先程ブログ書いててまた思い出した事が。

どこの先生が言ってくれたのかは忘れましたが、耳鳴りは大きさと言うより感じ方なので…と言われた事がありました。結構初期の頃だったと思いますがメンタル的に一つ楽になった記憶があります。

当時その言葉を自分なりに解釈したのは、耳鳴りというのは「する」という時点で皆同じ一定な耳鳴りが起こっており、人それぞれメンタルや体調によって感じ方の大小がある。それが音量の大小となって現れてしまうだけなのだと。

友達のライブ見に行った翌日とかに一時的に鳴る耳鳴りなんかと今自分がビビってる耳鳴りが同じなのだと思えば気持ち的には少し楽になれた覚えがあります。


寝起きなのか夜更かしをしている真夜中なのかという時間によっても感じ方が違うかもしれませんね。

何事もまずは正しい生活からという事でしょうかね、、