
症状が出る・消えるの時間的なものが短くなるケースがあります。

 

症状が一度でも消せた場合や落ち着かせることができた場合は、

可能性がかなり高くなるので、もう一度はじめから

流れに間違えがないか?を確認してください。

 

※質問はあるかと思うので、メッセージにて連絡ください。

 

 

 

 

 

ここから一般の方へ

 

パーキン・チックは結構隣り合わせの所にいると考えております。

 

また発達障害系の物を含めた、脳疾患も、確実ではありませんが、頭蓋の調整によって変化が出せる可能性も秘めています。

 

しかし、調整方法や順番を間違えたり、圧力を間違えると、

逆効果になってしまうこともあり、

ずべての方が同じ方法で調整を行えば効果が出るというものでもありません。

 

 

全体としては、かなり難しいことを行っていることだけはご承知いただければと思います。

 

 

 

チック症の改善までの期間はどれくらいでしょうか?

 

と質問をいただきましたので、こちらの質問は大変多くいただきますため

以前にも同様の記事を書かせていただきましたが

 

改めて記載をさせていただきます。

 

チック症の改善ですが、

さまざまな症状に対してのパターンがあるために

一概にどれくらいとは言い切れないのが現状です。

 

チック対策を行う中で、時間がかかりやすいのは、不随意運動が強いケース(重金属反応から神経反射が不随意に起こっているケース)
自律神経系チック(小児「・成人「発症から時間がたっているケース」)
音声チック(音声チックの中でも鼻を鳴らし)

 

 

上記3点のチック反応は再発率も高く

複合して出ているケースが多いため

半年~1年くらいはかかることが多いです。
(だいたい5・6回くらいでは反応が出せる形が増えてきております)

 

その半年~1年の中で一度でも、症状が消えたり変化を出す形が取れる際はおおむね症状は消せる可能性が高くなります。

 

 

一時的にでも症状が消せたり、症状に変化を出せた方は
出来る限り2週間以内に来院いただくことをお勧めさせていただいております。

 

調整は本来ならば毎日行うことが好ましいのですが、

なかなか毎日というのは難しい方が多いので、

できるだけ詰めてお越しいただくことをお勧めいたします。

 

 

2週間に区切らせていただいているのは、調整が元に戻ってしまうケースが多いのが約2週間だからです。

大半の骨格疾患はしっかりとした形にもっていったとしても、それを維持させるためには2週間以内に

バランスをもう一度整えたり、

癖の変化をつけたりしないと、元に戻ります。

 

歯科矯正をしたり、銀歯が抜けてしまった際に1週間で来院くださいとよく言われるかと思います。

 

なんでかわかりますか?

 

これは、銀歯が取れてしまったことで、歯の間に空間ができます。

その空間はどうしても詰まる方向に動いてしまうからなのです。

 

骨格も同じようにその人の癖の通りに戻ろうとします。

戻らせない為調整をしっかりと行えればいいのですが、

 

難しい疾患の方は戻りやすい傾向にあるため

2週間くらいを目安に来院いただく形を取らせていただいております。

 

また、自然療法コースとの併用の形になっている方は

1か月間予約をいただかない形になった際

 

改善までの道を作ることが難しい為

次回以降の予約受付をお断りさせていただくケースがあります(病気や諸事情等で長引いてしまったり、施術の継続の意思がある場合を除く)

ただし、こちら側としても毎回全力で行わせていただいております。

非常に難しい疾患であることは十分にお分かりいただいているかと思いますが、

状況の変化や維持をさせるためには、その道を探ることだけでも困難を極めますので

ご理解のほどよろしくお願いいたします。

 

また予約につきましてはご自身による自由予約を取らせていただいております。