その後出てなく、そのままでは、ショートステイにお願いすることができなかった
ので、ショートステイへいく14日に
急遽訪問看護師さんにお願いして見てもらった。
お腹も動いてるし、薬の量を増やして、
様子をみることにして、看護師さんが主治医に連絡して、薬がでた。
ショートステイ3日目
ショートステイでも毎日、お腹の不調を訴え、何度か簡易トイレに座らせてもらったようだ。
排便できただろうか?
近くに住んでいる従姉は、5月に98才になる、父親の介護をしている。
排便がなく、1週間、本人も苦しいし、出たら出たで、その処理も大変だったとのこと、
今日お仏壇まいりをしてきて、聞いた。
私の父が他界して22年、
介護を受けているのは、父の兄さん
従姉の介護は、これから私が母を介護していくにあたっての先生(勝手に私が思ってるだけ)
今日、母がショートステイへ行っているので、
入退院騒ぎで年始にお仏壇まいりができなかったこともあり
次女の嫁ぎ先のお仏壇もおまいりしてきた。
次女の義母さんも介護の経験をしたことがあり
「私の家の客間をおおばあちゃん(母)の部屋にしたら?」ってと提言してくれ、
「なんてすごい発想」と驚き
客間を介護室に変える、きっかけを作ってくれた人で、
今日も
色々アドバイスをいただき、ありがたかった。
ケアマネさん
相談員さん
娘達
婿さん達
福祉用品さん
色々な人に協力してもらって
客間が介護室になった。


マットレスが交換された
背骨が曲がり、寝返りが難しい
おおばあちゃん(母) 良かったね!
色々な人に支えてもらい
じじ(夫)も影で支えてくれ、
先の見えない介護
自分を見失わないよう頑張るね!
ながながの介護ブログ最後まで読んでくださってありがとうございました。